舌の痛み 何科に該当するQ&A

検索結果:6,654 件

追加質問→帯状疱疹について

person 30代/女性 -

連日質問させて頂いていて 思い返したら気になる症状がありましたので もう一度質問します。 これは1、2週間前のことですが 左耳の奥に時々ズキン、ズキンと刺すような痛みがありました。 たまにそのような症状はこれまでもあったのでとくに気にしていませんでした。 そして金曜日の夜に左上顎にポコッとひとつ水泡が出来ているのが舌で分かりました。 痛みがあり、口内炎でも出来たのかなと思ってました。そのあと潰れて、爛れたようになってたのか皮がむけているような感じがありました。 土曜日午後より左側の耳、首後ろ、肩等に痛みが起こるようになり 循環器で検査中のものもあるのでこの時は心臓かと思ってました。 月曜にホルター心電図をして その時に耳の痛み等もありましたがとくに洞性頻脈、上室性期外収縮以外はなかったです。 今日口腔外科で火傷のようにも見えるし帯状疱疹のようにも見えると言われました。 ウイルスの塗り薬がでました。 体の症状については皮膚科に相談をと言われましたが時間的に行けませんでした。 昨日からは左の目、頬、首、肩、唇、腕、顎、背中、関節、耳、胸に時々痛みや痺れが出現。 唇もぼこぼこっとしてる気がしますが普段皮を向く癖がある為よく分かりません。 でもじわーとした感じが唇左にあります。 思えば土曜日晩から体調がおかしく 神経が高ぶっているというか過敏になっていて 感情の僅かな変動や 痛みや痺れと共に頻脈を頻回に起こし 日曜日には救急車を2回も呼んでしまいました。 この頻脈はもしかして帯状疱疹の神経の症状だったのではと思いますがそういうのは有り得ますか? また帯状疱疹はできる場所によっては脳梗塞を起こすことがあるとこちらでお見かけしました。 痛む場所からして耳の中から上顎にかけて出来ていそうな気がします。 できる場所が顔や頭に近いのでこれから脳梗塞を発症する可能性がありますでしょうか? こちらでは帯状疱疹だろうと言われる先生と、口内炎だと言われる先生と意見が分かれてますが 耳奥のズキンという神経痛がだいぶ前にあったことを思いだし やっぱり帯状疱疹なのかなと不安になってきました。 一昨日くらいから意識してないと呼吸が止まっていることがありそれも神経症状なのかと思ってます。 症状的に緊急性がないかどうか またもう一度帯状疱疹の可能性があるか口内炎の可能性の方があるか教えてください。 過去に身体表現性障害と言われたこともあり 自分が意識するせいで左側に症状がでている可能性もあるのかなと思ったりもしてます。 画像は1番上が一昨日撮影したもの、真ん中が土曜日に撮ったもの、一番下が先程撮ったものです。 昨晩夜中に歯科に救急受診したときの先生は 口内炎か火傷と診ておられ、口内炎の塗り薬がでました。 確かに白湯やお味噌汁を飲んだときにあつっとなったことも先週か先々週あった気がします。 でも左半身に痛みがでている点が非常に気になっています。

1人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)