脊柱管狭窄症に該当するQ&A

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神経内科による血圧脈波検査、超音波検査(間欠跛行疑い)、腰部造影剤MRIの結果の件

person 40代/男性 -

お世話になっております。44才金物販売しております。 腰の専門の脊椎センターで、椎間板変性五番目は悩ましいものの足のシビレに直接原因特定できませんでした。  そこで、神経内科で、神経速度検査、造影剤MRI 太ももの付け根の超音波検査(間欠跛行の疑い)を致しました。  結果は、以上は、造影剤MRIでも、傷んでいる場合は、光って確認できるそうですが、私の結果からは、確認できない。  間欠跛行につきましても以上は、なかった。  担当医師からは、大学病院の神経内科を勧めらました。  現在は、個人の整形外科で、足根管症候群の足内くるぶしにリノサールを毎週末注射しており、足根管の開放も検討しておりますが、腫瘍などないかぎり、効果が少ないと説明を受けております。  YouTubeで、リマプロストアルファデクスが足のシビレや歩行に効くと調べ、脊柱菅狭窄症のお薬ですが、処方し、毎食飲んでおります。  タリージェ10みりも朝夕飲んで様子をみております。  足のシビレを発症してから一年、大学のペインで、硬膜外ブロック注射を併せて2週間に一度行う予定であります。  しかしながら効果は、余り内容に感じられております。注射した、その日翌日は、安静にしています。 手術も検討致しておりますが、20年前なら即しているそうですが、現在は、また元に戻ると説明を受けております。  後半年で、傷病手当金ももらえなくなります。  何かアドバイスなどご教示頂ければお願い致します。  

4人の医師が回答

骨粗鬆症の原因と治療について

person 70代以上/男性 -

70歳男性です。 自転車で転倒して膝を骨挫傷しました。治療後に骨密度検査で骨粗鬆症と診断されました。 腰椎骨密度0.902(g/cm2)、同年齢比較86%、若年成人比較85% 大腿骨骨密度0.559(g/cm2)、同年齢比較65%、若年成人比較58% 男性では珍しいと言われました。 2年前から狭心症の薬、ジルチアゼム塩酸塩(ヘルベッサーのジェネリック)を服用しています。その副作用で骨密度が低下したことも考えられるが、必要な薬なのでそのまま続けて、骨粗鬆症の治療を始めましょうとのことでした。 その後ネットで調べたところ、狭心症の薬が骨密度を低下させるという記述は見つかりませんでした。 私はずっと独身で、仕事が忙しく常に睡眠不足で生活は不規則、食事には無頓着で運動習慣はなし。体型はもともと痩せ型でしたが、30歳頃から肥満、現在は痩せ型に戻っています。 身長は若い頃に比べて2センチほど減っています。 タバコは40歳で禁煙、飲酒は飲めない体質なのでお付き合い程度。 53歳で足首骨折。その他の病歴は、前立腺肥大、高血圧、狭心症(以上服薬中) 頸動脈狭窄、甲状腺腫瘍、脊柱管狭窄(以上経過観察) 胆石症で胆嚢摘出(35歳)、網膜の手術(61歳)、胸椎腫瘍摘出手術(66歳) 胸椎の手術の後、体力・気力が低下し動くことが減りました。 カルシウムは意識的に摂るようにしています。 父親は骨が頑丈と言われましたが、母親は背骨を圧迫骨折しました。 そこで、お尋ねしたいことは次の3点です。 長年の生活の質の悪さが主な原因でしょうか? 母方の遺伝の影響はあるのでしょうか? 狭心症の薬が骨密度に影響しているのであれば、別の薬に変えられるか、循環器の先生に相 談した方が良いのでしょうか? 何卒宜しくい願い致します。

