網膜剥離後白内障に該当するQ&A

検索結果:340 件

強度近視の白内障手術のレンズ

person 50代/女性 -

子供の頃から、近視があり、 強度近視(最強度?)と言われています。 視力が低下し、運転が不安になりました。 近所の白内障手術の症例が多い眼科で、 「白内障があり、まだ仕事もしているし、手術をした方がいい。強度近視は、レンズ測定が難しいから、上手い眼科を紹介する」と言われ、今回紹介された受診しました。 強度近視は、単焦点レンズがいいと思っていたのですが、 今回の紹介された眼科では 白内障術前検査後 「かなりの強度近視はあるが、乱視もなく、目の状態は問題ない。度数もでるし、まだ若いので多焦点レンズがいいと思う」と言われました 「多焦点レンズだと、目の病気になった時に、みえにくいのではないか?」と質問しましたが、 「それはそうだが、心配だという網膜剥離(私が強度近視だと心配と言いました)は、多焦点レンズでも単焦点レンズでも治療に問題ない。 目の病気は、今のところ考えられないと思うし、後15年は少なくとも多焦点レンズが過ごしやすいと思うよ」と言われました 単焦点レンズしか無理と諦めていたこともあり、多焦点レンズの提案に悩んでいます どのように思われますか?

2人の医師が回答

後部硝子体剥離による飛蚊症について

person 40代/女性 -

48歳女性です。 2週間前に突然黒い輪の飛蚊症が出現したため眼科を受診したところ後部硝子体剥離による飛蚊症との診断を受けました。 網膜裂孔や網膜剥離の兆候はなく、生理的な老化現象ということで様子見となりました。 しかし、このワイスリングが黒くて大きく、常に視界の真ん中にあるのでとにかく煩わしくて耐えられません。 元々飛蚊症は両目にありましたが、それとは比にならないくらい濃く、室内でも目を閉じてもはっきり見えてノイローゼになりそうです。 自費の自由診療ならレーザー治療もあることを知りましたが、細かく砕くことで散らばって余計に悪化したという体験談もあり怖くて踏み切れません。 硝子体手術が唯一の完治法のようですが、リスクが大きすぎて、また病気とされていない飛蚊症に対し施術してくれる病院はほとんどないのが現状です。 お聞きしたいのは 1、飛蚊症のレーザー治療の効果と安全性 2、将来的に白内障の手術をする時に硝子体手術も一緒にしてもらえるのか(白内障手術の後飛蚊症が悪化するという症例が多いので) 3、散瞳薬を使うと飛蚊症の症状が軽減されることから、飛蚊症に低濃度アトロピンを処方してもらうことができるのか ということです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

後発白内障のレーザー手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

80代後半の母親ですが、約20年前から緑内障の治療をしていて、8年位前に白内障の手術をしています。通院は3ヶ月に1回で、緑内障は眼圧があまり高くないタイプで、目が赤くなるので、使える目薬は限られているそうです。緑内障の進行は普通位のペースで進んでいるようです。 前回の診察で、右目に後発白内障がある。 今回の診察で、レーザー手術を受けるか決めて欲しいとの事でした。次回診察は2026年1月になります。 術式はYAGレーザーを用いたレーザー後前嚢切開術です。 視力は右目0.15 左目0.5(裸眼) 母は医師に指摘されるまで、右目に違和感はなかったようです。 手術のリスク(合併症)として、稀に網膜剥離・眼圧上昇・黄斑円孔・人工レンズの偏移等があると説明を受けました。 リスク(合併症)がでる確率は発表されていないようです。 1.手術を受けた方がベターでしょうか。 2.このまま放置すると、どうなりますか。 3.肌感でいいので、リスク(合併症)が起きる可能性(%)を教えて頂けないでしょうか。 4.リスク(合併症)がおきたら、対処法はあるのでしょうか。 5.簡単な手術と説明されましたが、医師の上手い下手はありますか。 6.最新の手術器具がある病院と古い器具だと、手術成績は変わりますか。 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

