ca125上昇に該当するQ&A

検索結果:366 件

30歳女性158センチ48キロ 健康診断で数個の異常値あり

person 30代/女性 -

健康診断にてオプション検査含め3つ異常値が出たため相談させて下さい。 受けたオプション検査 ・M2BPGi ・ペプシノーゲン ・腫瘍マーカー女性用 (CEA, AFP, CA19-9, シフラ21-1, PSA, CA-125, CA15-3) 異常が出た3つの内訳 1.LDLコレステロール 132 軽度異常 2.胸部X線 右下野線状陰影 3.CA19-9 53.7 要精密検査 補足としまして、 1.LDLコレステロールは2021年134(次回健診時観察)、2022年114とここ数年高め 2.中性脂肪は基準値内ではありますが、121と急上昇(2021年84、2022年75) 3.肝機能ASTに関しても、2年連続18だったものが27と基準値ギリギリ近く 4.10/18に健康診断を受けたのですが、10/1にドラッグストアで手に入れたコロナキットで一度陽性が出て、その後念のため二度(一度目と同じメーカーと違うメーカー)試したところ、二度陰性。 しかし今考えると検査前にコロナに感染していて名残りが出ていたのかなと、、(?)疲れや喉のひどい乾燥を感じていたのですが、湿度が低く日差しの強い国へのスケジュールのきつい旅行中だったため、そのせいかと思っていました。しかし10/3まで同行していた連れがその後検査し陽性が出たとのことの報告を受け、さらに可能性は高いかと。 →異常の結果を受け色々と調べていたところ、CA19-9は器官の炎症や糖尿病でも数値が高く出ることがあるとのことで、希望的観測として、コロナ感染後(?)ということや脂質代謝の悪化で今回の結果が出て、胸部X線もコロナの炎症が原因かなと勝手に祈っているのですが、、 腫瘍マーカーはあまり意味がないというご意見は拝見しましたが、その上でご意見・アドバイス等お伺いできたらと思いご相談させて頂きました。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

副甲状腺治療薬と肝機能障害との関連について

person 60代/女性 -

66歳女性です、昨年2月に肝内胆管がんの摘出手術を行い、ステージ3の診断を受けました。以後約半年間、TS-1の抗がん剤治療を行いました。今年2月9日に術後1年の検査を行い、CT、及び血液検査の結果、がんの転移、再発は認められないとの結果が出ましたが、骨粗鬆症と併せて高カルシウム血症と診断され、その原因として副甲状腺のホルモン分泌異常と診断され、副甲状腺の摘出手術を検討しましたが、とりあえずレグバラ25の服薬で様子を見ることになりました。服薬以前の術後1年目の2月9日の検査の結果AST 29、ALT 25、γ-GTP 13、CEA 2.5、 CA19 9.3に対し、3月11日、約一か月の服薬後AST 125、ALT 253、γ-GTP 146と急激に上昇しました。なお今回、腫瘍マーカーは検査していません。服薬によって数値が上がることがあると聞いておりますが、レグバラ25の服薬が原因でしょうか?4月7日にの肝臓がんの診察を受けますが、現時点で副甲状腺科の医師と相談して、レグバラ25の服薬を止めて、肝臓がんの診察を受けた方が良いでしょうか? あまりにも、肝機能の数値の急上昇に不安です。宜しくご回答をお願い致します。

3人の医師が回答

胸の張り・痛み・乳汁分泌と卵巣腫瘍について

person 30代/女性 - 解決済み

生理が終わってすぐの2週間ほど前から胸の張りと痛みが続いており、搾ると乳汁のようなものが出てきます。 当方30代前半、授乳は1年前までしていて、その後もたまに乳汁が出る時がありました。 子供を抱っこするのも痛いので乳腺外科でマンモグラフィとエコーをしたところ異常なし(カルテには乳管拡張とは書かれていた)、プロラクチン値も正常範囲内でした。 そのため原因がわからず痛みは痛み止めで対処するしかない、やれることはないと言われ不安になっています。 なにが考えられるでしょうか? 数年前に粘液性境界悪性腫瘍のため片側の卵巣卵管切除していますが、エストロゲンを産生する腫瘍もあると知り再発転移の症状ではないかが心配です。 術後フォローにて、3月上旬の生理ではない時にCA125が51に上昇したため当日にCTを撮り、次回の7月の診察でMRIも予定しています。 その日のエコーでは卵巣が5cm、マーカー上昇は恐らく内膜症か何かだと思いますよと言われましたが今まで内膜症を指摘された事はなく、現在生理痛もほとんどありません。 その後病院から連絡はないので、再発はなかったと捉えても良いでしょうか?何かしらの再発兆候があっても次回まで経過観察で良いとされて連絡が来ないこともあるのでしょうか。

