癌末期食べれないに該当するQ&A

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IPMCステージ4末期状態の母について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

IPMCステージ4末期状態と言われている母について質問させて頂きます。 癌性腹膜炎により多量の腹水が溜まったため、今月の頭にCARTで腹水を抜く処置を受けました。 1週間の入院を経て退院しましが、その日の夜から嘔吐を繰り返し入院しました。 その時は既に抜いた量の約半分近い量の腹水が溜まっている事、嘔吐の影響で食道が傷付き炎症を起こしている事、今まで量は少なくても普通の食事を摂って来られたけど身体はキツイのかも、と説明を受けました。 この状態になっても母の食欲は衰えず輸液に混ぜた制吐剤によって気分が回復してからは毎日お腹がすいたと訴えていた為、制吐剤を点滴しながら病院で出される普通食を全体の1割程度食べていました。 この時も1週間で退院できたのですが、1日半後に再び嘔吐を繰り返し、また入院しました。 この時は2度ほど戻しただけで、あとは戻したくても戻せない状態で呼吸も苦しそうにしていましたが、制吐剤と胃薬の点滴で2日ほど経った頃から、またお腹がすいたと訴えています。 5日が経過した今日の段階で薬は痛み止めのリリカ75カロナール1,000を1日2回服用し、24時間の輸液点滴に1日2回胃薬を注射器で入れています。 土曜日に入院して月曜日にサチュレーションが80%台に落ちたため酸素マスク4Lの処置を受けていますが、マスクをすると息苦しく咳が出ると嫌がります。 『ほうじ茶色』の尿が1日に5~6回出ているようで便も黒っぽい色になり、ずっと下痢をしていたのが少しずつ形を持った物になって来たようです。 その為かトイレは流さないで、と指示されています。 主治医が研修で不在な為お話を伺えず、 前回入院した際に対応してくれた医師もノータッチです。 お腹がすいたと訴え普通に話は出来ますが、動くのは辛そうです。 母はかなり厳しい状態まで来ているのでしょうか。

4人の医師が回答

肺ガン末期90代の治療

person 20代/女性 -

祖母が急に嗄声となり、検査した結果肺ガン末期と診断されました。入院して3週間になります。左肺に胸水が溜まっていたため、二度の胸腔穿刺により胸水を抜き、薬剤を注入し胸膜を癒着させました。首筋のリンパが腫れていて、肺が原発なのか咽喉にガンがあって転移したのかは分からないと言われました。予後もはっきりとは聞いていませんが、おそらく数カ月との話でした。家族と相談し、告知はしていません。食事を食べたいという意思はあるのですが、食べたらすぐに吐いてしまいます。それでも最初はりんごやお粥なら少しずつ食べられていたのですが、今ではすったりんごでも少し口にすると3分もたたないうちにもどしてしまいます。その為アミノフリードを静注していて、プリンぺラン、ガスターも混注されています。本人は「のどをこしたらもやもやしてきて吐いてしまう」と言っています。これはガンによる影響でしょうか?「食べたら吐く」という思いが強くて精神的な影響からでしょうか?口から食べられるうちは好きな物を食べさせてあげたいのですが、「食べたいけど、食べたらもどしてしまうから食べられない」とほとんど何も食べなくなってしまいました。その他の症状としては、全身倦怠感、頭痛や背部痛が3日に1度程度あります。これから予想される状態の変化や嘔吐に対する効果的な治療があれば教えて下さい。お願い致します。

2人の医師が回答

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