抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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急性骨髄性白血病の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

79才の父のが、昨年9月に急性骨髄性白血病と診断され、抗がん剤治療を始めましたが、2日目で熱が出て中止なりました。 血液が全く回復せず、方向を変えて、9月末から点滴でビダーザの投与を始めました。 少し効き目があったようで、4クール投与できました。 ビダーザを始めてからの血液は、ビダーザ投与後など、微妙に上下しますが、3カ月ぐらいだいたい同じような感じで、白血球は24~35ぐらい。赤血球は280~300ぐらい。血小板は5.0~6.7ぐらい。ブラストは13~18ぐらい。 2月1日の結果は WBC24 RBC286 RDW-SD55.5 Hb9.0 HCT28.2 MCV99 MCH31.5 MCHC31.9 PLT5.4 BLAST16 MYELO2.0 META7.0 STAB3.0 SEG7.0 EOSINO3.0 BASO2.0 MONO22.0 LYMPHO44.0 でした。 7日間ビダーザをしたあとは何もなく待つだけなので、3月には外来通院治療を目指しましょうと言われました。 外来だと点滴ではなく、皮下注射になるので、練習のために、2月12日からの5クール目のビダーザは皮下注射で7日間行いました。 いつもと同じような血液検査の結果でしたが、2月22日から、血小板の数値が、5.3→4.8→4.3と下がり、3月2日の血液検査では3.8になってました。 血小板がどんどん下がっていくのは何故でしょうか? ビダーザの副作用で下がっているのでしょうか? 点滴と注射でのビダーザの効き目に違いがあったりしますか? 3月12日からは外来でビダーザをする予定ですが、退院しても大丈夫なのでしょうか? このまま血小板が下がっていっても、ビダーザを予定通り行うものなのでしょうか? 外来通院治療になると喜んでいたので、いきなりこんな結果になり、大丈夫なのか?と一気に不安が押し寄せてきました。 いろいろな疑問や不安がいっぱいで、どうしたらよいのかわかりません。 たくさんの質問で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺癌・多発性骨転移・肝転移の余命

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年11月に前立腺癌、骨転移、鼠径リンパ転移の告知をうけました。前立腺癌の中でも珍しい悪性度の高い物だったようです。 治療により数値も下がっていましたが、2023年の秋辺りから、数値が上がり始めました。首が痛いと言っており、病院にも相談していましたが、検査等では悪性のものでは無いとの診断でした。 2月より再び抗がん剤治療を再開するものの、数値が全く下がらない為中止。 首の痛みはやはり頚椎への転移とのことで6月初旬より放射線治療10回照射をしました。放射線治療の途中から食慾がないと言い始め、食べたら嘔吐してました。副作用で仕方ないからと、我慢して甘酒しか飲めない様になり、固形物は一切摂れなくなりました。みるみるうちに体重も10キロ落ち、食べられない、横になっているだけで精一杯となり、6/28の診察で肝臓の画像を見せて頂き、1ヶ月の間に数え切れないほどの癌が肝臓に増えており、肝不全になりかけており7/11より入院しました。 入院の際、余命は2週間位だろうと、延命なし緩和のみとの説明を受け、水分と吐き気止めのみを入れた点滴のみで、痛みはフェントステープ2mgで落ち着いています。点滴に栄養は一切入れられていませんでした。もちろん、病院食も全く食べられず水分のみです。 処方されている薬は便秘薬と胃薬系と、ポリスチレンスルホン酸Caゼリーのみです。 そして7/18からは点滴も中止になりました。 腹水はほとんどなし、黄疸あり、痛みはテープによりなし、本人は常にしんどそうですが、症状としては息苦しさと身の置き所がない感じだそうです。 せん妄?と思われる幻覚や幻視も点滴中は何度もありましたが、点滴中止になったあたりから何故かなくなりました。 入院時に告げられた余命は2週間位だろうと言われた日を過ぎ、今の状況では後どのくらいとのお見立てでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

