生後2ヶ月体重に該当するQ&A

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嘔吐について

person 乳幼児/女性 -

生後1ヵ月半の女児についてです。完全母乳で育てています。生後すぐから、げっぷを上手く出せず、吐きやすいようだと看護師さんから言われていましたが、現在もは吐くのが続いています。飲んだ直後にドバッと吐くこともあれば、飲んでから2時間くらいしてから吐くことがあります。時にはブッと吐き出すようなときもあります。飲んだ後しばらく頭を高くしていますが、状況は変わりません。一日に4~5回からそれ以上吐きます。吐く前やげっぷをする前に気持ち悪そうな顔をしたり泣いたりすることもありますが、基本的には機嫌は悪くありません。吐いた直後にまた飲みたがるときもあります。一日1~2回普通の便が出ています。体重は2805gで生まれ、1ヵ月で4300g、1ヵ月半で4800gです。1ヵ月健診で嘔吐について相談しましたが、お腹を触った感じも問題なく、体重も増えているし、吐いた直後にまた飲みたがるようならそれで飲む量を調節しているので問題ないと言われました。しかし、あまりにも吐くので気になっています。 また、鼻から濃い黄色(オレンジに近いような)の液体が出ています。鼻水では見たことがないような色をしており、鼻の穴を拭うと比較的さらさらしたものが綿棒に付着し、濃い黄色の鼻くそがよくたまります。時間が経つと深緑の鼻くそになっています。 そこで、1、嘔吐についてはこのまま様子をみて良いのか、それとも検査をきちんとしてもらったほうがいいのか。2、鼻から出てくる液体は、母乳を鼻から吐いたときに出たものが変化したものなのか、それともまた別のものなのか。 この2点についてご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

かぶれがアレルギーに繋がる可能性、離乳食総量のめあす

person 乳幼児/男性 - 解決済み

11ヶ月の息子です。 質問が2つあります。 1. かぶれがアレルギーに繋がる可能性 卵焼をつかみ食べすると、写真の通り口周りが赤く、プツプツしてしまいます。 つかみ食べではなくスプーンで食べさせるとそれほど口周りに卵が付かないため卵アレルギーではなくかぶれかな?と思っております。 しかしかぶれも繰り返すとアレルギーになる?という話を聞き、このまま卵を与え続けて良いのか不安です。 卵のつかみ食べを続けて問題ないのか、アレルギーになる可能性を高めてしまうため辞めた方が良いのか、ご意見頂けませんでしょうか。 つかみ食べは卵の他に、野菜やおやきでも練習しているものの、 卵焼きは簡単にできるため、できれば続けられると嬉しいです。 よろしくお願いします。 2. 離乳食総量のめあす 動きが活発だからか、生後6ヶ月以降の体重の増えが悪いです。 もともと重ためというのもあり、検診では問題と言われませんでした。 今は1食あたりおおよそ200gをしっかり3回食べていますが、与えれば与えただけ食べれそうです。 体重が増えないのは時期的な問題として気にしなくても良いのか、 食事量をさらに増やすべきか、アドバイス頂けたら幸いです。 食事量を増やすべきであれば、おおよそのめあすがあれば知りたいです。 与えすぎることで、消化など他に悪影響がないか心配しています。 以下、これまでの体重の推移です。 6月出生時 3.3kg(身長48.1cm) 12月 6ヶ月 8.9kg(身長68cm) 1月 7ヶ月 9.2kg 2月 8ヶ月 9.3kg 3月 9ヶ月 9.5kg(身長70cm) 4月 10ヶ月 9.5kg 5月 11ヶ月 9.5kg

5人の医師が回答

8ヶ月の乳児、経管栄養への移行について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後2ヶ月より体重増加不良があり、かかりつけ医からはミルクを足すように言われましたが、既に哺乳瓶拒否•ミルク拒否が激しく完母でなんとかやってきました(市販されているミルクと哺乳瓶は全種類買って試しても無理でした。コップもスプーンもストローも不可) 諦めて離乳食を早めに開始するよう指示があり、5ヶ月から始めましたが、全く進まず。6ヶ月の時点で3回食に移行するよう指示されましたが、それでも食べず。唯一食べるものはベビーせんべいを半分ほどで、麦茶なら飲みます(嚥下に問題はないようです) 出生時3300gあった体重が、現在6800g、身長は64cmと成長曲線を下回りました。体幹が少し弱く、二つ折り現象がある事もあり、入院して精査の予定です。 体重増加不良を指摘されてからの6ヶ月、毎日自分を責めて私も疲れてしまいました。いっその事経管栄養にしてほしいと相談したところ、神経内科の主治医から精査入院時に経管栄養に移行しようと二つ返事を頂きました。 長くなりましたが、お伺いしたい事は下記の三点です。 1、嚥下機能に問題がない乳児がチューブを留置した場合、嚥下機能にどのような影響があるのか。 2、経管栄養にて満腹感を得てしまうと、今よりも更に経口接種が難しくなりチューブからの離脱が出来なくなるのではないか。 3、機能的に問題がない子供が経管栄養を選択し、離脱した例があるのか(離脱にどれくらいの年月がかかったのか) どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

生後1ヶ月での鼠径ヘルニア手術(女児)

person 30代/女性 - 解決済み

生後23日目の女児の母親です。1人目の子供です。 生後21日目に、沐浴時に左鼠径部が少し腫れていることに気づき、次の日病院(小児科、小児外科)に行ったところ、鼠径ヘルニアと診断されました。 腫れた部分は先生が押し込んでも中には入らず、エコーで確認したところ卵巣と卵管が出ているそうでした。今のところ卵巣と卵管に特にダメージは見られていないそうです。 外科的な処置が必須ということで、手術をすることになったのですが、 手術自体はそれほど赤ちゃんにストレスのかかるものではないが、全身麻酔をすることの方が心配だと言われました。 小児外科の先生から、 麻酔の観点からすれば生後2〜3ヶ月くらいになってから手術する方がよいこと、 ただ待っている間に卵巣や卵管にダメージが出ないとは言い切れないこと、 を説明され、手術の時期について悩んでいます。 鼠径ヘルニアの今の状態としては、緊急手術をする必要はない(今日明日の手術は必要ない)とのことで、 通常の手術予約をすると、病院の都合として最も早くて2月17日(生後52日目)ということでした。 先生と相談し、その頃には生後1ヶ月半を過ぎているし、今よりは麻酔のリスクも減るからということで一旦2月17日で手術予約をしてきました。 上記のような状況で以下のことを質問させてください。 ・手術の実施時期は妥当でしょうか? 麻酔のことを考え、もう少し遅くする(もしくは鼠径ヘルニアの状況から早める)方がよい場合もありますでしょうか? ・子供は出生体重が軽めだったので(出生時2676g、生後6日の退院時2503g、生後22日時3250g)、その点も考慮して手術は遅くした方がよいのでしょうか? ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

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