癌と腫瘍の違いに該当するQ&A

検索結果:337 件

カロナール200mgについて

person 30代/女性 -

30代後半の妊娠20週に入ったばかりの妊婦です。 昨日より血尿が出たため大学病院の泌尿器科を受診しました。腎臓からの出血であると判明したのですが、妊婦である事により精密検査はできず、対処療法で薬を 止血剤(カルバゾクロムスルホン酸Na30mg)•抗生剤(セフジトレンピボキシル錠100mg)•カロナール200mgを処方されました。 午前中のエコーでは腎臓は腫れてないとの事でしたが夜につれて痛みが増し我慢できないほどになってきました。 市販のお薬では一回量のアセトアミノフェンの量が300mgのもので4時間以上あけることと書いてありますが、本日処方されたカロナールは一回量が200mgで6時間以上あけることとなっています。薬剤師さんにもお薬が強いので痛みがある時だけ飲んでくださいと言われました。 市販のアセトアミノフェンの方が強いと思うのですがこの違いは何なのでしょうか? 明日から病院がお休みなので痛みが強い場合は市販の300mgを飲んで良いのかお聞きしたいです。 補足として、11月に腎盂腎炎で入院しその際エコー、レントゲン、CTをとりました。妊婦なので線量を落としたため小さい腎臓の腫瘍などは分からず、出産した後に精密検査を受ける事になっています。尿のガン検査もしています。 今回も血尿がひどく、本日、膀胱鏡で確認しましたが膀胱からの出血ではありませんでした。血液検査でも白血球や炎症値もひどくなくエコーでの腎臓の腫れも見られなかった為、とりあえずこのような処方となっています。

4人の医師が回答

再発乳がん胸膜炎治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2011年 右乳がん  浸潤性小葉ガン ルミナルA型 部分切除手術  2018年 9月左乳がん再発 多発骨転移 左脇リンパ節転移 ER +PR +HER2- 分子標的薬とホルモン薬、ランマークの治療始める 2022年9月 右首鎖骨上リンパ節と骨盤内骨転移のため放射線治療を受ける 2023年4月 PET-CTにて 右胸水出現 2023年8月 胸部レントゲンの画像で右肺の半分近くが白くなっていたのと (4月のPETとの画像を比較して胸水の量は50ml→500mlくらいになっているだろう。とのこと) 腫瘍マーカーも上がり続けているので、 分子標的薬とホルモン薬(イブランス、フェマーラ)から 抗がん剤治療(TS-1 25mg2錠を朝晩服薬)に変更。 服薬を始めましたが微熱、吐き気と酷い嘔吐で開始4日目晩から薬が飲めず主治医に連絡したところ、次回の診察まで薬を休薬し、薬を変えるか、減薬を考えましょう。と言われました。 質問1 変える薬はどのような薬が考えられるでしょうか? またTS一1との違いや効果は? 質問2 TS-1の減薬について。 効果がある減薬量と休薬期間はどう考えられますか? (変更前は白血球減少のためイブランスは75mgを3週飲んで2週休薬していました) 質問3 今の状態で胸水を先に抜き、その後抗がん剤をする。という選択肢は考えられますか? 質問はこの3つです。 息苦しさや咳も出るようになって胸水が増えないか不安です。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

以前も質問しましたが

person 20代/女性 -

10月中旬 寝違え?が酷く現時点でも後頭部に痛み継続(整形受診、骨には異常なし…湿布処方で様子見) 整形受診した当日の夜38℃の発熱と下痢、関節痛(風邪とおもい以前病院で頂いたボルタレン使用し朝には解熱)だるさも解消 下痢は継続し食欲不信にて市販の整腸剤で様子見る(朝起きると胸焼け吐き気あり胃腸薬も併用) およそ2週間まえ入浴の際、首のマッサージをしており、首にゴリゴリと1〜2センチのしこりが触れる。硬く球状で無痛 心配になり二件の耳鼻科の受診 症状を話し、触診 リンパ節が腫れているんだと思う問題ない、心配しないでとの診断(抗生剤処方、服用)1週間後もしこりがひけない、耳鼻科再診 心配ないからと強く言われ再度抗生剤処方 大きくなったり痛くなったらまた来てと。 腫れ方や以前の状態不良が気になり、心配で血液内科を受診 触診での結果悪性も頭にいれといてね、リンパ腫の疑いとのこと。腫瘍マーカー含め採血、頚部造影CTを受ける。現在結果待ち 疑いをかけられ精神的にダメージ大、食欲不信、5キロほどの体重減少、動悸、手足の異常な汗、顔の火照り(微熱?)、意欲低下… リンパ腫の症状なのか、精神的なものなのか しこりは毎日触っているが大きさは変化のないような…全て悪性に該当している為気落ちしている。仕事のこととか、家族のこととか…まだ断定したわけではないのですが… 耳鼻科医と血液内科医の極端な意見の違い 困惑しています。 お話から心配のないようにおもうとのアスクドクターでの助言もありますが ここ半月で体調が優れず、今までの症状からいってガンの疑いは大きいのでしょうねm(_ _)mネガティブですので精神的にもまいりました…こうもまた、しこりが急にでてくるものなのですね(´・_・`)気づかなかっただけなのでしょうか…現時点でもしこりは首に一つです。