網膜剥離 硝子体手術後の心配について

person 40代/女性 -

飛蚊症の症状で眼科受診したところ 網膜剥離でそのまま病院へ紹介され 硝子体手術を受けて術後3週間が経ちました 48歳女です いくつか心配、質問があり相談させていただきました 右上の網膜剥離で黄斑までの剥離はなく 硝子体手術と同時に白内障の手術を行い、 硝子体手術10日目に追加でレーザー処置を行いました 元々0.1ない近視で28年前にレーシックを受け快適にしていましたがここ1年視力が落ち両目とも0.5〜07くらいになったため状況によりコンタクトやメガネを使っていました 1.飛蚊症の症状がまだあります これは術後の炎症によるものというような説明でしたが、個人差があると思いますがこの炎症はどのくらいで治るものなのでしょうか?  2.また、この炎症があるうちに重い物を持ったり激しい運動をすると再剥離の可能性が高くなるということでしょうか? あと10日ほどで仕事復帰の予定をしていますが、比較的重労働もあるので心配です  とにかく再発が怖くて日常生活も恐る恐るです 3.幸い術後の視力も戻り、右目は白内障手術もしたことで遠くはよく見えますが 違和感、異物感があり集中できません 特にパソコンなどは短時間で疲れます 左目はコンタクトしてもしなくても近くが見えます 担当医からは手術をした右目としてない左目の視力差がさほど大きくないので このまま遠くを右目で近くを左目で見れるようになればよいというような話もありました まだ眼帯を外して10日ほどなので 脳がガチャガチャする感じでしんどいですがこれもどれくらいで慣れていくものなのでしょうか? 4.今後再剥離や反対目も網膜剥離を起こす可能性は高めと言われましたが 眼底検査などはどのくらいの頻度で行っていくのでしょうか? 手術でなくレーザー処置で済むよう早期に発見したいです‥

2人の医師が回答

59歳 眼圧が上がりません

person 50代/男性 -

59歳男性、強度の近視で以下病歴があり、現在眼科専門病院で右眼治療中です。 医師から示されている今後の治療方針について、本当に進めてよいのか不安で相談させて頂きました。 【眼の病歴】 ・30年前、右眼網膜剥離で2回手術、最終的には強膜バックリング手術でしばらく視力は安定しておりました(矯正視力0.7程度)。 ・2021年6月、左右両眼に白内障の症状が現れ、現在通院中の眼科専門病院で手術を行い、経過は良好 ・2024年1月、10月後、右眼に後発白内障の症状が現れ、レーザー手術を行いましたが、あまり改善せず、徐々に視力が低下 ・2024年8月、人間ドックで測定した眼圧は右15、左10 ・2024年10月中旬、黄斑浮腫の状態によりアイリーア硝子体内注射を行い、経過を見ましたが視力は改善せず ・2024年12月下旬、右眼の精密眼底検査、MRI検査を行ったところ、右眼バックリング部分の一部が膨らんでいる画像を確認、眼圧も10以下の状態、この頃から瞳を開く目薬の効きが悪くなる。 ・2024年12月24日、27日に2回硝子体にガスを注入し眼圧を10以上に保つ処置を実施 ・2025年1月7日、低眼圧の原因が特定できず、バックリングが膨らんでいる部分から水が漏れている可能性を疑い、強膜バックリング除去と硝子体茎顕微鏡下離断手術、ガス注入を行い、1週間入院。尚、30年前に処置したバックリングはマイラゲルだったが、無事除去はできたし強膜に穴はなかった模様。退院後は2週間おき通院、経過観察 ・2025年2月7日、右眼眼圧は4まで低下、1か月経過してもあまりガスが抜けず、ぼやけて歪んだ見え方が続き視力は0.06。改善が見込めないかもしれないとのことで、あとはガスを抜いて油を注入する手術しか低眼圧(結果的に黄斑浮腫)を改善する方法がないとの考えを、担当医師から示されました。 長々と記載しましたが、上記の状態の通り、根本的な眼圧低下の原因が分かっていないように思いますが、油注入の手術治療を本当に進めていいのかご相談させてください。今となってはもうこの治療方法しかないのでしょうか? また、油注入している期間は3か月間とお聞きしましたが、その間は、今と変わらず、ぼやけて歪んだ見え方で過ごさなくてはいけないのかも聞かせて頂ければと思います。

1人の医師が回答

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