前立腺がんに該当するQ&A

検索結果:8,897 件

「前立腺がん確定診断後の治療について」の追加相談

person 50代/男性 -

よく似てますが 私の場合、検査結果はこんな感じでした。 ・15本中、3本から確認 ・グリソン 3+4 ・骨シンチでは転位無し ・PSA 12 これを踏まえ、私の悩みにもアドバイスをおねがいします。 診断より1月、さんざん悩んできました。 ・そもそも主治医はどれもそれほど差異は無い  と仰った ・切るのは怖いし、機能的なことなども併せ  手術には腰が引けている ・そこで小線源治療を選択肢としたが同居する  ペット達(小型犬)への影響が気になる  (可笑しいでしょうか?) 結果、私も粒子線治療を中心に考え、昨日主治医に紹介頂いた重粒子線専門病院に行ってきました。 「安心」した反面、少し「不安」にもなりました。 1.手術や放射線外部照射との比較では、再発率  は最も低い (大きな差では無いが・・)  たとえ万一、再発してもその時点ですぐ手術   すればよい。心配いらない。 2.二次発生癌(十年後)は1%程度 3.なにより照射方法が特殊であり、周辺組織へ  の影響は相対的に軽微 大きな特徴の一つ 4.ただし照射までに半年間、ホルモン治療必要 こんな感じでした。聞く限りでは治療法の中で最も低リスクのように感じられました。 ただなにやら少し、不安です。 (重粒子線専門病院は患者数、治療症例が必要? 結果、少し安全性が誇張されていたのでは?) 1.本当に放射線外部照射より低リスクなのか 2.治療開始まで半年あるが、その間に癌が  進んでしまわないか? 3.あと 私の小線源治療への不安は杞憂でしょうか?  

3人の医師が回答

前立腺がん全摘出手術後の現状と今後の相談

person 60代/男性 -

はじめまして。 今年の1月中旬に父が前立腺全摘出手術を受けました。 受診記録を見ていただけたらお分かりいただけると思いますが、 前立腺外皮膜浸潤が見られないとの診断で、前立腺全摘出手術をうけました。 1点目 病理診断の見方が分からず現状がどのような状態なのか詳しく教えていただきたく ご質問いたしました。 以下病理診断です。 病理所見は受診記録に記載しております。 病理診断: Multicentric adenocarcinoma of the prostate, pT3a, surgical specimen i)rt/ant-post(PZ),22mm,Gleason score:4+4=8,EPE,RM1{尖部、2mm},ly1,v0,sv0. ii)lt/ant(PZ),1.5mm,Gleason score:3+3=0,EPE0,RM0,ly0,v0,sv0. No metastatic leasion of the lymph node,total 0/9,sugical specimen 2点目 手術2週間後のPSA値0.64 手術6週間後のPSA値0.44 です。全摘出後は0.0001 の様に限りなく0に近い状態になるはずですが、 数値が高く、前立腺の取り残しがあり手術は失敗したのではと不安を感じております。 医師からは皮膜外浸潤が見られたので、がん細胞がまだ残ってます。 一ヶ月毎の健診で2~3回数値の変化を見てから今後の治療を決めましょう。との お話ですが、そんな悠長なことをいってても大丈夫でしょうか? その間にがん細胞が広がって転移という可能性はないのでしょうか? 3点目 今後の治療方針として ホルモン療法 放射線治療 の2通り以外にありますか? また、現状で放射線治療の効果は大いにみられるのでしょうか? 仕事勤めしてるので、正直肉体的にも精神的にも負担がかかります。 が、効果があるなら頑張ってもらおうと思います。 4点目 放射線治療でも医師によって上手、下手はあるのでしょうか? セカンドオピニオンも考えております。 どうか皆さんのお力をお貸し下さい。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

前立腺がんの放射線治療における晩期直腸炎

person 30代/女性 -

69才の父の事で相談させていただきます。 H19.7月にがんの告知を受けました。(PSA220:ステージC)手術はせず、ホルモン剤の服用、ホルモン注射、放射線治療(72Gy:週5日ペースで約2ヵ月間)の治療を受けました。 幸い転移もなく、現在はPSA値も0.025とがん自体は落ち着いている状態ですが、H21.4月から放射性の副作用で下血が始まり、出血回数・量共々増えてきており、出血を止める薬を増やしたものの良くならず、今年2月輸血をしました。現在も、下血はひどくなるばかりです。泌尿器科の担当の先生は「完治が難しく対処療法しかない」とのことです。現在、リンデロン座薬、ネリプロクト座薬、ハルナール、アドナ錠、トランサミンカプセルフェルムカプセルで様子を診ていますが、何か他に良い治療法はないかと思い今回メールさせていただきました。 輸血も血栓の原因となる為、下血が改善されない場合は人工肛門をということで担当の先生に言われております。人工肛門は本人が避けたがっております。 私がいろいろなサイトで見つけました「泡状のステロイド」「エカベトナトリウム注腸」「レーザー治療」等は有効なのでしょうか?中でも「エカベトナトリウム注腸」に関しては父のような放射線治療における晩期の直腸炎が良くなった事例もあり、副作用が少ないということで、父の意見も含め、素人考えですが、いい治療法なのでは・・・と思っております。 ただ、家庭では注腸がやや難しい。この治療法を行っている病院が少ない。等はあるようですね。 出血が続く為、内視鏡検査は控えており炎症の状態はわかりません。 お忙しい所、読んでいただきありがとうございました。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)