ASTとALTに該当するQ&A

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肝機能の数値が1か月で上がってしまいました

person 50代/女性 - 解決済み

先月の8月6日に会社で健康診断を行い先日、診断結果が届きました。 するとここ数年で初めて肝機能の数値がAST130・ALT57という結果がでました。γ-GTPは13・ALPは191でした。2018年1月に顔面神経麻痺になり入院してからは経過観察で3~4か月に一度、病院で血液検査をしていますが2018年からASTは13~15平均で多い時で20で、ALTは12~13平均で多い時で23でした。会社での健康診断を行う1か月前の7月9日にも病院で検査をしAST14・ALT12で他の血液検査項目も異常なしでしたので1か月で数値が上がってしまった事に驚いています。心当たりがあるのは、普段はジムで週3~4回、運動不足解消程度にマシン&有酸素運動の軽い運動をしているのですが、6月の下旬から別のジムに週1~2回ほど通うようになり自分にとっては多少ハードな運動をするようになり8月6日の健康診断前の8月1日のジムでのトレーニングがハードで2週間ほど筋肉痛が続いていました。アルコールは飲みません。サプリは飲んでいません。 病院の耳鼻科(顔面神経麻痺経過観察)からのアデホス・メチコバールを服用中。肩こり・頭痛が日々あり、市販の頭痛薬は常用しています。 ASTは筋肉疲労にも関係する場合があるとネットで読みましたが、普段、やりなれないような筋トレが原因で1か月で数値があがってしまったのか?他に原因があるのか?不安になっています。 会社での健康診断結果には肝機能要精検の用紙が入っていました。次回、病院の定期検診は11月です。その前に改めて血液再検査をしたほうが良いのか?また、筋トレが原因のひとつでもあるようでしたら検査を受ける前はハードな筋トレは行わず検査を受けたほうがよいのでしょうか?肝臓は自覚症状が表れにくいとも書いてありましたので心配です。 ご回答、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

がんによる前立腺摘出手術とAST,ALTの数値について

person 60代/男性 -

私は64歳の男性です。本年11月11日に、早期で、グリーソンスコア6の前立腺がんのために、リンパ節、神経を含め、全摘出手術を受けました。術法は腹腔鏡下小切開術で、骨盤が狭いため、時間が6時間以上かかり、輸血も、自己血(1200cc)を含め2000cc受けました。手術は成功であったとのことです。 ところで、手術後1週間の11月18日の血液検査では、手術前とはぼ同じく、ASTが13、ALTが15でした。その4日後の11月22日にはASTが15、ALTが15と、ほとんど変化がありませんでした。ところが、その3日後の11月25日には、ASTが23、ALTが23と、私にとっては今までにない高い数値となりました。さらに退院後で、前回検査後11日たった12月6日にはASTが20に少し下がりましが、ALTはさらに26に上昇しました。数値は病院の検査部門の上限、AST33、ALT42という上限の範囲内とはいえ、急激な上昇を大変心配しています。 この上昇の原因として、どのようなことが考えられるでしょうか。どんなことでも結構です。ご教示いただければ本当にありがたいです。 なお、病院は1カ月後の血液検査(PSA測定が目的)を指示しています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

原因不明の急性肝炎について

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。妻が急性肝炎との診断を受けました。 お聞きしたいのは。2点です。以下に現状、経緯を記載しますので、ご教示、よろしくお願いいたします。 (1)ウイルス検査が各型とも陰性であり、自己免疫性肝炎も可能性は低いとの事で、原因不明の急性肝炎と判断されていますが、このような原因不明の急性肝炎はよくあるのでしょうか? (2)腹部エコーで異常がないとの結果でしたが、新たに胆管造影CT検査を行う目的はなんなのでしょう?胆管、胆嚢がんや炎症の可能性があるからでしょうか? 【情報・経緯等】 女性 年齢57歳 既往症:潰瘍性大腸炎(本年4月全摘 9月ストマクローズ)予後概ね良好      合併症として真菌性眼内炎 抗真菌薬FLCZ服用中 10/25大学病院で定期健診。採血。各項目数値は正常範囲内 11/02 インフルエンザ予防接種 11/09 地元クリニックで潰瘍性大腸炎術後の脱水ケアのため点滴。脱水状況確認のため採血。 11/10クリニックから採血の肝機能数値異常との連絡。 AST:2455 ALT:1032 LDH:1725  11/11大学病院受診 即日入院 特に投薬等治療無し。採血。 AST:417 ALT:702 LDH:217 CRP:0.44 肝臓エコー 胆管の詰まりもなく特に異常なし。急性肝炎との診断 11/14 肝炎ウイルス検査結果 各型(-) 薬剤性および自己免疫性肝炎の可能性も低い。原因は不明。採血 AST:70台 LHP等も低下。肝炎はこのまま収束の見込み。肝臓のダメージ、胆管疾患の検査のため今週中に胆管造影CT検査を実施する。 【本人状況】特に変化無し。平熱。倦怠感11/09のみ、食欲あり、黄疸無し みぞおち周辺が重苦しい感じがするとの事。 排便はストマクローズ以降、泥状便7~9回/日(異常なし)

11人の医師が回答

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