altだけ高いに該当するQ&A

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ダリエ病について

person 40代/男性 -

ちょうど2年前に首筋の湿疹が治らず、皮膚生検をしたところダリエ病と診断されました。血液検査でAlTがやや高い事もあり飲み薬ではなく、塗り薬のネリゾナユニバーサルクリームを処方されましたが、あまり効果は見られませんでした。 1年前の5月に血管性浮腫となりタリオンを処方されましたが、何故かその頃より首筋の湿疹がなくなり、タリオンの服用を止めると血管性浮腫が再発するため継続服用していると、一年間はダリエ病の再発も見られませんでした。 今年の6月に入り首筋に湿疹が出て赤くなり、ダリエ病と診断された時と同じ症状となったのですが、継続服用のタリオンを服用すると症状が治まるのが続いてます。皮膚科受診をすると症状がほぼ治まっているので診断は困難であるし、ダリエ病にタリオンが効果があるとは思えないが、実際症状が治まっているので今はタリオンを継続服用してくださいと言われました。質問ですが、ダリエ病にタリオンが効果があるような事があるのでしょうか。それとも場所も症状もダリエ病と診断された時と同じでもダリエ病ではなくアレルギー等を疑った方が良いのでしょうか。よろしくお願いします

1人の医師が回答

現在異常値ではないが腹部エコーがしたい

person 50代/女性 - 解決済み

腹部エコーをしたいのですが 腹部エコーで近隣の医療施設を検索したところ、人間ドッグのオプションか、検診の再検査などで受けられる説明しか見つけられませんでした 以前、検診でASTとALTが高め(36と42)だが、婦人科のホルモン補充のために行う年に一度の肝臓検査では正常範囲内ということで相談し、医師と相談の上様子見というご意見をいただいたのですが、正常値内とはいえ30前後(25~31くらい)の数値が数年続いています 検診で肥満にはなりませんが太めでウオーキングや食事はそれなりに気を付けています お酒は週末だけ飲んでいたときと、禁酒をしていた時期がありますがそれほど検査結果は変わりません ホルモン補充治療で黄体ホルモンの他、漢方薬や抗不安剤を服用しています この流れで婦人科やかかりつけ医(一般内科で腹部エコーはしていません)には特に言われないものの、ずっと高い値が続いているのが気になります 肥満が一番の原因なのか、薬なのか、他に原因があるかを知りたいのです このような理由で検診で異常値でもないのに病院に腹部エコーを希望していいのでしょうか よろしくお願いします

4人の医師が回答

「脂質、肝機能の軽度異常について」の追加相談

person 20代/女性 - 解決済み

こんにちは。以前相談したことについて、追加で相談したいことがあります。 前回脂質と肝機能の軽度異常についてご相談しましたが、肝機能については後日再検査したところ数値が下がっており(ASTが47→15で、ALTが31→19)特に問題ないという結果になりました。 その際にサプリメントの服用等でも肝臓の数値が悪化することがあると聞いたのですが、軽度異常になってから再検査までの間に、飲んでいたプロテインをやめたことが影響していたと考えてよいのでしょうか?(質問1) また、脂質については再検査で一度、若干下がったものの(LDLが142→127)、今年の健康診断で再度153の数値が出ており軽度異常という結果になっています。 体型は去年とほぼ変わらず(BMI20)です。 自分の母親も普通体型(どちらかというと痩せ型)ですがLDLの数値が高く、遺伝による要因も考えられるのでしょうか?(質問2) こう言った場合、改善or数値をこれ以上悪化させないためには、生活の中でどのようなことを心掛ければ良いのでしょうか?(質問3) 以上の3点について、長くなってしまい申し訳ありませんがご回答いただけると幸いです。

3人の医師が回答

悪玉コレステロールの急な低下

person 50代/女性 - 解決済み

50代女性 先日風邪をひいたのですが、咳がひどく長引いていたので、念のため血液検査をしましょうと言われました。血液検査的には全て異常なしの正常値だったのですが、 いわゆる悪玉コレステロールの値が昨年より急激に低下していて驚いています。10年以上前から毎年人間ドックを受けていて平成23年の値は116でした。そこからしばらくは125くらいが続きましたが、少しずつ上昇し昨年末は140を超えていました。ところが1週間前の検査では109まで低下していました。この1年で特別何かしたわけではなく、強いて言えば肉類の消費量やパンの頻度は減ったかもしれないと言う程度です。更年期で高くなるのは仕方ないとドックの際医師に言われていて、そろそろ落ちつくとの助言はありましたが、たった1年でこんなに低下することはあり得ることなんでしょうか?ちなみに体重は逆に2キロ増えています。ヘモグロビン値は昨年13、今年は11.3に低下しています。AST.ALTは上昇し29でした。風邪薬の影響?なんでしょうか。以上のことから考えられる状態、もし何かしら異常が考えられるなら何科を受診し、何の検査をすべきでしょうか?