6人の医師が回答

頚椎脊柱管拡大術について

person 40代/女性 -

父(68歳)が手指のしびれ、痛み、力が入らないを2〜3年前から訴えており牽引などしておりましたが加齢も伴い症状がだんだんひどくなったのでMRIを撮っていただき詳しく調べた結果、頚椎7つあるうちの真ん中3つぐらいが狭く狭さくしていました。先生からは頚椎脊柱管拡大術を勧められました。執刀の先生はこちらで紹介している指導医に載っている先生なのですが、その先生は大学病院に勤務されており、私どもが住んでいる地方の病院に出張に来られ手術をするようです。本人は自宅から近い方を希望しております。家族としては執刀する先生の腕は信じておりますがドラマの見すぎと笑われるかも知れませんが麻酔事故や術後の処置や何やらが心配です。(その病院地元ではあまり良い噂がないもので)今回聞きたいことは、1つめは頚椎脊柱管拡大術とは一般的な手術で安全度を確立的に言えば安全なのでしょうか?(頚椎症だけで骨化はないようです)先生は簡単な手術のようにおっしゃいますが本人・家族としては手術したことで返って動かなくなったり、ひどくなったりすることはないんでしょうか?また、手術をしたことにより違う症状など術後に心配しておくことはありますか?(本人糖尿病をもっており手術の2週間前に入院して血糖治療をして手術できる数値にもっていくようです現在、血糖値が180ぐらいのようです)(執刀医は2時間ぐらい離れた大学病院に帰ってしまわれるので)2つめは術後、どのような様子で経過していくのでしょうか?術後2〜3日は辛いらしいのですが・・・よろしければ、術後の本人の状態様子といいましょうかどういった経過をたどって退院までに至るのか教えてください。3つめは、退院後はリハビリに通うような事は ありますか?基本は安静にしておくのですか?4つめは狭窄が進んでいるとなると方法は手術以外ないでしょうか?いまさら整体など行っても無駄でしょうか?

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術を決めるタイミングについて

33歳女性です。 2か月ほど前から腰痛と下肢痛(おしりからふくらはぎの外側にかけて)があり、整形外科で鎮痛剤を処方され様子をみていました。 痛みは、ずいぶん落ち着いたのですが右下肢の筋力低下が良くならず、右足の力は、足の指をそらしたり、つま先立ちする力と、下肢全体を横に持ち上げる力が弱くなっています。 また、尿の勢いが弱く排尿に時間がかかり、ひどい便秘になってしまっています。自分では、腹筋が弱ってしまったのだと思っていたのですが、ヘルニアによるものとのことです。 ところが、MRIの画像では、たいしたヘルニアではなく、脊柱管狭窄もごくわずかだそうです。またごくごく軽度のすべり症が4番と5番にあるそうです。 主治医の先生のお話では、画像ではたいしたことはないけれど、症状から、手術をした方が良いとのことで、大きな病院に受診して出来るだけ早く手術をするように言われました。 先生には、手術のタイミングを間違えると、一生治らないと言われましたが、私は、もう少し様子をみて、3か月たっても変わらなければ手術も考えたいと思っています。 理由は、ヘルニアは、3か月くらいで吸収されると聞いたからなのですが・・・ リハビリや安静などで良くなることはないのでしょうか? アドバイス頂けると嬉しいです。お願いいたします。

1人の医師が回答

下肢のしびれ感とふらつき感両

2年ほど前から膝から下よりゆび先・裏側に かけてよくしびれ感・冷感・脱力感がありふらつき感もあります。脳神経科を1年ほど前受診しましたがMRI等の検査結果では中枢には問題が見られないとのことで心因性か末梢神経の問題だろうといわれ、その後整形外科・耳鼻咽喉科・精神神経科を受診しました。加齢による脊柱管の狭窄が少しある・動脈硬化度は年齢並みだが下肢の血液の環流 に問題があるのでは・緊張型の頚部や背筋痛 があるなどといわれました。毎日30分程度 歩くこと・下肢を温める事などもよいといわれています。精神神経科からはデパスを処方されています。 私の症状はかなり気分に左右されるようで 心配事・不安などあるととても強くしびれを 感じます。79歳としては生活習慣病もなく 健康なほうだと家庭医にいわれますが自分ではそう思えません。IBS、自律神経失調症などといわれたこともあります。長時間腰掛けてPCで仕事をするのもよくないのでしょうか。それとたまにですが講演で1時間半ほど 立ち続けることがありますがとてもつらく終わってからすぐは脚が前に進みません。 神経ブロックがよいと聞いたことがありますがどうでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰痛の診断書

