X線造影剤に該当するQ&A

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左肋骨と右横っ腹が突っ張った感じがあります

person 30代/男性 - 解決済み

35歳になったばかり男(簡易的な健康診断のみ毎年受診)ですが、四年前に初めて胃カメラをやった際に、 「ごく軽度の炎症性細胞浸潤をみる中間帯領域の胃粘膜組織です。腺管の拡張や蛇行、反応性ないし再生性の軽度核腫大、うっ血が確認されました。明らかな悪性僧は認められませんでした。」 「慢性胃炎(表層性胃炎、ビラン性胃炎、萎縮性胃炎)」と「逆流性食道炎」と診断を受けました。 その後、毎年ABC検査のみを受けており異常は無いのですが、2ヶ月くらい前から右の横っ腹と左肋骨付近がちょっと突っ張る感じがあります。胃(みぞおち辺り)も張った感じがします。また、オナラも前に比べよく出ます。臭いはあまりないのですが一日に20回くらいでます。 どういった病気が考えられますか? ※別件で、8月に亜急性甲状腺炎を発症し、1月に完治をしました。また、健康診断で尿潜血が毎年引っかかっている為、泌尿器科で検査をしましたが、潜血反応があるものの、成分分析をしたら潜血していないとのことでした。造影剤によるX線でも腎臓に異常は見つかりませんでした。また、尿に癌細胞が泳いでいないとの事でした。 まとまりませんが、よろしくお願いします。 補足) 両親は健在で癌にはかかったことがありません。母方の母が若い頃に胃がんを経験し、その後卵巣癌。リンパ腫を経験し78歳で他界しています。母方の父は肝臓癌で84歳で他界しています。父方は、母97歳父90歳で他界しています。 私自身お酒は毎日飲んでいました。(1日350mlを3缶程度)喫煙はしていませんが、5年前まで、7年間職場の受動喫煙にはなっていました。

2人の医師が回答

CT検査ですりガラス濃度結節が見つかりました

person 60代/男性 -

 1カ月前、肝臓の数値悪化で相談した者です。経過観察継続中で、数値は下がっており、血液検査の他の結果も概ね問題なしで、服用した抗生剤の影響疑いでしたが、この3カ月で体重が減少しているため、お願いして念のためということで、CT検査(造影付き)を行いました。  本題ですが、本日、検査の結果、左肺の下葉に11mmと8mmのすりガラス濃度結節を確認とのことでした。肝臓内科の先生ですので、呼吸器科の病院を紹介され、来週に結果を持って受診予定です。  これまで、健康診断の人間ドックで肺CTは毎年とっていましたが、この5年間はX線検査しか受けていなかったので、落ち込んでいます。  そこで伺いたいのですが、造影CTで結節がみつかったということは、ガンの可能性が高いのででしょうか? また、すりガラス状結節の11mmと8mmという大きさですが、程度としてはどうなのか、この5年間で徐々に成長したのかもと非常に不安です。 今後、この大きさで経過観察になるのか、検査になるのか、教えていただきたいと思っています。4月に新しい職場に再就職したばかりのため、検査・診察の頻度やスパンによっては、退職も含めて検討すべきかとも考えてしまいます。  よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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