インフル痒いに該当するQ&A

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慢性骨髄性白血病の治療中の風邪薬や市販薬の服用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳 男です。 先日も同じような質問したばかりですが、スプリセル錠50mg毎朝2錠服用を7日前から始めました。血液内科でみていただいており毎週採血など検査もしてます。 副作用は、だるさ感、やや頭の重さ感、やや痒み、吐き気が少しあります。 お聞きしたいのは、風邪などの病気(風邪、鎮痛薬、逆流性食道炎など)での服用はどうなのでしょうか。葛根湯、市販の風邪薬、逆流性食道炎などは今回の治療前はよく飲んでいました。 血液内科の先生にも質問しましたが、あまり良い返事はなく「風邪やだるさは休んでれば良い」的なことと、町の病院にかかるときは慢性骨髄性白血病の治療薬を伝えて確認してほしい的な返答でした。処方箋の薬剤師さんも葛根湯などは服用しない方が良い的な返事でした。インフルエンザのワクチンなども良いのか気になります。風邪で高熱でない時は市販薬や葛根湯になります。 この症状が副作用なのかどうかもわかりません。今後スプリセルは長く服用する薬なので、ご相談です。 現在、風邪の症状(喉に痰が絡む、頭痛とだるさ、熱は36.5度で平熱)が出ていまして、家族に風邪で寝込んでるものもおります。 よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

質問(フスコデ配合シロップの服用後、声掠れ)

person 60代/男性 - 解決済み

1週間程前からの喉の痛みと咳き込みと、フスコデ配合シロップ服飲後に、喉が熱くなり、不整脈を感じたことと、翌日から声が掠れ、発語の音域によっては発語できない症状があります。現在のところ、喉の痛みは、少し和らぎましたが、痰の絡みは増しました。発語については、変わりありません。以前から存在する症状について、直接関係するかは判りませんが述べさせて頂きます。 1月初旬に、A型インフルエンザ罹患し、イナビルを吸引しました。今から思えばの話ですが、回復後に、粘り気のある痰が絡みやすくなり、朝夜の歯磨き後に、痰を切るために意識的に咳をし、舌を上顎の裏に強く押し当て、喉の奥から吸い出す動作を1日2回行っていました。さらにその前には喉が乾燥して、時にちくちく痛むこともありました。さらにその前(2年前)には、全身麻酔で気管挿管を抜いた後から、ヒリヒリ痛みが今現在でも残っています。このことについては、1年半前に、鼻からの胃内視鏡検査を行いましたが、指摘が特になかったので、そのままにしてありました。 少し前に戻ります。3日前に内科クリニックでフスコデ配合シロップ、麦門冬湯を貰ったわけですが、その翌日、一部の発語音域(例えば、笑声が出にくくなった)が上手く聞こえなくなったタイミングで、喉に痰が絡んだ時の痰のとれ方が悪化し、痰を取るための咳払いの強さと回数が増しました。以上になります。 web検索で、痰を無理に取ると、声帯を傷めて、ポリープやその他病気、また呼吸困難や、非常に稀なケースとして、命に関わることもあると書かれてありました。質問ですが、1)耳鼻咽喉科で内視鏡検査による声帯の状態を診て頂くべきか 2)検査時のキシロカインについて、胃内視鏡検査で使用の実績はありますが、これまでなかった食物アレルギー(トマトで身体が痒くなり、やめてから痒みがほぼ無くなった。ただし、検査でスギ花粉にアレルギーがあることがわかっており、これまでは、若干眼の痒みが稀に出る程度だったが、この3月はくしゃみが出るようになった)が出てしまって、これまで気にしていなかったキシロカインアレルギーを心配しているが大丈夫か 3)前回の質問について、ご教示いただきました内容で、室内の湿度を管理し、少し塩分の含まれるアイソトニック飲料をこまめに少しずつ飲む、喉を潤すことについては実行していますが、1週間ほど経過観察で咳き込みが改善してくるようであれば問題ないか?早く受診すべくか? 4)咳き込みが続く間は、出勤(1時間ほどで歩数5000歩程度の歩行、乗り換えあり)は、控えたほうがよいのか?  以上について、あらためて、お願い致します。

1人の医師が回答

急いでいます!溶連菌感染症と川崎病の違いについて。

person 乳幼児/女性 -

4歳。四日間鼻水だけで元気。 2月27日15時に39度発熱、二回嘔吐。 3月28日朝、36度台一旦下がる。首と背中に発疹が少し。痒みあり。近くの小児科受診。インフルエンザ陰性。セフニール細粒処方。下痢三回。 帰宅すると38度まで上がる。 発疹範囲が広がり、夜間救急受診。 少し首のリンパが腫れていること、発熱、全身の発疹と、手に手袋型のような赤みのある発疹があるため、川崎病の疑いもあるが、このまま落ち着けばウィルス性発疹症かな、と言われ、抗生剤を飲んで効果があるか3月2日まで様子見と言われる。受診時は37.2度。 3月1日は、36度台で経過。手の赤み腫れてる感じ。手の赤みが引いてきた夕方から、今度は足首から下に赤みと腫れてる感じ。活気あり。 3月2日。36度台。手足の赤みは軽減傾向。咳と鼻水あり。総合病院小児科受診。 解熱しているため、川崎病ではないと言われる。 血液検査結果 白血球6450、血色素11.4、ヘマトクリット33.2、血小板30.6、Eosino9.5、TP5.9、ALB3.8、GOT23、GPT11、γGTP9、ALP413、LDH264、CPK51、BUN8.9、クレアチニン0.22、Na139、K3.8、CL103、CRP0.93 心エコー問題なし。川崎病の心配はなさそうだが、熱の経過をみるよう言われる。 3月3日。36.5度。 足の赤み多少あり。むくみのような感じも落ちついてきている。咳が増える。 同小児科受診。 経過をみて、溶連菌感染症と言われる。溶連菌感染症の検査は抗生剤を内服しているためできない。 手足の赤みと腫れは溶連菌感染症によくあるものだと言われる。 抗生剤を内服継続して、4日後に尿検査のため再度受診となる。メイアクト処方。 以上のような経過はやはり溶連菌感染症なのでしょうか?3名の医師が川崎病を否定しましたが、検査をしていないけれど、溶連菌感染症として経過をみて大丈夫なのでしょうか? 手足の手袋や靴下型に真っ赤に腫れたのがとても気になります。

1人の医師が回答

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