MRIできないに該当するQ&A

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肝血管腫 悪性の可能性

person 30代/女性 - 解決済み

4年前に腹部エコーで5mmの肝嚢胞と2mmの胆嚢ポリープが見つかり、毎年エコーをしています。 今回、肝嚢胞と胆嚢ポリープはどうしても見つからず、代わりに12mmの肝血管腫が見つかりました。同じS7領域です。 毎年検査していて今までなかったものが見つかりとても不安です。 1年半前には造影なしのMRIをしており、その時も肝嚢胞は指摘されましたが、肝血管腫はなかったです。 医師は肝臓専門医で、白く淡い腫瘍で、エコーで強く当てたり力を弱めたりすると見え方が変わるサインがあり、典型的な血管腫なので心配いらないと言われました。 追加でMRI検査も不要とのことで、1年後のエコーで良いと言われましたが、私があまりにも不安にしてるので3ヶ月後に再度エコーすることになりました。 1、1年で12mmもの大きさの肝血管腫ができることもあるのでしょうか。MRIでも見つからなかったのでこの1年で出来たと思われます。 2、エコーのみで肝血管腫と診断できるのでしょうか。MRIは不要ですか?手遅れになりませんか? 3、肝嚢胞が肝血管腫にかわる、もしくはそう見えることはありますか?同じS7領域なので気になります。 4、肝血管腫ではなく悪性の可能性はありますか?今まで慢性肝障害と言われたことはないです。肝炎などがなくても肝臓がんになることもありますか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

人間ドッグについて

person 30代/女性 -

人間ドッグに行く頻度、選び方について。 現在37歳です。 35歳の時に人間ドッグを受けました。 内容は、PET-CT、腫瘍マーカー、胸部CT、頭部MRI、腹部超音波、血液検査、尿検査、胃内視鏡、乳房超音波、マンモグラフィー、子宮頸部細胞診です。 今回、検討しているものを貼り付けます。 <全身がん検査> ◇全身MRI検査(ドゥイブス)を実施します。 ◇3テスラMRIを使用して、全身の画像撮影(胃と大腸は除く)、頭部~骨盤部(脳、副鼻腔、頸部、胸部、乳房、肝臓、胆のう、すい臓、腎臓、脾臓、膀胱、子宮卵巣、リンパ節)の検査で撮影し、がんリスクを調べる検査です。 ◇頭部MRI/MRA検査、頸部MRA検査を実施します。 <婦人科検査> ◇乳がんMRI検査と子宮卵巣MRI検査を実施します。 ◇またMRI乳房検査は、乳房のサイズによる差や、年齢、乳腺の密度などに関係なく検査の精度を保て、痛みなくしこりを画像化できます。 ◇MRIで行う子宮・卵巣検査は、子宮体がん・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣腫瘍の診断に有効で、足を広げる必要も触診もありません。 <肺がん検査> ◇肺CT検査を実施します。 ◇微小な肺がんの早期発見を目指すためマルチスライスCTを用いて検査を行います。 <腫瘍マーカー検査> ◇女性6項目の検査を実施します。 それと、胃カメラ、大腸検査も検討しています。 質問としては、 1.足りないものはないですか? 2.このペースで受け続けて被爆など逆に体に悪影響を及ぼすような受け方をしていないでしょうか。 3.女性の検査は、2年前に受けたものと、MRIとでは精度は変わりますか? 体調が悪いとすぐに悪い方向に考えてしまうため、なるべく定期的に受けていきたいと考えています。 ご指導お願いします。

4人の医師が回答

腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

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