咳喘息に該当するQ&A

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呼気NO(一酸化窒素測定)検査結果 について

person 40代/女性 -

呼気NO(一酸化窒素測定)検査結果 について 質問です、よろしくお願いいたします。 45歳主婦です。3年前の冬、子供の風邪に感染し、 はじめて咳喘息になりました。翌年も、冬に子供の風邪に感染し、咳喘息になり2年間、毎日レルベアを吸引しています。今年の冬は、咳喘息は でませんでした。2年間レルベアを吸入していて、呼気NO(一酸化窒素測定)検査を受けたこところ、25ppbという結果がでて、「喘息の疑い」ということで、今後もレルベアを続けていくことになりました。13年間喫煙していましたが、8年前に 禁煙しています。レントゲンでは、COPDではないと言われていますが、冬に風邪をひいたときは、咳喘息と、痰が増えテレルジーとモンテルカストになりますが、風邪をひいたあとの咳喘息以外は、咳はなく呼吸が苦しいときもありません。先月10月に、咳はないですが呼気NO(一酸化窒素測定)検査結果 をしましょうと言われ25ppbだったので、「気管支喘息予防」として、このままレルベアを続けましょうと言われてます。咳喘息から 3割が気管支喘息になるので、予防したほうがいいと医師から言われ2年間レルベアを吸入し、喘息は出ていません。子供がまだ幼稚園で添い寝して、風邪をよくもらうのと、コロナのご時世なので レルベアは、当面続けることは納得していますが、2年レルベアを吸入していても呼気NO(一酸化窒素測定)検査結果 が25ppbという結果なので、 一生レルベアを続けるべきでしょうか?長文で 申し訳ございません

5人の医師が回答

喘息の判断基準について

person 40代/女性 -

5年前に咳喘息と診断されて以来、数年に1、2度5年前と同様の症状になります。5年前に咳喘息と診断して下さったクリニックは救急指定もされている区の総合病院のため、受診するのに予約必至で症状がでたときには直に診察を受けられないため、仕方無く、その時訪問可能な、呼吸器科と明示している内科を受診することになるのですが、その際、診断頂く時のドクターとの問診において、現在発生している症状について説明する以外は、咳喘息と診断された経緯について、咳喘息と診断をして下さったドクターの言葉をかり、客観的な情報を簡潔に説明するのですが、何故か、その時々の仕方無く訪問した先のクリニックのドクターに共通するのは、聴診器をあて、音を確認したのち、必ず、「ゼーゼーヒューヒュー音が全く聞こえてこないんだけど?!」という言葉を最初に発せられます。これは、特に気管支喘息の判断基準ですよね?また、喘息は必ずその音がしない(運動誘発性喘息や咳喘息など)複数のカテゴリーがあり、症状の出るきっかけこそ、アレルギーや風邪といった具合に入口が似通ったものでもその後辿る症状のルートはことなるはずです。その違いは情報としての理解ですが、患者側でもわかることです。にもかかわらず、何故、最初から気管支喘息を目指して診察を進めようとするのでしょうか? 因みに、最初に咳喘息と診断して下さったドクターは、症状を聞いたくださった後、咳をした時の私の気管支の音を聞いて、「咳をすると、気管の狭窄音がきこえるね」とおっしゃっていました。本来このように診断するものなんじゃ無いでしょうか?

1人の医師が回答

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