肺結節経過観察に該当するQ&A

検索結果:449 件

肺癌に関するCT検査について

person 40代/男性 -

75歳の父のことで相談です。 7月下旬に肺炎になりCT検査をし肺炎の診断を受け入院しました。入院中にたまたまPSA検査を受け異常を指摘されたので、退院後に前立腺の生検を受けました。 9月中旬に癌の診断をうけ転移がないかCT検査、骨シンチ検査をうけ転移はありませんでしたが、肺について炎症ではあるが念のために呼吸器内科で検査を受けるように言われました。 報告書には 「右肺胸膜直下に楔状影やいびつなガラス結節が散見されます形状からは一元的には炎症性変化を考えますが、腫瘤影や結節影は腫瘍性病変の除外要します」とありました。   そして呼吸器内科でCT検査など受けましたが、現段階では明言できないので日をおいてCT検査をしたいとのことでした。 そして1ヶ月後の10月中旬に再度、CT検査を受けたところ、肺の影はかなり小さくなっているのですが、肺がんの否定は今回もしていただけませんでした。 そして、3か月後にまたCT検査を行うことになりました。 影が小さくなっているのと、前立腺癌の転移を調べた時のCT検査から肺がんの可能性はかなり低くなったとは思うのですが、否定していただけなかったことで少しの不安もあります。 呼吸器内科の先生が非常に慎重なのでしょうか? 頻繁にCT検査を受けることにも不安を感じます。念のための経過観察と少し気楽な気持ちでいても良いものでしょうか? アドバイスよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

乾いた咳と胸中央あたりの違和感が一週間ほど続いてい

person 30代/男性 - 解決済み

ここ一週間ほど乾いた咳が続いています。 一週間前はむせるほどでしたが、ここ2、3日はそこまでひどくありませんが、たまに咳が出ます。 また、胸の中央あたり (気管支あたり?)にずっと違和感があります。 熱や喉の痛みなど他の風邪の諸症状はありません。 近所の内科にかかったところ、 胸の音に異常なく、 喉の炎症もなし、 とのことでしたので、 とりあえず 総合風邪薬と 咳止めと 喉の炎症止め を処方されて様子を見ることになりました。 薬を処方されてから二日たちますがあまり効果は感じません。 何となく普通の風邪とも違うように感じているのですがどのような病気が疑われますか? 気管支炎とかなのかなとも思ったのですが熱も出ていないので違うのかなとも思ったり。 補足1 2、3週間前に、喉と鼻に症状のある風邪を患いその後なんとなく治りきらずにたまに咳が出ていたのが、ここ一週間で悪化した感じです。 補足2 二年ほど前の会社の健康診断で、肺に小さな結節影が見つかりましたが、CT検査で1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月の経過観察の結果、影に変化なしのため問題なしと判断され、今年の1月で経過観察終了しました。 乾いた咳で調べると肺がんのことも出てくるので、少し怖いなと思っています。経過観察していたばかりなので大丈夫かとは思いますが…。

3人の医師が回答

肺がん疑いでご相談です。

46歳の女性です。昨年9月に受けた健康診断で胸部X線で1年前になかった影があり、10月にCT検査で右肺上葉部に1cmちょっとの結節が見つかりました。がん専門の呼吸器科を受診したところ、形状がくるんとした丸い形なので、もし悪性だったとしたらどこからかの転移も考えられるということで全身検査しました。胃カメラ、大腸カメラ、マンモ、子宮がん検査は異常なし。肺の腫瘍マーカーなど血液検査も異常なし。PET検査では肺にのみ集積がありましたが、気管支鏡検査では癌細胞は出ませんでした。後は手術で肺を切って調べるしかないと言われたのですが経過観察にしてもらい、11月末と今年の1月末にCT検査を受けましたが特に大きくなってる様子はありませんでした。が、やはり手術しかないと言われ、納得できないままに4月に入院予約が入ってしまいました。手術はまず肺の10分の1を切って術中診断をし、がん細胞が出たら右上葉部を全部取るようです。肺がんだったとしたら、今は手術以外にも放射線とか高度先進医療とかいろいろ治療の選択肢がある様ですが、診断確定してない現状では、選択肢がないのでしょうか?また現状でなにか治療は出来ないものなのでしょうか?とにかく手術以外の方法を取りたいのです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺1.4cm結節影の良悪性鑑別、手術の必要性について