person 30代/男性 -

現在、腰痛と足に痺れがあります。 年に1〜2回程度は、寝返りも出来ず1ヶ月程度まともに生活が出来ないときもあります。 しかし、多くは、朝起きたときは動くことが出来ず(寝床から起きれても真っ直ぐ立つことも出来ない)のですが、半日程度で歩けるようになり、コルセットを巻けば何とか出社できる状態に回復します。このような状態が週に1回程度あります。 MRIの結果、ヘルニア&脊柱管狭窄&変遷症である診断されました。症状のあるときは安静にする保存治療が治療方針です。 会社の方は病気者に対する制度も整っており、診断書があれば休暇をとることが出来ます。 医師の方も診断書は書きますと言ってくれています。 しかし、診断書は発症の度に書くという形のため、診断書料も安くありません(週1回として、60回/年×3000円=18万円)。 そこで、医師に「この人は腰痛があるから、今後症状のあるときは安静が必要」という診断書は書けないか聞いてみたのですが、 はっきり駄目とは言わないのですが、難しいようです。 会社の方は、その都度診断書を取るのは大変だから上記のような内容でOKとのことです。 医師からしたときに、上記のような診断書を書くことは障壁が高いのでしょうか? また、何かよい方法は他に無いのでしょうか?

1人の医師が回答

痛み止めの薬が効かない

person 60代/男性 -

 頚椎脊柱管狭窄に伴う神経根症で、首筋のこり、右腕上腕部痛で困っています。また、”ジー”という耳鳴りが、アットランダムに、起きますが、その他の身体的不具合は起きていません。先生は”手術は不要”という事で、首の牽引、電気治療、理学療法、鍼灸を受けましたが、思うような結果が得られません。また、対処療法・消炎薬のボルタレンジェネリック、ロキソニンジェネリック、セレコックス、リリカ、、胃薬と共に、順次に処方願っていますが、右腕上腕部の痛み緩和に効かなくて困っています。前述痛みを和らげようと、種々のテープも処方して頂いたのですが、市販テープを含め、効果がありません。 唯一、ステロイド注射が、2~3日程度、効きますが、2型糖尿病治療(食前と就寝前にインシュリン注射)中の血糖値をあげてしまいます(ここ半年のヘモクロビンA1cは6.2~6.4です)。  質問、 1.試してみたいので、右腕上腕外側の痛みを和らげる薬をご紹介下さい。 2.試してみたいので、首の”コリ”を和らげる薬をご紹介下さい。 3.前述のような消炎飲み薬(ステロイド注射は除く)やリリカが、(特に、食後2時間後の)血糖値をあげるような事はないでしょうか。  宜しくお願いします。

1人の医師が回答

首肩、腰の痛み(腕から指先に痺れあり)

person 40代/男性 -

以前、首肩の痛みと腰痛で、整形外科を受診しました。ストレートネック?(スマホ首?)やら頚椎?腰痛?脊柱管狭窄(すべり症?)みたいな事言われたような記憶があります。当時は湿布薬と痛み止めの飲み薬の処方で様子見でした。 あと、何か痺れがあるかの検査?(叩いて反応をみる?脚気の様子見る時みたいなやつ…?)もされたのですが、特に問題なかったです。 最近になって、時折、腕や指先に少しずつ痺れが出てくるようになりました。 ただ、痺れは腕から先にかけて多く、よく聞くような、いわゆる腰以下(脚とか)の痺れは現在見受けられません。 寝る時も痛みのため、仰向けよりも横向きの方が落ちつく場合が多いです(仰向けだと、首肩の痛みや腰痛、みぞおちの不快感があるので…)。それでも腕の痺れは時折あって夜中に目が覚めたりします。 自分でもいろいろ調べてみたのですが、糖尿病による神経障害?の線もあるのかと不安です。(糖尿病で月一の診察に行ってますが、hba1c(現在5.8)や血圧も安定しています) もう一度整形外科を受診した方が良いのか、糖尿病等の線も考えられるのか…可能性としてはどうなんでしょうか?アドバイスあればお願い致します。