3人の医師が回答

卵巣がんステージ4b、腹膜、胸膜播種、リンパ節転移あり、術後1ヶ月半で腫瘍マーカーが増加しました

person 30代/女性 - 解決済み

2021年4月に卵巣がんを告知されました。 胸水貯留で緊急入院したため、告知の時点で胸膜播種、腹膜播種、臍転移、多発リンパ節転移のステージ4bでした。 卵巣に目立った腫れが無く、超音波では分からず、下半身MRIでやっと原発が卵管か卵巣だと判明しました。 その後試験腹腔鏡手術手術で、高異形度漿液性腺癌、また血液検査でBRCA1だと分かりました。 術前抗がん剤でTC療法を3クール(4月23日、5月14日、6月3日)行い、PET検査で原発部以外の播種や転移が見えなくなったため、7月19日に開腹手術を行いました。  手術内容は、単純子宮全摘術、両側付属器摘出、大網部分切除、臍摘出、後腹膜腫瘤あり、摘出でした。目に見える病変は全て取り除いたとのことです。リンパ節はステージ4なので切除しませんでした。 病理組織診断では、化学療法効果は中等度有効、異形度はMDACC:High grade、S&S grade2(2+2+3)、脈管侵襲はマイナス、腹水細胞診陽性、摘出組織にp53変異 術後の経過は良好でしたが、8月30日の術後初めての抗がん剤治療にて、血液検査の結果腫瘍マーカーCA125が257.9まで増加していました。 腫瘍マーカーの変化ですが CA125/CA19-9 4月12日告知時点 1627/219 5月14日 683/912 6月3日 163/431 6月18日 94/296 7月1日PET効果判定時 56.8/138 8月30日TC4回目当日 257.9/14 播種は術前抗がん剤で落ち着き、見える病変は全て摘出したのに、4倍近く数値が上がっていて心配です。 この場合は最後のTC療法の6月3日投与から3ヶ月で上昇しているので、プラチナ抵抗性ということになるのでしょうか。 病院では次回TC5クール目まで様子見とのことです。

1人の医師が回答

卵巣がん 腹膜播種 偽粘液腫疑い

person 60代/女性 -

69歳になる母について相談です。 昨年夏に高熱、倦怠感を訴えてから食欲不振が続き、年明け頃から急にお腹が妊婦のように大きくなってきたため今年の2月に婦人科を受診したところ、 ・大量の腹水 ・8×9センチの卵巣の腫れ の指摘をされました。 腹痛などの自覚症状はなく、食欲不振、腹部膨満感のみです。 血液検査、MRIとCTの結果は ・cea 74 ・ca19-9 14 ・ca125 36 ・卵巣内のMRIはグレーで、まだらな白い線が見える→卵巣がん、偽粘液腫の疑い? ・お腹のほとんどが腹水→腹膜播種の疑い? ・明らかな遠隔転移やリンパ転移は認められない ・現段階で明らかなノーマル、アブノーマルは認められない とのことでした。 良性、境界悪性、悪性どの可能性もあるとのことでしたが、認定医さんは 「若い人では悪性を疑う所見ではないが、高齢のため癌の疑いをかけています」 とおっしゃっていました。 質問は、 ・高齢でこのような場合、どれほど癌化のリスクが上がるのか ・腹膜播種を起こしていた場合、ステージや予後はどうなるか ・卵巣がんの闘病記などを見ると、事前に人口肛門の説明や腹水穿刺検査、大腸、胃カメラの検査があったがそれらがなかったのはなぜなのか(大量の腹水、cea上昇などがあるため) ・腹水内や虫垂の指摘は一切なかったが、偽粘液腫のリスクは高いのか 長々とすみません。1週間後に手術を控えていますが、主治医に質問できる機会がなく不安でいっぱいのため、回答いただけると幸いです。

2人の医師が回答

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