癌骨に転移したらに該当するQ&A

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肺の検査について

はじめまして。私の父なのですが、6年前に心臓の弁置換手術を行っており、その後 不整脈がありペースメーカーも入れております。今年の5月下旬から咳が頻繁にでるようになり、疲れやすく、食欲不振で4kgほどやせました。7月20日過ぎに長引く咳とだるさの為(熱はないがある感覚、市販のイブを飲むと少し楽になるそうです)心臓疾患でかかっている総合病院の呼吸器科にかかりましたが心臓の先生と相談が必要との事で呼吸器科からいつもの心臓の担当の先生に回され薬の副作用ですとの答えで(空せきの副作用の薬)薬を中止。胸部レントゲンはこの科で4ヶ月に1回撮っております。最後は4月下旬。しかし2週間経っても症状が回復せず咳とかなりのだるさが続いていたので、違う病院の呼吸器科にて胸部CTを撮影したところ4cm位の 腫瘍とリンパへの転移の疑いがあるとの事で紹介状を書いてもらいまたいつもかかっている総合病院へ行きました。CTの画像を渡し医師が確認したところ、肺に水はたまっているとの事でした。それから検査をすることになり、造影剤使用の頭部と胸部CT、骨の検査、気管支鏡検査にて細胞を摂取。ワーファリンを飲んでいる為、7/14に気管支鏡検査を行いましたが出血がまだ止まっていない為、入院中で酸素の量も90%なので鼻から酸素を吸入しています。退院はとりあえず様子を見て月曜日とのことです。ほぼガンとは思っていますが他の病気などは考えられますでしょうか?最初に行ったCT(造影剤なし)で癌か他の病気かは医師の方は判断は付くものなのでしょうか?気管支鏡検査の結果、最終の病気の判断の結果はどのくらいで教えてもらえるのでしょうか?現在お盆の為、呼吸器科の医師が不在の為わかりません。看護士さんに聞いた所、1〜2週間と言っていましたが1週間と2週間では随分違います。非常に不安です。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

高齢者の嚥下障害は回復しますか?

person 70代以上/男性 -

80歳の父親の件について質問させていただきます。 現在、父親は入院しており、嚥下障害があるため、食事を中止され、点滴でのみ栄養を補給しています。担当医からは余命は長くて3か月と言われている状況です。 本人は「お腹がすいた」と言っていますし、家族としてはもしかしたら食べられるようになり、体力が回復するという淡い期待から、嚥下障害のリハビリを検討しています。現在入院している病院では、嚥下障害のリハビリは行っておらず、点滴だけの状態です。父親の現在までの状況としては、下記のとおりですが、嚥下障害のリハビリを行ってくれる病院へ転院し、嚥下障害のリハビリを行う事で再度食べられるようになる可能性はありますでしょうか。 1.5月末に新型コロナに感染し、2週間入院し隔離されていた。 2.2週間の隔離後、自力で歩けなくなり、続けて入院した。 3.5月末から現在まで入院が続いている。(8月上旬に転院あり。)現在も、自力で動ける状態ではなく、やせ細って、寝たきりになっている。 4.入院前(5月中旬)は食欲があったのに、入院後から徐々に食欲がなくなり、食べなくなる。 5.6月中旬から誤嚥の可能性が出てきた。 6.現在は担当医から誤嚥していると言われている。その病院には嚥下のリハビリをする方がいますが、リハビリをやってみたが誤嚥してしまいだめだった、と担当医から説明を受けた。 7.8月中旬に誤嚥性肺炎になり、抗生物質を投与し、治療した。 8.5年以上前から前立腺がんで通院していた。骨転移はあった。 9.1年程前からパーキンソン病の疑いが出てきた。神経内科に通院して薬をもらっていた。足がもつれて、転倒し、怪我をすることもあった。 10.軽度の認知症もあった。 以上です。 長文となり、恐縮ですが、アドバイスいただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

前立腺癌の治療方法の選択について(手術又は放射線)

person 70代以上/男性 -

現在、71才9カ月です。 本年6月、PSAが5.526に上昇し、その後にMRI検査や生検を受けた結果、8月に前立腺癌の確定診断がありました。骨、臓器への転移は見つかりませんでした。 医師からは、手術か放射線治療のどちらかを選択して治療を進めていくことになるが、患者本人に選択してもらうことになるとの話がありました。 今後の治療方法の選択に関し、次のことについてご教示ご助言をお願い致します。  (検査結果) ・ PSA :4.988(2021/4)→ 4.481(2021/7)→ 5.100(2022/3)→ 5.526(2022/6)  ・ TNM分類 T2a N0 M0 ・ 生検(12本中の5本が陽性)    左葉6本中2本(A占拠率35% 3+4 =7 B占拠率10% 3+4=7)    右葉6本中3本(C占拠率40% 4+4=8 D占拠率30%(非連続) 3+4=7     F占拠率 5%未満 3+4=7) 1 病期について  画像診断ではT2aとされています。生検では左に2本、右に3本に異型腺管の増殖を   認めるとされています。生検で左右両葉から癌細胞が見つかった場合はT2cに変更になるのでしょうか。また、生検でT2cに該当する場合は高リスクに分類されるのでしょうか。 2 リスク分類について  病期はT2a(画像)、PSAは5.526でいずれも低リスクに区分されていますが、グリソンスコアは中リスク4本(何れも3+4)、高リスク1本(4+4)となっています。この場合は全体でも高リスクとして分類されるのでしょうか。 3 治療方法の選択について  治療選択に関し、年齢、検査結果、治療成績、合併症の頻度や重篤性、QOL等からロボット手術と放射線治療(IMRT)のどちらがより適応と考えられますでしょうか。

2人の医師が回答

前立腺癌の再発の可能性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前同じ質問させて頂いた者です。2019年に掛かりつけの泌尿器科クリニックにて定期的な血液検査でPSA値10.2と検出されました。そこで総合病院を紹介され1ヶ月後再度血液検査を受けた所4.1に下がりました。その後針生検を受けた所8箇所中3箇所癌検出され、グリソンスコア5+4高リスクT1cNoMoPsa値4.1シンチ検査、CT.MRI検査共に骨他への転移無し、治療としては全摘出手術か放射線のいずれもOKなので選ぶ様に言われました。ただしその時初めて分かったのが検査の結果40ccと肥大症になつていました。 その病院にはダヴィンチロボット支援やタブレットによる放射線治療の選択肢が無いので 大学病院を紹介して頂きました。 大学病院で再度同じ針生検の物を検査した結果、グリソンスコア4+3の中リスク、T2bNoMo PSA7.2でした。肥大症でも有り、放射線治療後尿つまりリスクも有りロボット支援による全摘出手術を推奨され2020年2月に手術を受けました。経過は2021年2月の1年間3ヶ月毎の血液検査結果0.008その後掛かりつけ医のクリニックにて2022年12月迄同じく3ヶ月に1回検査結果0.009で推移してます。後遺症としては、尿漏れと勃起不全、関係無いかも知れませんが一年後に鼠径ヘルニアになり手術を受けました。 そこで教えて下さい。 1.同じ針生検を受けた摘出物でグリソンスコアが変わる事が有りますか? 中リスクと高リスクでは大分違う事が最近分かり再発の心配してます。 2再発のリスクは何年PSA値が0.2以下で続けば良いのでしょうか? 3私の場合ホルモンと放射線治療併用の方が余後には良かったのでしようか? 今更では有りますが 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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