脊柱管狭窄症に該当するQ&A

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腰痛と骨盤痛の違い 婦人科か整形外科か

person 40代/女性 -

仕事が立ち仕事と中腰の姿勢を繰り返すため普段から腰痛があります。2/20頃から腰痛が強くなり立っていると腰回り・お尻・尾てい骨付近・太もも・膝など痺れてきて、中腰で物を取ったあと姿勢を戻すと背骨の一部分辺りがズキズキし始め、そこからお尻にかけて一枚岩のように硬くなると同時に下半身に痛みが広がり、立っているのも耐え難く、ゆっくり歩くのがやっとです。 2/24からは不正出血が続いており、出血も白身状のおりものに血が混ざっていたものが、今は茶褐色か赤い血がダラダラと出続けています。2018年に卵巣嚢腫(片方全摘)2019年チョコレート嚢腫(反対側を一部摘出)の手術を受け、今は子宮筋腫と貧血もあり定期的に婦人科に通っているので、3/19に診察と子宮頸癌・体がん検査を受けたところ、子宮内膜が若干厚くなっていると言われました。結果は4/9にわかります。ただ、腰痛の原因がわからず7〜8年前に腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症を発症して、理学療法からペインクリニックで治療していましたが途中中断しています。今回も痛みの症状が似ているため、ヘルニアかなと思っていますが、子宮内膜増殖症や子宮体がんでも腰痛や骨盤痛があると出ていたので、整形外科か婦人科のどちらに腰痛を診てもらえば最善なのか迷っています。骨盤痛について調べましたがどこがどう痛むのかわかるものが見つかりませんでした。付け加え、今年から手にレイノー現象が出てきてしまい、膠原病かどうか経過観察中のため、これが判明するまで整形外科や婦人科でも診断しづらいなど敬遠されたりしますか?仕事にも支障があり7時間勤務ができず5時間我慢して早退しているため、収入面でも支障があります。勤務先からは診断書を出してほしいと言われましたが、無駄のない診察をしたいので、どのようにしたらいいでしょうか。

2人の医師が回答

右脚の付け根の激痛、肺癌、皮膚筋炎でしょうか?

person 70代以上/男性 -

74歳の父の話ですが、1年半前から就寝中に右の脚の付け根の疼痛があり、痛みは腰からきているのではないかという事で、横浜の専門クリニックで1年前に腰部脊柱管狭窄症手術を受けました。しかし、その後少しも症状が良くならず、医師から出された痛み止め(リリカ ・大量トラムセット等)を飲み続けても全て効かず変化がありませんでした。整形外科の領域では無い原因かもしれないと思い、他の大きな病院でセカンドオピニオンか転院したいと話ても、うやむやにされ紹介状は書いてもらえず、自宅で経過観察となりました。脚の付け根の痛みは常に少しあるそうですが、就寝中に1度激痛が起きるのが特徴です。その間ずっと父が就寝途中~朝方に激痛で痛みを訴えると母も起きて患部を10分くらい軽くマッサージして来ました。そうすると良くなりまた眠れるようです。そんな日々が1年余り続き、昨年末に急に動悸がすると行って総合病院の循環器科を受けると、偶然X線で右肺下に白いものが移り、呼吸器科にまわされ、CTの結果肺腺癌の疑いで癌センターに紹介され、精密検査の結果、肺癌と告知、数日後に手術を予定しています。それで、肺癌は手術が決まったので、脚の付け根の痛みのほうをネットで調べていると、脚の付け根の痛みは、膠原病の皮膚筋炎ではないかと思い、質問しました。父は数年前からずっと後頭部の右側に脂漏性皮膚炎の様な症状で痒く(皮膚科でちょっと見るだけで診断、別の病院では乾癬かもとも言われた)手が赤と白の色になっていて、指先が数年前まで皮が細かくむけて痛いとメンタームを塗っていたし、脚の付け根の痛みはひどい時は一部の筋肉が硬く熱を持つ様な感じで、脚の筋力も極端に衰えて、歩くのも杖をついてふらふらしています。そして、今回肺癌になったので、皮膚筋炎の合併症ではないかと。皮膚筋炎の可能性はありますか?また、受診する際お勧めの病院、診察科はありますか?

2人の医師が回答

間欠跛行の原因について

person 50代/女性 - 解決済み

53歳女性です。 放射線科、循環器科、神経科、整形外科の先生にお伺いします。 2008年に膀胱癌を発症。 当時、放射線(60Gr)+動注化学療法を受け、膀胱癌は治りましたが、現在、晩期放射線性膀胱炎となっております。 頻尿と膀胱痛でQOLが非常に下がっているのですが、それとは別に、2010年からずっと間欠跛行を発症しております。 日によってばらつきますが、100m前後歩くと側臀部が筋肉疲労のような感覚になり歩けなくなります。 しばらく休むと歩けるようになるを繰り返します。 この間欠跛行が放射線治療の影響なのか?、仮に影響があったとして神経性なのか血管性なのか、御意見をお聞かせ願えればと思います。 以下に経緯を説明させていただきます。 膀胱癌の放射線治療はX方向の照射と十字方向の照射があったのですが、十時方向の照射の時だけ、治療後しばらく、歩きづらくなりました。 放射線治療室から自分の病室までさえ歩けなくて車椅子を出してもらった事もあります。 泌尿器科の先生に尋ねたところ、放射線との因果関係は分からないが何等かの血流障害が起こっているのでしょうとの事でした。 近所の整形外科は神経性を疑っています。 私が気になっているのは、間欠跛行時に筋肉疲労状態になる側臀部の位置が十字方向放射線照射時の入射位置と一致するので、何か関連性があるのでは?という点です。 (ネットで調べた結果、そのような事例は見つかりませんでしたが... 神経も血管も放射線障害は起こり得るという記述はありましたが、間欠跛行に至るという記述は見つからないのです。) 放射線の骨盤照射で神経や血管が障害を受けて間欠跛行に至るという事例は存在するのでしょうか? あるいは上記はたまたま同じ場所になったというだけで、腰部脊柱管狭窄症や末梢動脈疾患が放射線以外の原因で起こったと考えるのが順当なのでしょうか?

3人の医師が回答

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