大腸がん腹水に該当するQ&A

検索結果:402 件

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

アルコール性肝硬変でのむくみ、腹水

person 30代/女性 -

以前何度か相談させていただいています。 5月に臨月妊婦のように腹水が溜まり、靴が履けないくらいの足のむくみもあり、アルコール性肝硬変と診断を受けた71歳の父の事です。 その際に医院で処方された利尿剤(2種類)と診察日のたびに肝機能を上げる注射を打ってもらい、腹水、むくみも落ち着き、注射の回数も週3に減っていました。約一月前に都立病院で肝臓がんの塞栓術を受けました。一週間弱で退院し、退院後今まで食後1錠だったウルソ100が3錠になったくらいで状態は落ち着いていたのですが、それまで打ってもらっていた肝機能を上げる注射を打ってもらうと腹痛が出るので最近は打ちに行ってないせいか最近足のむくみと腹水が見られる様になり、今週病院でも診察で肝臓の数値が少し落ちているので利尿剤が1種類変更になりました。 飲み始めて4日目ですがまだ効き目はでていません。 退院前の栄養指導でたんぱく質制限を受けたので現在血中アンモニアの数値は落ち着いていると言われましたが、アルコールも飲んでいないし、処方されている薬もちゃんと飲んでいるのに肝臓の数値が悪くなったのは治療のせいですか?注射を打たなくなったせいでしょうか?来月の病院の診察の際に落ち着いていれば食道静脈瘤の入院治療の予定を建てようといわれています。 現在飲んでいるのは大腸の働き促進、胃酸抑制、ウルソ、利尿剤2種類、モリラックシロップ、アミノレバン(就寝前のみ)です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

48才の主人の腹膜にガン疑い

person 40代/男性 -

48才の主人が、今年年明けから腹部を伸ばすと突っ張る感じの違和感(痛いとかではない)があるとの事で 先日病院へ受診したところCT画像を撮ってもらい読影依頼結果が  所見 『腹水あり、腹膜肥厚あり、腹膜炎疑い、癌性もあるかもしれない、原発病変はみえない、造影CTしてください。 胃内容物なし。胆嚢が虚脱している?みぎ横隔膜沿い石灰化を認める。』 腹膜炎、癌性も考えられます。造影CTしてください。 との書面でした。 次の日消化器科へ受診して造影CTをしてもらいました。結果、肝臓の周りに水が溜まっている。肝臓の事も少し言われたみたいですが 気にする程のものでもないとの事で、ただ1つ画像でモヤっとした感じがあるので 念のため大腸内視鏡をすすめられ 翌々日にしてもらいました。 結果 内視鏡担当の医師に 腸内というよりも腹膜側に広がっている可能性のあるものがあると深刻に言われ、癌ですか?と聞いたところ 癌を強く思われている答えでした。頭が真っ白になり 何を聞いたらいいかわからず、とにかく組織生検結果と PET検査でどこまで広がっているか、どこからの癌なのか確認して大きい病院へ紹介しますとの事でした。 やはり癌の確率が高いでしょうか? 始めの所見の腹膜炎疑いではなくなってますでしょうか? 長い文で申し訳ございません。 PET検査結果までが怖くて怖くて質問させていただきました。

2人の医師が回答

腎結石と腸管気腫症について

person 30代/男性 -

2ヶ月ほど腹部に張りがあり、症状が改善しない為、初めてCT検査と大腸内視鏡検査を受けました。 長文で申し訳ありませんが、結果は以下の通りでした。 ◎CT検査 (所見) 肝、胆、膵、右腎、脾、副腎に異常なし。 左腎結石、左腎の萎縮と変形あり。 尿路結石、胆道結石なし。 胆管拡張なし。 有意なリンパ節腫大や腹水なし。 腸管病変は検出なし。 骨盤内臓器に異常なし。 (診断) 左腎結石、左腎萎縮・変形 ◎大腸内視鏡検査 (所見) 麻酔なし。 上行結腸に気腫性変化を認めた。 生検1 横行結腸からS状結腸は異常なし。 直腸に小ポリープ様子見あり 生検2 (診断) 腸管気腫症疑い 大腸ポリープ まず、左腎結石は5ミリ程度で左腰に痛みがないので、治療の必要性はなく経過観察となりました。 腸管気腫症は小さく初期のものなので経過観察。大腸ポリープは小さく多分良性でしょう。心配しなくても大丈夫ですと言われました。ただ後日検査結果待ちとなりました。 今回初めて受けたと言うこともあり、癌や今後悪化したらどうしようと不安です。 その他、発熱や下痢、嘔吐もありません。 30代前半で喫煙や飲酒もしていません。 昨年まで健康診断で全て問題なしでした。 何か自身で注意すべき点がありましたら、ご教示ください。

2人の医師が回答

免疫療法の是非

person 30代/男性 -

胃がんの母(65歳)が腹膜転移と診断され、 余命6ヶ月と宣告されました(ステージ4) (去年の9月に胃を全摘出) 以前も癌性腹膜炎について質問させていただきましたが、 ・腹水なし ・直腸の周りに何かができて閉塞(絞り状態)し、ストーマ装着 (そのできものから癌は見つからず) ・ストーマ手術の際、大腸・腹膜・小腸・他、目立った腫瘍なし ・「胃がんは腹膜転移しやすいので、恐らく腹膜から直腸に転移」との診断 ・血液、組織で病理所見なし、CTも腹膜に所見なし ・免疫細胞療法→「お勧めします」 ・手術不能→TS1+緩和剤服用中 で、免疫療法を調べ、申し込み寸前で「効果なし」との 見解をサイトで見つけ、悩んでいます。 「お金の無駄」「金儲け」とも書いてあります。 出費としては180万で大変なのも事実です。 本当にそんなものなのでしょうか? また、主治医の治療は正しいのでしょうか? 私としては、所見が「目に見えない癌細胞」だけで、 PETでも写らないと言われ困っています せめて直腸を巻き込んでいる「腫瘍?」が確定診であれば、抗がん剤投与も納得がいくのですが。 こういう場合に確定させる診断法もお聞きしたいです。 TS1を始めてから、母の体力は明らかに衰えています。 長々申し訳ありません。

2人の医師が回答

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