2人の医師が回答

潜在性橋本病と肝機能、チラージン服用について

person 40代/女性 -

TSHが高く、1年間経過観察を続けてきました。 TSHは17.38→16.52→6.96→25.84と変化し、今回、前回10月より大幅に上昇しました。 今回は主治医が体調不良で別の先生に診ていただきました。 これまで服用なしでしたが、この数値だと服用をした方が良い言われチラージン12.5一日一錠3ヶ月処方されました。 経過観察中にTRABでてきて、6月から2.8→2.7→3.1となっています。主治医はむしろバセドウ病を警戒していたようですが、今回、チラージン服用とのこと。 この数値でチラージンはやはり服用すべきですか?FT3 FT4は正常です。 あわせて肝機能の数値が悪化していました。お酒を飲むので(毎日350ミリリットル×2 ビール)ガンマジーティーピは高かったのですが、ここ3ヶ月、ビールは金、土、日曜日に飲むだけにしていました。お酒の量を控えていたのにASTが20代だったのが35にあがり、ALTも20代から38になってしまいました。ガンマジーティーピは83もありました。先生は橋本病でも肝機能は悪化するとおっしゃいましたが、薬を飲むことでさらに肝機能が悪化することはありませんか? お正月に連日お酒を飲んだこと(採血は11日)、境界型糖尿病と言われて軽い筋トレを始めたことは肝機能の数値に関係ないでしょうか? 姉もガンマジーティーピのみ高くいろいろ精査しましたが問題ないとのこと。体質のようです。 私の肝機能の数値はどの程度問題のあるものでしょうか? ヘモグロビンA1Cは5.7でした。運動、食事ともに努力をしたのですが、あまり改善されなくこれもショックです。 ちなみにここ数ヶ月ストレス大です。 長々とすみません 質問は2つ 1 チラージンは服用は必要だと思われますか? 2肝機能の悪化の原因、悪化の危険度はどの程度ですか? 検査結果も添付します。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

会社の健康診断以外の検診について

person 30代/男性 -

会社で毎年1回健康診断を受けており、現在はHDLがやや高めな以外はすべて「異常なし」との判定を受けておりますが、30歳を超えましたので、それ以外の項目についても何年かに1回くらいはチェックをして万全を期したいと考えております。会社での検診項目は以下の通りです。 1、身長・体重・腹囲測定 2、視力・聴力 3、血圧 4、尿検査(糖、蛋白) 5、便検査(便中ヘモグロビン) 6、レントゲン検査(胸部、胃部) 7、心電図 8、血液検査 a)ヘモグロビン、赤血球数、白血球数、ヘマトクリット、血小板数) b)肝機能(GOT(AST)、GPT(ALT)、ガンマ-GDP) c)脂質(総コレステロール、HDL、中性脂肪、LDL) d)糖・代謝系(血糖、尿酸) e)腎機能(クレアチニン、尿素窒素) f)腫瘍関連(PSA) 9、超音波検査(腹部) 10、眼底検査(K-W、Scheie(H、S)) 以上の検査で発見されにくく、比較的リスクの高い病気の予防・早期発見のため検査するとしたら、どのような検診を受けたらよいでしょうか。 なお、家族の病歴は 母が58歳でガンで亡くなっているほか、母方の祖父も高齢ではありましたが、ガンでなくなっています。父方の祖父も60歳前後でなくなっていますが、原因は把握しておりません。 また、私個人の状況を説明しますと、学生時代(7〜8年前)にダイオキシンやベンツピレンなど強力な発ガン物質をメインに使って研究していたので、発ガンリスクが通常の方より高いのではと危惧しています。現在は会社員をしておりますが、1日中デスクワークでパソコンに向かう生活です。本社でリスク対応の仕事に長年従事しているため、ストレスは非常に多く感じています。

1人の医師が回答

潰瘍性大腸炎について教えてください。

person 50代/男性 -

12月始めに一度、潰瘍性大腸炎で質問をした者です。その後、左側潰瘍性大腸炎、軽度から中度の間との確定診断を受け先週始めよりアサコール3錠×3回を処方され、のみ始めました。便はすぐに正常になり、血液の付着などは、視認できませんでした。が一昨日の夜より何となく下腹の調子がおかしく、昨日の朝には下痢となりました。血便などは、視認できません。正月休みもあるので、念のためクリニックに行きました。 クリニックで熱を測ると38.8あり、インフルエンザはマイナスで潰瘍性大腸炎の憎悪としては高すぎるが、万が一もあるということですぐに浣腸して内視鏡でみて頂いたところ、炎症は、良くなっているとの診断でした。ところが血液検査の結果がAST,ALTが65,127と高く(過去は正常値内) ALP,γGTPが362,372(γは7月の検診で165あり、過去も20年ほど80~120の間で脂肪肝と言われています。アルコールは飲みません)と高いため、クリニックの近所の総合病院でCTをとる様に言われ、その足で向いました。結果、心配をしていた所見は、(肝臓の血管の詰まり?)なかったのですが、当直医に消化器内科の先生がいて肝臓の数値の上昇はアサコールの不耐の可能性がクリニックの先生が疑っている細菌感染より大なので、潰瘍性大腸炎が重症ではないので、アサコールを中止して、ビオスリーとレポフロキサシンだけを服用するように言われ帰宅しました。今日は、1日横になっていました。熱は、36.8と平熱です。便は、あまり食べていませんが、下痢です。 もちろん、激変した時は総合病院の緊急外来に行くことや、1/4には、クリニックの方に行くことの指示は受けていますが、肝臓の数値が上がっていても、調子がよいアサコールを止めることに不安があります。この数値だと中止が普通の判断でしょうか。あと5日あり不安です。ご意見お願いします。

2人の医師が回答

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