熱性けいれん脳波検査に該当するQ&A

検索結果:923 件

一歳四ヶ月の子供、熱性けいれん後の回復が悪く見える

person 乳幼児/男性 - 解決済み

土曜に子供が熱性けいれんになり、1時間ほどけいれん重積しており入院しました。けいれんを抑える薬と何か色々薬を救急で投与されその後2日間ほとんど覚醒せず眠っていました。火曜〜徐々に覚醒して回復しているように思え、先生から見ても歩いている時ふらつきは残るけど段々回復しているから大丈夫だろうとの判断で金曜に退院しました。退院後も回復してくれるのを期待していたのですが、立たせてもグラグラで歩こうとしない、自分で立てない、両手を掴んでやっと一緒に歩ける程度。寝返りもヨタヨタ、笑いはするけどほとんど話さなくなりました。眠る時間も多いです。 けいれん前は起きてる時はほとんど歩くか走り回っており、グラグラすることもありませんでした。何かある都度に喃語をたくさん話してヤンチャな子でした。けいれんと2日間眠っていたことがまだ影響しているだけでしょうか?脳波や髄液検査なども問題無かったみたいです。 1週間経っても数ヶ月前の子供に戻ったままみたいで心配です。次の受診まで2週間あるので受診するべきか、様子を見るべきか悩んでいます。明日から保育園ですのでさらに心配です。

3人の医師が回答

てんかん発作は出ていないが、薬の治療を始めていいか

person 乳幼児/男性 - 解決済み

<相談1> てんかんは起きてはいないが、脳波をみると起こる可能性が高いと診断。 主治医から、起こるまで、薬(イーケプラ)での治療を始めるか考える必要があると言われる。 起こる前から、治療は必要か知りたい。 <相談2> 脳波検査の結果、右側頭部からてんかん波が出ている(12番)。 成長発達によって脳のネットワークがよりつながっていく。脳はてんかん波が出ているところを避けないため、現在てんかん波が出ているところをフックに、他にも飛び火するかもしれない。 飛び火する前に、脳外科で除去する手術は出来ないか。 ◯子供の病気・経過 先天性サイトメガロウイルス感染症で産まれてきました。 脳にダメージを受けています。現在3歳11か月 現在の症状 ・成長がゆっくり。※現在2歳程度 ・斜視矯正※メガネで矯正中。 ◯経緯 けいれんが起き、搬送先にて、「熱性けいれん」と診断。 主治医の指示により脳波計測をする。 結果、右側頭部からてんかん波が出ていた(12番)。 蕀が多く、ひどい時2秒間に4〜5個尖ったところあり。 将来てんかんが起きるだろうと診断。 ◯主治医から言われていること1 薬での治療  メリット  ・てんかんのリスク減  ・今の脳波により、成長が阻害されいれば、成長が促進されるかも。  デメリット  ・意欲が弱まり、成長が遅くなる。  ※薬は慣れれば、デメリットは小さくなる。 デメリットが小さければ、始めていいと思っているが 今、成長著しいので、開始することにためらいがある。 ◯主治医から言われていること2 ・脳外科で除去手術する方法もある。ただし除去した部分によってできていたことができなくなる ・除去手術はひどいてんかんで、内服で調整もできず、生活に支障をきたす人でないと中々しない

2人の医師が回答

1歳の子供、熱性痙攣→ダイアップ後のふらつきが続いています

person 30代/女性 - 解決済み

1歳9ヶ月の息子が40℃を超える発熱で一晩に2度熱性痙攣があり(初発ではありません、2度目&3度目)、救急で診て頂きました。 その場でダイアップ、8時間後に追加しました。 ●6/30 朝9:30が2度目のダイアップ ●その後も本日7/2まで40℃前後の発熱継続。 ●辛そうな時はカロナールを1日2、3回使用、40℃から38℃後半まで下がります。 カロナールで熱が下がっている時は比較的元気はありますが、 最後のダイアップから丸2日以上たっていますが、ふらつきがひどく、手を繋いであげないとすぐに転んでしまいます。 目もいつもよりとろんとしていますが、 おもちゃや絵本に対する反応は悪くありません。   6/30にかかりつけの先生に診て頂いており、 喉に膿が見られるとのことで、アデノウイルスの検査をしましたが陰性でした。 7/4(月)に再診予定ですが、ふらつきが長く続いておりますので、早めに受診した方が良いか、 他に気になる様子がなければ月曜日まで様子を見ても問題ないか、こちらでアドバイス頂きたいです。 ちなみに、脳波検査は今回一晩で2度痙攣があったので受ける予定です。 熱性けいれん、てんかん、家族歴ありです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

脳波 スパイクについて

person 乳幼児/女性 -

以前質問させて頂いた続きになるのですが、先日初めて熱性痙攣の重積を起こし、年齢が5歳8ヶ月であったことと過去にも熱性痙攣を4回起こしている(重積はなし)ことから、てんかんを疑い脳波の検査に至りました。 その結果25分ほどの脳波検査の中で7回ほどスパイクがありとのことで、抗てんかん薬を服用するか否かボーダーラインのところと言われました。 てんかんかどうかについては言及されず、熱性痙攣を引き起こす可能性のある脳波のようなことを言われました。 悩みに悩んでもう一回脳波の検査をする方向となりましたが、まだ先なのでまたどういう結果になるか不安もあり。 そもそもスパイクとはてんかんの脳波のことではないのでしょうか? 熱性痙攣の引き金になるスパイク波というものはあるのでしょうか? てんかんとは違うのでしょうか? 場所としては右の頭頂部あたりと言われました。 また寝起きが非常に悪く、これはスパイク波のせいなのでしょうか? 私が直接話を伺えるのは脳波を診断する先生ではない(巡回されている医師の方で診察時にはお会い出来ない)ため、いまいち話が理解が出来ず教えてください。

4人の医師が回答

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