5人の医師が回答

右腰の後ろの張り、足の痺れについて

person 50代/女性 -

バセドウ病、脂質異常、更年期の53歳。 バセドウは甲状腺ホルモンは正常になりメルカゾール2.5ミリ、脂質異常でロスバスタチンを10月から 飲み始めました。 右腰が春くらいから痛かったのですが、常ではないし日常生活に支障もないのでそのままにしていたのですがが、先日長時間台所で立ち仕事をしていた所、両腰の後ろの張り、背中に痛みもでてきたので整形外科を受信しました。 1度目の診察のレントゲンでは腰椎に若干のずれがあり骨に棘のようなものができていてすべり症か椎間板ヘルニアかもしれないと言われとりあえず痛み止め、湿布をいただいて帰ってきました。後日、痛みはとれたものの脚にすこしビリビリするような痺れを感じたので再度受診してMRIをとってもらったのですが、脊柱管狭窄や椎間板ヘルニアではないと言われ腰椎症でリハビリをうけることになりました。骨のずれがあると前回聞いていたのですべり症ですか?ときいたのですが、どこの病院でずれているといわれましたか?と聞かれここの病院ですと答えたのですが、それもないと思いますよといわれ前回と話が違うなと思いながら違うと言われたのですべり症のことについて詳しくお聞きすることができなかったのですが すこし長く立ち仕事すると腰の張りがでて痛くなりますし痺れも常ではないですが夜目が覚めることもあります。 痺れはもう治らないのでしょうか? 病名がわからないのですが そのままにして悪化して歩けなくなるようになることが心配です。 私の症状ではどういうことに気をつけたらいいでしょうか? 運動やしてはいけないこと、した方がいいことがあれば 教えて頂きたいです。 次の診察は予定がなく病院にはまた何かあれば診察ということになっています。

4人の医師が回答

「痺れだけでなく、足の温覚もなくなる病気」の追加相談

person 30代/女性 -

前回書いたものに加えます。 昨年11月中旬に座位から仰臥位になって寝ようとした時に木に直撃し、後頭部を強打し四肢が痺れました。 痺れている間は動かずに寝ていて5分以内に治まり普通に動けて、夜間1人で子どもたちを見ていた休日だったため受診しませんでした。 今思えば1月にはっきりした痺れが出る前に、服を脱ぐともやもや鳥肌のようなものがあり、温めると鈍さが出たのち、湯船に浸かるとわからなくなるということがあったりなかったひしました。 その後1月から痺れが広範囲に広がりました。 詳しくは引用をご覧ください。 痺れについてこちらで相談して、脊髄症疑いがあるということでした。 その後、思い出して後頭部を打撲したことを病院で5月に相談するも輝度変化がないというで関係ないと言ったので、打撲のことは関係ないと思って今まで過ごしていました。  お伺いしたいのは非骨傷性頸髄損傷についてです。 家にある2月(受傷2ヶ月後)に撮ったMRIのデータでうっすら線のようなものが2本あるように見え、輪切りに中身のない丸が2つあるように見えます。 C3あたりからCTでの脊柱管を測ると広いところで12〜15mm、骨棘のあったC5で10mm、C6で7.7mmほどでした。 1、受傷後痺れが一度落ち着いたように感じ、数日後からもやもやした痺れが出てきて数ヶ月かけてどんどん広範囲に痺れが広がってきている場合の具体的な治療法が知りたいです。 2、受傷後、救急搬送で治療や手術を受けていたらこんなに進行しなかったのでしょうか? いまからでも頸髄損傷の検査や治療は何かできるのでしょうか? 3、発育性脊柱管狭窄だと先月分かりました。 私のような症状に、選択的椎弓形成術、筋層構築的棘突起椎⼸形成術のような筋肉を温存したものが可能なのかお伺いしたいです

2人の医師が回答

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