1人の医師が回答

肺腺がん手術後の経過観察の診断方法について

person 70代以上/女性 -

80代の母についてです。2年ほど前に肺腺がんの手術を受け、ステージ1A2でした。その後の治療や服薬はなく、現在経過観察中です。 それと同時にメンタルも病んでしまい、クリニックにも通院、服薬中ですが、改善にはいたっておりません。肺腺がんの経過観察では今のところ異常の指摘はないのですが、ずっと体が動かない、だるい、調子が悪い、と言っています。具体的に痛い場所があるとかではありません。胃カメラと超音波検査も受けましたが、異常なしでした。 本人はがんが転移しているに違いないと決めつけて、ずっとふさぎこんでいます。私はがんがどうこうではなく、メンタルの問題だと思っているので、経過観察で異常なしと言われてるから違うんじゃない?と言っているのですが、経過観察は肺がんの再発はわかるかもしれないが、他への転移はわからないから、転移しているから調子が悪いんだと言って聞きません。 転移の有無も含めての経過観察だとは思っているのですが、実際、転移については何を基準に判断しているのでしょうか。腫瘍マーカーになりますか。確かにCTの対象は肺だけではあるので、他の臓器については見られてはいないのかなとは思います。説得力を持って経過観察では異常ないから、転移は違うんじゃない?と言いたいのですが、どう言えばいいのでしょうか。 本人はメンタルの問題ではないと思い込んでいるので、メンタルクリニックの受診も意味がないと思っており、嫌々ながらどうにか付き添って連れて行っているような状況です。 その状況を改善したく、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝外胆管拡張について

person 40代/女性 -

肝胆膵専門の先生お願いします ・43歳、女性、肥満気味 ・既往歴:尿路・腎結石、卵巣嚢腫 ・家族歴:父親が胃がんの手術の際に胆石あり、祖母が膵臓がんの既往あり ・現在合併症:子宮腺筋症、子宮内膜症、偏頭痛 ・服用薬:ロキソニン屯用(偏頭痛) 先日、人間ドックで腹部エコーにて肝外胆管拡張8.5mmといわれました。毎年人間ドックで腹部エコーをしていますが、初めて言われました。腹部エコーの画像を添付いたします。 また、血液検査(腫瘍マーカーは検査していません)は毎年変わらず若干赤血球数が多めと言われて、それ以外は全てCRPも含めて異常なしでした。その他、胃カメラもしましたがびらん性胃炎のみで治療する必要もないと内視鏡の先生から言われました。 人間ドックの最後で診察をした際に先生(おそらく糖尿病専門の先生)に肝外胆管拡張といわれ肝センターでMRCPを撮っておこうかといわれました。原因を聞くと悪いもので癌とか、あとは胆石でもなりますね。閉塞部がなさそうだから大丈夫とは思うけどきちんと診たほうがいいので検査をしましょう。予約をしておきますね。と言われました。 怖くなって癌の可能性があるんですか?と聞くと、閉塞部がなさそうですよ。(閉塞部があると癌の可能性もあると会話の流れで察しました)と言われました。 今週検査をして、来週診察を受ける予定ですが不安で仕方がありません。 何事も早期発見のための人間ドックで、早く見つかるに越したことはないと言い聞かせていますが、やはり怖いに違いはありません。 インターネットで調べるのはあまり良くないとわかっていましたが、基本的な肝外胆管拡張がなんなのか調べてみまして、多くの原因がなんなのかわからずしまいです。こちらの検査結果を踏まえ、どんな可能性が高いか、そして肝外胆管拡張の1番多い原因はなんでしょうか。 肝臓、膵臓の癌は症状がないとのことですので怖いです。 どうか宜しくお願いもうしあげます。

5人の医師が回答

前立腺癌のトリモダリティ治療について

person 60代/男性 -

いつもお世話になっております。以前から相談させていただいております、67歳男性(hokota)です。前立腺癌のトリモダリティ治療について質問します。まずは状況再掲します。 2023.10.2 病理により前立腺癌確定 ・16本中3本、グリーソンスコア8(4/4) ・PSA9.24 ・病期T2a(主治医の話では、病理はT2aで腫瘍は小さいが、腫瘍が被膜に近いので、微少な浸潤の可能性が否定できないとのこと、主治医が書いてくれた絵を添付) ・転移なし ・6ヵ月のホルモン注射(リュープリン)実施 2023.11.21 ・PSA2.33、カソデックス追加内服開始 2024.3.1 ・トリモダリティ治療を選択し、癌センターから、トリモダリティの実績多数の国立病院に転院 2024.4.1  ・6ヵ月のホルモン注射(リュープリン)実施、カソデックス継続 2024.6.10~12、・小腺源治療実施 2024.7.12、・診察、PSA0.04 2024.7.30~・外照射実施予定 下記質問です。 1、主治医より、ホルモン療法はこの後継続しないとの話がありました。トリモダリティの場合でも、あと1年(合計2年)継続しなくても問題ないのでしょうか? 2、外照射はSBRTの5回照射で実施予定との話がありました。15回、25回照射等と比較して、非再発率や後遺症について違いがありますか?  今この病院では大半の治療をSBRTの5回照射で行っていると説明を受けました。IMRT での25回?が普通だと思っていたので、少し意外でしたので、質問しました。 以上です。何卒、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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