person 30代/男性 -

以前も質問させていただきました。33歳男性、喫煙歴既往歴なしです。 健康診断で肺に結節影指摘、CTで右下肺に境界明瞭、辺縁平滑の1.4cm結節(微かに分葉)発見、リンパ腫大胸水等転移を示唆する事柄なし、大学病院を受診、「7〜80%良性を疑い、悪性であっても『比較的悪性度の低い癌』が可能性が高い。手術で治る段階だろう」との診察。 その後検査が続き、 ・PETCTを受診、SUVmax値は、前期相(1時間)で1.6、後期相(2時間後)で0.8、病変部位以外に集積なしという結果。 ・造影CTを受診、30HU→40HU→55HUと、漸増性の造影効果を認めるという結果。 医師からの評価は、 ・PETで病変部位が低集積かつ後期相で値が下がっている。造影CT結果からも悪性腫瘍は考えにくく、良性腫瘍の可能性が90%以上に上がったと思って良い。 ・仮に悪性でも、低分化な悪性度の高い癌は考えにくく、予後の良い高分化癌か、カルチノイド等だろう。 との診断でした。その上で、経過観察もあり得るが、良性であってもいつかは切除する可能性が高いため、手術を勧めると言われました。 手術で切除するか経過観察するか、明日が回答の期限であるため、恐れ入りますが先生方の評価を伺いたいです。 1.PETCT、造影CTの結果は主治医のおっしゃる通り良性を示唆するものでしょうか? 2.それらを踏まえて、ここにある情報から、良性の可能性を何%程に思われますか?(あくまで参考情報、肌感覚で結構です) 3.良性であった場合、ここにある情報からどのような病変を疑われますか? 4.先生が主治医なら、手術と経過観察どちらを勧められるでしょうか? 以前にも伺った内容も含まれており申し訳ありません。 不安が続いており苦しい日々を過ごしております。ご教示くだされば幸いです。

2人の医師が回答

カテーテルアブレーションや心不全と心嚢液貯留について

person 70代以上/女性 - 解決済み

15年くらい時々悩まされていた発作性心房細動に対してカテーテルアブレーションを行いました。 術前と術後の心エコー検査で「全周性に心嚢液を100ml程度認めます。2cm程度の心嚢液が確認できます」という報告がありました。 心嚢液は術後(手術から30日程度)、「若干だが増加傾向?」という文言が書かれていました。 心不全はないのですがBNPは181.5(pg/ml)と基準値より高めです。 15年前に甲状腺乳頭癌により甲状腺を全摘しておりチラーヂンを服用しておりますが、TSHは1前後とずっと安定しており甲状腺機能低下症はありません。腎機能はeGFRが49位です。両肺に小さい結節が多発しており甲状腺癌の肺転移の疑いと言われて15年間CTで経過を見ていますが著変ありません。サイログロブリンは若干増加傾向です。 そこで質問させて頂きたいのですが 1.全周性に心嚢液を100ml程度、2cm程度という量は多い方でしょうか? 2.心嚢液貯留の原因として時々発生していた発作性心房細動が原因になっていることはあるでしょうか? 3.心不全はない(LVEF=78%)と言われましたがBNPが高いです。 こういった心臓への負荷が心嚢液貯留の原因となっているでしょうか。 4.甲状腺癌の肺転移を15年間疑われており経過観察を1年に1回しておりますが、著変ありません。もし甲状腺癌の肺転移と心嚢液貯留と関係あるでしょうか? 5.このまま経過観察でよいでしょうか。(半年に1回程度?) どうぞよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

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