腎臓癌肺転移に該当するQ&A

検索結果:384 件

キイトルーダーの治療からパドセブの治療を経た後の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在70歳の男性です。2020年に右尿管がんにより、右腎臓と尿管の全摘施術後、予防的にジェムザールとカルボプラチンの治療を3クール行いました。その後、2021年2月に腹膜播種に転移していることが判明し、キイトルーダーの治療に移りました。2021年12月に膀胱がんが見つかり、摘出施術後、キイトルーダーの治療を2022年9月まで続けた時点で、尿道付近のリンパ節と肺及び腹膜に転移が見つかり、キイトルーダーの治療から分子標的剤パドセブの治療に移り3か月ほど経過しています。 質問ですが 担当のドクターからはパドセブの効果がみられない場合は、次の手段としては最初の抗がん剤「ジェムザールとカルボプラチン」に戻るか、治療を止めるかの選択になると言われましたが、その他の治療方法はないのでしょうか。 インターネットで調べてみると、キイトルーダーとカルボプラチンの組み合わせ治療などの情報がありますが、私の場合、キイトルーダーの効果がなくなった(或いは低下した)と目される場合に効果が期待される治療法といえるでしょうか。 又、治療をストップして場合、後は症状によっては緩和ケアに移行するのでしょうか。 以上、宜しくお教えいただけますようお願い申し上げます。

1人の医師が回答

盲腸癌について

person 30代/女性 -

盲腸癌について質問です。 父が盲腸癌と診断され、一昨日手術を受けました。 当初の診断は原発性の盲腸癌。 ただ腫瘍の形がいびつである事と、どこかからの転移の可能性が強く疑われたので、胃と腸の検査を重点的に行いましたが異常はみられず、さらにPETでの検査も行いましたが、他に癌の兆候は見られないとの診断を受けました。 腫瘍マーカーの値も正常値でした。 血便もありませんでした。 ところが、手術で回復したところ、腹膜に癌が広がっており、骨盤内と横隔膜まで転移しているとの事で予定していた手術をする意味がないとの事で一番炎症の激しい盲腸の部分を切除し、そのままお腹を閉じました。 医師から告げられた父の余命は3か月から半年。 抗がん剤治療をすればもう少し長くなるとの事でした。 PET診断でも見つからず、腫瘍マーカも正常。でも、末期と言う事はあり得る事なのでしょうか。 父は食欲もあり、体重の減少もなく至って元気です。 父は69歳です。癌が出来やすい体質で、60歳で退職後、今まで肺と腎臓の癌をしています。どちらも原発で、今回もそれらからの転移とは考えづらいと言われました。 今後、抗がん剤をした場合、どれだけ延命できるのでしょうか?また、抗がん剤治療はどれほどの苦痛があるのでしょうか?先生からは2週間の入院が必要と言われています。 抗がん剤の治療をしない場合、今後、どのような変化が体に起こってくるのでしょうか? PETや腫瘍マーカーに出ない癌もあるのでしょうか? 延命を希望して抗がん剤の治療をするリスク(肺癌をしているので肺炎など)や抗がん剤を使用しなかった場合の疼痛の変化など教えて下さい。 病気について調べようにもあまり出てこないので、こちらに登録させていただきました。 分からない事ばかりで、本人への告知に関しても家族と話し合っている状態です。どうか、いいアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

絨毛性疾患について

person 20代/女性 -

こんにちは。 私は、昨年2012年5月に第1子を出産しました。 その後、約半年後に不正出血があり生理かと思いつつも病院を受診。 子宮けい癌検査をしました。 結果は2aということで、経過観察をして現在にいたります。 3ヶ月ごとの検査でしたが、いったん良くなり、半年後の検査になりましたが、今回、半年ぶりの検査でまた2aになっていました。 そして、いきなり先生に妊娠または流産の可能性は ないですか?と聞かれました。 私のなかでは、絶対にあり得ないので驚きました。 なぜなら、出産してからというもの、旦那に触れられるのもイヤになり一切そういった行為はしてないからです。 それなのに、そのような質問をしてきたのは、妊娠 反応の数値が少し出てる。とのことでした。 私が可能性がないとのことを伝えると、絨毯毛性疾患 の可能性もあるかな~。 と、言われ3か月後また検査といわれ、終わりました。 絨毛性疾患がわからないまま、帰ってきて調べると、肺に転移とか腎臓に転移とか、スピードが早いとかかいてあり、もの凄く不安に、なりました。 3か月後の検査で大丈夫なのか、とも思いました。 現在は、月に1度生理はきています。 私はいま、どの段階にいると考えられるのでしょうか。 癌ではないのでしょうか。 すみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

74歳の父、肺がん手術後経過観察中です。

person 70代以上/男性 -

いつも、色々おしえていただき、ありがとうございます。 タイトルの通り、私の父74歳が去年の10月19日に肺腺がんの手術をしました。 がんの種類は、浸潤性粘液性腺癌で、大きさは6センチ。他臓器やリンパ節への転移はありませんでしたが、リンパ管へは顔を出していたそうで、ステージは2Bといわれました。 その後、普通は抗がん剤をするようですが、父は1年前に胸部大動脈瘤の置換術という大きな手術をしていたり、腎臓が良くなかったりということで、 抗がん剤をせず、経過観察になりました。 抗がん剤をするかしないかでも10パーセント位しか再発率が違わないといわれたそうです。 経過を見ながら、もし再発の兆候があれば、抗がん剤をしましょうと言われています。 術後は大変経過もよく、毎日5キロのウォーキングをしたり、 元気にすごしておりますが、 先日血液検査をしたところ、 腫瘍マーカーのシフラが、2.1まで基準値のところ、2.4だったそうで、僅かに高いので3月の頭にまたマーカーをしらべるそうです。レントゲンは異常なしのようでした。 ちなみに、肺腺癌の手術をする前はCA19-9がおーばーしていて、 シフラとCEAは基準値以内。 今回はCA19-9とCEAは基準値以内で、シフラだけオーバーでした。 シフラは腺癌より、扁平上皮癌で上がるマーカーときいてますが、やはり再発の可能性が高いでしょうか。 両親も、なんだか気落ちしてしまって元気がないように見えて心配です。 先生方よろしくお願いします。

4人の医師が回答

教えて下さい

母が3年前に進行性大腸がんで(大腸壁貫通リンパ転移なし)手術をしました。手術後に錠剤の抗がん剤を半年ほど飲んでいましたが、肝臓の数値が上がり中止しました。2月に突然、今まで一度も腰痛など聞いたことが無いのに、腰が痛いと言いまして直るまでに1ヵ月位かかり、気になってました。すると、また4月の初めぐらいに 朝、起きられないほど腰が痛みまして手術した病院ではなく別の病院に行ったみたいで腎盂炎と診断され点滴と抗生剤と痛み止めで治りましたと先生から言わましたがそれでも腰が痛くてたまらずこんどは、整形外科に行った所、病名は分からず痛み止めの注射と電気治療をして来たと言ってます。今も通っていますが痛みは治っておりません。痛みは、骨盤よりちょっと上で、私が見るところ腎臓の辺りかなと・・・座って居られないほどの痛みだったり、寝ている時も痛かったそうです。今は大分良くなって夜になると少し痛むみたいです。 顔も少し黄色いので、肝臓か骨のどこかに転移しているのかなと心配していたら、先月、手術をした病院でCTの検査をした所、転移は無く、肺に少し影がありますが様子を見ましょうとの事だそうです。 どのような病気が考えられるか教えて下さい宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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