妊娠中放射線に該当するQ&A

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検査数値及び治療について

person 40代/女性 -

2007年末に乳ガン温存手術2008年1月末から3月まで放射線治療後2008年4月5月末まで抗がん剤治療三クール2008年5月からタモキシフェンとゾラデックスの治療中10月に不正出血及び子宮ポリープが見つかり乳ガン治療を中止子宮ポリープの摘出手術をしました 今年に入り生理が3月初めと終わりにきてその後周期にばらつきがあったものの5月までは順調でした 6月初めより1ヶ月不正出血が続いたため婦人科を受診しホルモン注射後出血が止まりました 8月初めに生理がきて8月末の生理前に婦人科を受診時血液検査をしたところLH5・4 FSH5・6 プロラクチン 7・0 E2 99・8 プロジェステロン 1・4 でした 妊娠可能と思い8月と9月順調に生理がきていたので安心していたのですが次の生理がなかなかこないため不妊専門医に病院を変えて受診ヒスロン3Tを1週間服用し前回の生理から51日目11月中旬にやっと生理がきました 生理三日目に血液検査をしたところFSH34・02 エストラジオール 12 CT-IgA + IgA-C-IDX H 2・121 IgG判定 + IgG-C-IDX H 1・518と結果でした 医師によると今はなにも治療できないとのことでがっかりしています 数値は短期間にこんなに変化するものなのでしょうか? また治療はなにもできないのでしょうか? 赤ちゃんがほしいと願っているのでよろしくお願いします

1人の医師が回答

多発性すりガラス結節と妊娠の可否について

person 40代/女性 -

2017年8月に甲状腺乳頭がん(1センチ未満が3個)が発見され、甲状腺全的術を受けました。その際の術前CTで両肺の多発性GGOを指摘され、経過観察とされました。こちらの病院が甲状腺専門病院であることや次回のCTが5年後との方針のため、心配になり画像CDをいただき 2018年6月に他院(画像専門クリニック)でCTを受けたところ、次のような所見(放射線科専門医)となりました。 「甲状腺全的後。局所に腫瘍の再発を思わせる軟部濃度や頸部、腋窩、縦隔リンパ節の腫大を認めません。肺では右上葉に2つ、右下葉に2つのすりガラス結節を認めます。左肺の末梢にも淡く小さなすりガラス影を認めます。非特異的な炎症や線維化巣、異型性腺腫様過形成や小さな非浸潤がんなどを考えます。甲状腺乳頭がんの転移は否定的と思われます。前回(2017年8月)のCTとは装置や条件、スライス厚が異なりますが、ほぼ変化ないようです。吸収値は非常に淡く最大でも6ミリ程度であるため、次回のフォローは1年後で問題ないと思います。その他に肺野に特記すべき所見はなく、胸膜肥厚や胸水はみられません。」 ネットで調べてみると、長期間消退しないGGOは異型性腺腫様過形成や高分化肺腺がんの場合が多いとあり、肺腺がんはエストロゲンが原因の1つではないかとの研究が行われているとのネットの記事やTV番組を見ました。現在不妊治療中なのですが、不妊治療で使用する薬(エストラーナテープやジュリナなど)や妊娠すること自体が肺腺がんの発生や増進に悪影響を与えるということでしょうか?このまま不妊治療を続けようか大変迷っております。ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、アドバイスをいただけると幸いです。

2人の医師が回答

二人目不妊について、ダイナミックCTの影響

person 30代/女性 -

2014年早期乳癌。温存手術→放射線治療→ホルモン治療(生理は止めず内服のみ)。 2016年休薬。 2018年に第一子出産。 2019年4月に背部の痛みあり、膵臓周辺のダイナミックCTを実施。 その後、2020年6月現在まで妊活中。(現在36歳) 2020年4月に1度婦人科で診察してもらうと、その月は排卵が確認出来ませんでした。鉄欠乏性貧血もあったようで、鉄剤処方され飲み続けるもコロナ渦だった為その後受診出来ておりません。主人の精液検査は問題無しでした。 もしかして1年の前のダイナミックCTが原因で、不妊になってしまったのでは?と不安で仕方ありません。 検査実施の後、多大な被曝の影響があることを知らずに実施してしまったことを知り、こちらにも何度か相談させて頂きました。 最近になり、飲酒や食事の影響で背部に痛みが出現することが分かって来たので、コントロールしながら様子を見ることが出来る様になった為痛みは出なくなってきたのですが、数年前から多々あった為、去年のダイナミックCT以外にも第一子妊娠前の過去数年の間腹部CT2.3回ほど(その時はダイナミックではなく普通のCT)と、PETctを実施してしまいました。いずれも立て続けにではなく年に1度位のペースです。 乳癌罹患後数年は被曝の影響よりも、どこか不調が来すと新たな癌が進行してるのでは?と不安になっていたので上記のような結果に至っております、、(現在では、被爆の影響も踏まえた上で、勿論不要な検査は避け必要なもののみをお願いするような形を取っております。) ●上記の影響での不妊の可能性は考えられますでしょうか? ●一時不妊の影響は、650m〜1500mGL?と目にしましたが、ダイナミックCTの被爆量はどの位のでしょうか?また、過去数年分の被爆も蓄積させれても650m〜 になるのでしょうか?

4人の医師が回答

二層性を消失したリンパ節の経過観察について

person 30代/女性 -

5年前、27歳の時に乳癌(ルミナールA、リンパ節転移2個、T1N1M0)になり、右胸全摘+ 腋窩郭清のちCMF、放射線、ホルモン治療(タモキシフェン+リュープリン)を3年間行い、治療中断して体外受精、現在妊娠7か月です。ホルモン治療中断から1年8か月が経過しています。 先月、術側の右側である鎖骨上リンパ節が腫れているのに気がつき、主治医にエコーして貰いました。結果は5mmほどで、良いか悪いかと聞かれたら悪い形に見える気もするが、小さすぎるし、すぐに針を刺すどうこうという話ではない。経過観察で良い、とのことでした。 ただ、その日はエコーの機械が古いものしかなかったということで、一ヶ月後、もう一度、新しいエコーの機械で診て貰いました。結果、術側の鎖骨上に2つ(5mm、3mm)リンパ節肥大があり、いずれも二層性の消失が見られるが、このくらい小さいサイズではエコー画像上はこのように見えることも多い。また、一年前に再建手術をしているため(その後の痛みや腫れのトラブル等は一切ありませんが)、鎖骨上リンパが腫れることも有り得る。とのことで、細胞診はしてもらうことができませんでした。 【質問1】 エコー画像上、二層性の消失があっても、大きさが5mm、3mm程度では、癌の転移でないことが多いのでしょうか?また、この場合、経過観察とするのは普通でしょうか? 【質問2】 主治医の話では、これが転移だとしても今から動く(針を刺して確定診断して陽性ならば帝王切開で出産を早めて即治療する)のと、動かない(産後から再発転移の検査をして陽性なら治療開始する)のでは予後はたいして変わらないとのことでしたが、そうなのでしょうか? 今、経過観察で済ませていることが予後に影響するのではないかと、とても不安です。 お忙しい中申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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