胃癌手術できない状態に該当するQ&A

検索結果:433 件

胃がん、本人への告知

person 40代/女性 -

父が新型インフルエンザの予防接種を受けた際に、「坂を上る際に息切れがする」と言った事で、先生より血液検査をした方が良いとの事で、血液検査をした所、貧血があるとの事で、総合病院への受診を勧められて検査(12/4) 検査結果より、胃がんとの診断を受け・入院・輸血・抗がん剤治療の開始(12/11) 副作用が無いとの事で入院8日目に退院(12/15)1度のペースで抗がん剤治療を進めるとの事らしいです。 癌は、初期の段階。。。と言うのが本人へ告知されている内容です。 と言うのも、本人が全て主治医より聞き 家族は何も聞かされないまま、入院しました。 入院後、主治医の先生にお時間を頂き、父の状態を聞きました。 父の胃がんの状態は、進んでいて手術が出来ない状態との事でした。 リンパへの移転も見られるとの事。余命半年、抗がん剤が効けば1年との事でした。 抗がん剤の効果が、3ヶ月で出るとの事で。 その結果を見ながら、本人への告知を考えていこうとの話になりました。 父は、77歳。 物事の白黒をはっきりつけ・マイペースで・短気な所があり、強がっていますが。今回の入院も、パーキンソンの母と未婚の弟(パニック症候群の薬を服用中)を気遣うあまり、色々と自分で進み頑張っているかと思ったりもするのです。 本人へは、本当の事を告知した方がいいのでしょうか。 初期だと信じきっている父が、癌を軽く考えて治療を軽く考えたりしないかと不安になったりもします。 ※癌のステージや抗生剤の種類も効きたかったのですが、弟が予想以上に動揺した為、聞けませんでした。 年明けにでも、主治医の先生に時間を頂いて、私だけでもちゃんとした内容を聞いておきたいと思っています。 まとまりの無い文章で申し訳ありません。 回答、宜しくお願いします。

2人の医師が回答

水分嫌いで病院嫌いで拒否的な母

person 60代/女性 -

胃がんで手術をし、退院後の今は経口摂取が少しづつできるようになった状態です(術後経過が悪くivhでした) ところが食べる事も怖いようで水分も嫌がり(のどが渇かないので飲みたいと思えないそうです)おしっこも点滴してた頃とは比べようも無いくらいに少ない様にです。 が、母は独居なので排尿の量や回数は私は把握しにくく 半日共に過ごしても一度もトイレに行かない、何も食べたり飲んだりしようとしない母を見て非常に不安を覚えます。 脱水ほど怖いものは無いと説得するのですがどうしても 「欲しいと思えないから飲めと言われても辛い」と。 入浴後でさえのどが渇かないようで薬を飲むだけの水しか飲んでいません。 寝る前にトイレに行っても排尿の音がしないので出てなさそうですし・・ 母は私が尿量を見せてとか薬を飲んでるか確認しようとしたりとか病院へ行こうとか言うと必ず拒否して嫌がります。 又、排尿回数も水分量もうそをつきます(嘘とピンとくる) 構わないでほしいという感じですので本当に困ります。 しかしほっておくと脱水や血栓などが心配です。 こんな状態の母をどうすればいいのでしょうか。 別に認知症などはなく普通の状態ですので嫌がる人間に 無理に何かをすることは不可能です。 しっかりしてるだけに困ります。

1人の医師が回答

62歳の母がスキルス胃ガンステージ4と診断された件

person 30代/女性 -

教えて頂きたく、宜しくお願い致します。母がスキルス胃ガンの診断を受けました腹水も有りステージ4との事で余命半月か1ヶ月位との事です。しかもその診断を受けた総合病院には治療方法は無いとの事で栄養点滴のみで二週間検査結果を待ちながら過ごしました、家族もさすがに焦り初めまして…リンパ球精製の治療をする為に大学病院に移りました。出来れば手術は無理だとしても抗がん剤の治療も多少は行いたかったのですが…今の大学病院の内科医に体力が保たないとの事で諦めざるおえませんでした(母ももう殆ど食べれないので)でリンパ球精製には二週間掛かるとの事で現在もまた、栄養点滴のみの状態です、しかし、先日また違う大学病院の先生にお電話でしたがお話を聞く機会があり、その方には少なくとも、抗がん剤専門医と緩和治療専門医に話を聞いて貰うべきだと言われました(実は、以前の総合病院と今の大学病院では、今母がどういう状態なのかレントゲンや詳しい資料でも説明をして頂いてないのです。ただ、余命半月と言われるのみで、)無知で申し訳ないのですが教えて下さい、抗がん剤専門医と緩和治療専門医にはどの様にしたらお話を聞けるのでしょうか、普通にセカンドオピニオンで自家にお会い出来るものなのでしょうか、また、何かアドバイスを頂ければ有り難いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

83歳父親、CVポート、PTEGの選択。

person 70代以上/男性 -

83歳 父親 体格)165cm 50kg 既往歴)多発性脳梗塞 軽度認知症 胃癌2/3切除 誤嚥性肺炎 家族環境)母親、長女が同居 83歳の父親が、2ヶ月前に胃がんによる幽門側2/3胃切除を行い、その後、誤嚥性肺炎を繰り返しています。 誤嚥性肺炎のリスク低下と体力回復の為に、CVポート造設かPTEG造設かの選択について、ご意見を賜りたく宜しくお願い申し上げます。 胃切除と誤嚥性肺炎の頻発により、更に食べられなくなりました。 手術後の2ヶ月間で3回誤嚥性肺炎を繰り返しています。 消化器外科医に相談したところ、胃ろうは残胃の状態により不適応、腸ろうは全身麻酔のリスクが高い(やりたくない様子)と話されました。 先日、PTEG(経皮経食道胃管挿入術)という術式を知りました。 訪問診療医師から、早期の嚥下機能回復は見込めないため、CVポートが良いのではないかと提案されました。 PTEGについては、一般的な術式ではないが、行っている病院もあるので選択肢には入れてもいい、とのことでしたが、あくまでCVポート推奨の立場でした。サポートは出来るそうです。 知識が乏しく、どちらが良いのか判断がつきません。 ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

8人の医師が回答

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