ASTとALTに該当するQ&A

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自己免疫性肝炎と薬物性肝障害の違い、肝生検の結果について

person 20代/男性 -

先日いくつかこちらで質問させて頂いた者です。度々ですみませんがよろしくお願いいたします。 現在ほぼ確定で自己免疫性肝炎と診断され(診断書的には確定として書ける)プレドニンを内服しつつ5/23〜入院しております。 およそ3週間の入院期間で今週の日曜日退院予定になります。退院時のプレドニン量は1日25mgになる予定です。 画像が一枚しか添付できないため直近のものです。 ステロイドは5/25採血より後に服用開始 5/2血液検査時 AST921 ALT1744 5/9再検査時 AST411 ALT805 抗核抗体640 igg1955 この間特に肝臓のお薬などは処方されていません。 そこでつい先日やっと肝生検の結果がでまして、まず間違いなく自己免疫性肝炎だろうとのこと。 担当医からの説明は明日予定しているのですが、回診の医師が言うには病理状態はそこまで悪くないとのことでした。 1.この病理状態がそこまで悪くないというのは、結論この病気や肝臓においてどのような意味合いがあるのでしょうか? 2.また、肝生検の結果を見れば自己免疫性肝炎だと断定可能なものなのでしょうか? 薬物性肝障害でもプレドニンは効果があるとみたので、見分ける決定的な差は何かあるのか気になっています。 一応明日の診察の際に入院前に飲んでいたプロテインを調べては見るとのことでしたが、3.入院前に摂取していたサプリや栄養補助食品や薬などが自分の肝細胞に反応するかどうかは後々(肝生検からしばらく経った後)でも調べることは可能なのでしょうか? ある程度急ぎなのであれば、可能性を考慮してプロテイン同様調べてもらいたいと思っています。 4.担当医曰く数値的には順調に推移しているとのことですが、この数値の推移をみて自己免疫性なのか薬物性なのか他の医師の方のご意見をお伺いしたいです。

4人の医師が回答

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