H18年の11月に慢性膵炎と判断され膵石が発見されました。それで痛みもあるので、ある大学病院で、主膵管の膵石を取り除き、膵管と空腸をつなぐ(フライ術)を受けましたこの手術は痛みを取る手術で100パーセント痛みは無くなるとドクターは言われたのですが、術後この1年少し痛みがずっとあります。おもにお臍のやや右側、その裏や下腹部なんですが、我慢できない痛みではなく、下腹の不快感、怠慢感という感じです。きつい時もあります。術前も下腹部の痛みはあったように思いますが、鳩尾の膵臓部の痛みはほとんどありません。 毎月の血液検査ではこの1年間炎症反応、アミラーゼ、白血球等一切異常はでず、主膵管の膵石は取り除かれました。ただ膵臓内の細かい膵石は触ると糖尿になるという事でそのままです。ドクターは膵臓の痛みや関連はなく、腸の萎縮か神経からくるものだと月一の外来で毎回言われ、セレキノン、リーゼ後、膵臓酵素のべりチーム、フオイパン、我慢できない時は、ロキソニンを飲んでと言う事です。先生方にお聞きしたいのは本当に膵臓は関係ないのでしょうか? もちろんドクターを信用したいのですが、自分でもよくわかりません。 ドクターいわくは、腸の検査をしてもおそらく異常はないだろうといい、フオイパンも飲まなくてもよいといいますが
痛み、違和感があるので処方してもらってます。 漢方薬等、いろいろ試していますが、良くはなりません。 本で膵臓直接の痛み以外で、膵臓外の痛みも起こる方もいるとか読んだ事があるのですが・・ このまま一生この不快感があると思うと不安になります。 先生方何か良きアドバイスをお願いします。 食事はある程度普通に食べて食欲もあります。只、食後ガスが頻繁にでる時があります・・