ct月に2回に該当するQ&A

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直腸癌経過観察中の血便について

person 30代/男性 -

20年10月直腸癌3aにて手術、ゼロックス療法3ヶ月 (4ク ール)後、経過観察中。 小腸に異所性膵あり。(切除) また、散見する大腸憩室を確認。 ■相談内容 貼付画像の血便?についてです。 腸液に血が混ざったような物がでました。 1枚目 ゼリー状(24日朝6時頃) 2枚目 血便?ふわふわしてる?(24日朝8時頃)※2枚目の症状は数ヶ月前にも2度ほと有。 ■経過観察中の変化、事象↓ ・22年4月のCTで吻合部肥厚の可能性指摘 →23年11月、1年以上変化無しで、問題なさそうとの事 ・23年9月に急な腹痛と血便で入院し、造影CTと大腸内視鏡を行う。 →虚血性大腸炎であろうとの診断 ・24年5月に造影CTと血液検査をし、問題無 ■経緯 23日19時〜22時頃 飲食店で、お好み焼き、焼鳥、揚げだし豆腐、きゅうりの漬物、枝豆を食べる。また、ビール2杯と梅酒、焼酎のソーダ割を飲む。 店内にいるときから、徐々に腹痛があり、帰宅後複数回嘔吐。下痢(最後は茶色い水状態)→就寝→起床後も腹痛あり。→トイレにてゼリー状の血便を確認→その後、血の塊のようなものが出る。という流れ。 ※腹部全体(しいて言えば右下腹部)が痛い感覚です。激しいものでは有りません。 キューッと締め付けられる感覚が近いかと思います 一緒に行った知人や店内に居た他の方々には症状は出ておりません。 現在腹痛は徐々に落ち着きつつあります。 また、お腹も空いています。 ■以下、生活環境 在宅勤務のため、毎日10時間以上ほぼ座りっぱなし。 7月から管理職となり、過度なストレスあり。 毎日の飲酒(ビール、日本酒、ワイン等) コーヒー、エナジードリンクによるカフェインの過剰摂取など、生活環境に問題がある状態。 これら症状は緊急性のあるものでしょうか? また、再発の可能性を示唆するものでしょうか?

5人の医師が回答

パーキンソン症候群と診断されました。

person 70代以上/男性 -

昨年10月に地元の大学病院の脳神経内科で、パーキンソン症候群と診断されました。(CT,MRI,RIの検査を受けました。) 主な症状は歩行困難です。その後マドパーという薬を朝と晩に服用し始め、症状が軽くなりました。 今年の1月から、病院から紹介された地元の開業医で薬を処方してもらっています。(他に高血圧、頻尿を抑える薬を以前から処方してもらっています) ところが徐々に薬が効かなくなったため6月の初めに再度大学病院を受診し、アマンタジンという薬が追加になりました。(これは1日3回)これで症状が軽くなるかと思いましたが、かえって歩けなくなりました。 症状ですが膝の筋肉痛やしびれのため足に力が入らなくなり、ふらついて思ったように足が出ないのです。 日常生活の動作が遅くなる、パソコンのキーボード操作で指がつる、指が細かく動く、体のバランスが取りにくい、疲れやすいなどの症状もあります。 毎週一回理学療法士による訪問マッサージを受けています。(要支援1です) 次回は7月に大学病院に行く予定です。 なお今年の2月に家内が亡くなったため、一人で生活しています。 どうすれば良いでしょうか。

3人の医師が回答

小細胞肺癌からの副腎転移

person 60代/男性 -

69歳の父が2022年12月、小細胞肺癌ステージ4と診断され、肺のリンパ腫、肺水、心水、副腎転移(4センチ)がありました。 その後、3週間おきに抗がん剤を投与。 (免疫チェックポイント阻害薬イミフィンジ、カルボプラチン、エトポシド) 3回目投与前のCT検査では肺の腫瘍と副腎の腫瘍は半分ぐらいに小さくなり、 心臓の周りの水は消え、 肺の水は7割ぐらい消えてました。 5回目投与前のCT検査では原発の肺癌と肺のリンパ腫と胸水は消え、 転移した副腎の癌のみもう少し残っているとのことです。 5回目からイミフィンジのみとなり、 6回目の次回からも免疫チェックポイント阻害薬のみと言われました。いつまで続けるのか主治医に確認したところ、 効果がなくなるまでと言われました。 ↑ 以上を踏まえまして、今後の質問なのですが、 1.効果がなくなるまでというのは、今後転移や副腎の癌が大きくなってきてしまった時に薬を変えることになるまでということなのでしょうか? 2.原発の肺癌がなくなった今、副腎癌の摘出手術or放射線根治治療はできないのでしょうか? 3.今後イミフィンジを打ち続け、副腎癌が  なくなる可能性はありますでしょうか?  イミフィンジは原発の癌に効果があるのはわかったのですが副腎癌に効くのかわかりかねるので、教えて頂きたいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

脾臓の腫瘤について。

person 20代/男性 - 解決済み

2022年の3月頃に腹部造影剤CTを撮った際に脾臓にリンパ管などの3.6センチほどの良性腫瘤を見つけました。 そこから先月再度造影剤CTを撮った際に同じ位置に3.9センチほど変わらない腫瘤があり、引き続き年一回の経過観察となりました。 3年ほど経過しますがこちらの腫瘤は良性のものとしても宜しいでしょうか?と言うのも、悪性リンパ腫の際の症状として、寝汗や体重減少、発熱などが上がっておりまして。 意図的にダイエットを行ったと言うのもありますが、体重が10キロほど落ち、寝汗も下半身に着替えが必要なほどの寝汗を3年ほど前から数ヶ月に何回かあったりなかったりを繰り返しています。 体温は朝ごろは36.6前後夕方やジム後は37.2前後です。 体質はダイエットを行ったせいか、二、三ヶ月に一回は風邪をひきます。 血液検査は3.4ヶ月に一回行っており大きな異常は見つかっておりません、むしろ痩せた事による、肝臓値の改善も見られました。 やはり悪いものであれば流石に2.3年もしたらもっと悪化したりしているでしょうか。 最近体を触る機会が増え、鼠蹊部や首に1センチ前後のしこり?を見つけては不安になったりしています。 気にしすぎと言うことでしょうか。 先生方のご意見を頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

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