肛門ポリープ手術に該当するQ&A

検索結果:562 件

初期直腸ガン 人工肛門にならない方法

person 60代/女性 -

大腸ガン検診で1日に血便が認められ再検査となる。再検査は内視鏡で直腸にポリープが3個あり、大きいもの1個は肛門近くで1cm程度。切除の同意を求められポリープを2個切除し1個は焼いた。大きいものは難しい場所で、1回で取り切れず2回めやや深く切除したため破片の判別がつかなくなった。検査結果は、一部ガン化しているが切除した部分の表層か内部かどこにガンがあるか分からない。また切除したときガン細胞が飛び散り、切除した場所に付着したり取り残した可能性がある。1ミリの小さいものにもガンが見つかり、初期のガンだが直腸を切除する手術が望ましい。人工肛門となる可能性があるとして、手術ができる病院を紹介された。 CTでも血液マーカーでも現状はガンはみられません。何とか手術をしない方法はないのでしょうか。またどうしても手術となるのなら、人工肛門にならない方法はないのでしょうか。人工肛門は絶対に避けたいです。理由は、人工肛門にともなう生活の不便さ以上に、人工肛門に耐えられないからです。自分は極めて肌が弱い。湿布をすると必ずかぶれるので貼付できない。注射の後の小さな絆創膏でも腫れる。アレルギー体質であり、素手で草抜きをすると、普通の草でひどくかぶれる。化学的なものにも反応し、注射時のアルコールでも腫れたりします。人工肛門は便が漏れないよう皮膚に密着させるので、密着面がかぶれ、毎日装着するとなるとただれてきて、かゆみと痛みで耐えられなくなりそうです。ステロイドを塗れば改善するでしょうが、連続使用で肌がより一層劣化したとき、打つ手がなくなると思います。こまめに再検査して、ガンが再発したとき次の方法を考えるなど、何か別の方法はないのでしょうか。

3人の医師が回答

直腸腫瘍摘出術(経肛門)の手術後の経過について

person 20代/男性 -

直腸腫瘍摘出術(経肛門)の手術後の経過について。 8/5(金)に下半身麻酔にて直腸腫瘍摘出術(経肛門)の手術を受けました。 主治医から手術前の説明では神経が通っていない箇所になる為ほとんど痛みは伴わず、術後も痛み等はありませんと言われ安心しておりましたが、手術後一週間経った今でも排便時やお尻を閉めたとき痛みが伴い、出血もあります。 手術は手の届く範囲での肛門近くにある腫瘍だったようで、内視鏡ではなく直接肛門を開いて手で切除をし、縫ったと言っていました。 手術中も肛門を30分ほど開いて腫瘍切除しており、正直麻酔していても痛かったです。 (このことは看護師や主治医に伝えてます) あまりの痛さからなのか手術中吐き気を催し、血圧が60ぐらいまで下がっていたようで酸素マスクをさせられ対応してもらいました。 この件で主治医の先生からは麻酔が私自身には多すぎたからそのようなことが起こったと言われてます。 なんとか手術が終わってからも、肛門に違和感と痛みがあり、その事も看護師さんに相談しましたが「痛み止めは処方しません」と言われて抗生物質のみもらい、即日手術で帰宅しました。 手術当日は寝付けず、翌日には少しマシになりましたが手術を受けて一週間経つ今現在も肛門へ痛みがあり、トイレも辛い状況です。 術後については特に心配するような事はないと言われましたが、今となっては主治医に不信感があります。 手術名としては「直腸腫瘍摘出術(ポリープ摘出を含む)(経肛門)」となっています。 一応、手術の同意書ではある一定期間痛みが伴う可能性があると明記されていたので徐々に良くなっていくものであると思いたいのですが、他の医師の方への意見が聞いてみたく投稿致しました。 ご回答よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)