父を助けてください。

person 50代/男性 -

11年前に父が甲状腺がんになりました。食道と肺に転移があったのですが、甲状腺と食道のがんは手術で取れ、肺は全体的に小さな粒のようながんが広がってるため、手術不可能ということで放射線治療を行いましたが、効果が見られなかったため、3ヶ月に1回→半年に1回の定期検診でCTを撮って見ていくことになりました。 11年経った前回の半年検診では広がりも見られなかったのですが、昨日の検診で肺のがん細胞が大きさは変わらないものの量が増えており、そこから心臓の膜に転移していたようです。 2週間前に突然動悸や息切れの症状があり、体のだるさが取れない、食欲不振など症状があり、がんのせいで心臓と肺に水が溜まっていたようでした。 昨日は発熱もあり血液検査でも白血球と炎症反応の数値が高く、恐らくがんが増えたことで起きている反応だろうということでした。 そして家族皆呼ばれ、これからの治療法を話しましょうとのことで言われたのが、 ⒈抗がん剤治療をする →飲み薬(レンビマ)があるが、それを飲んで心臓にあるがんが小さくなると、穴があく可能性があり、その場合出血するともう助からない。副作用に高血圧があり、その影響で脳出血を起こす可能性。助かっても麻痺が残る可能性があり、返って寿命を縮めてしまう可能性がある。 ⒉緩和ケア →残りの時間を過ごす。肺や心臓に水が溜まってだるくて数日ぐったりしていましたが、その状態から今までの元気な姿に戻ることは0に近いだろうと言われました。治療をするよりこっちの方が長く生きられるかもしれないけど、それもいつまでとは言えない。 でもほんとにその2択しか選択肢はないのかと諦めがつかず、セカンドオピニオンを考えています。 県外でもお金がかかってもいいので、希少がん、がんに強い病院を探したいので教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

腰痛について

 夫(58歳)の胃がんについて ご相談いたします  胃がん(中分化型・T4)でステージ4・リンパ節転移(N3)・他臓器には転移無 昨年8〜9月に TS-1+シスプラチン を2クール それ以降は TS-1+タキソール を続けていて 7クールめです    夫は 昨年12月頃から さかんに腰痛を訴えるようになりました 最初は 起き上がるときに強く痛いだけだったのですが だんだんとその後も痛みが持続するようになり 1日中痛む日も多くなりました  普通に座っていても痛いので 横になろうとするのですが 右側を下にして寝ると痛く無いそうなのですそれ以外は どの体勢でも  痛いと言います  特に痛みが強い日は 何もする気になれず じっとこたつに座って耐えています 横になっても同じ体勢ばかりで辛そうです  そういう時は かならず38度の熱が出るので ロキソニンを服用しています すると 翌日は 比較的 楽になっています     CTの画像をもとに主治医にお聞きしたところ 「腰骨には転移していない 近くにあるリンパ節の腫れが神経を圧迫しているのでは」 と話されていました  たしかに 体内には数えられないほどのリンパ節転移があり どれも腫れています 実は 夫のへその右横には 外からでもはっきり触知できる腫瘤があります 抗がん剤治療だけでも大変なので せめて腰痛をもっと楽にしてあげたいと 願っています  夫の腰痛は 進行に伴う疼痛なのでしょうか? それとも副作用でしょうか? ロキソニン以外に 和らげる手段があれば ご指導ください 夫は 腰痛以外にも 食欲不振を訴えています   もうひとつお聞きしたいのは 夫の余命についてです    主治医から はっきりとは聞いていませんが やはり心配です わかる範囲内で構いませんので お教えいただければ幸いです  どうか宜しくお願いいたします    

1人の医師が回答

隆起性皮膚線維肉腫の治療方法について質問です。

person 30代/男性 -

R5.3.17隆起性皮膚線維肉腫と診断されました。 当時にもこちらで質問させて頂いております。(下記リンク) https://www.askdoctors.jp/topics/3899223 地方の大学病院の形成外科にかかっており、当病気の症例数も少ないことから、いくつかSOs(整形外科)に伺ったところ、治療方針の違いで迷いが生じたので、再度の質問をさせて頂きました。 形成外科と整形外科の当病気の捉え方に違いがある模様で、それぞれ概要を記します。 ○病状 ・右鎖骨付近に幅15cm程度の病変 ・体内へも浸潤している、転移なし ・神経にはそれほど近くない ○形成外科(主治医)での方針 ・イマチニブ(院内で許諾済み)を投与し、病変が小さくなって切除、その後もイマチニブは続ける (先生談:整形外科の肉腫の先生に診てもらえば即切除と言われるだろうが、肉腫の中でも当病気は少し特殊で、皮膚にできるものであり、当院としてはイマチニブを試してから切除) 皮膚科教授の意見も頂戴した模様 ○整形外科(SOs)での方針 ・即切除 SOsの御返事文抜粋を記します。 「DFSPとしますと外科的切除、特に初回手術が最も重要と考えます。当院であれば水平方向に2〜5cmマージン、深部は神経・血管束手前まで、鎖骨合併切除を考慮致します。放射線治療は上記手術を行なって、断片陽性だった場合で追加切除困難な場合に検討致します。抗がん剤治療は切除不能例に限って検討しております。」 R4.4.20東京のがん専門病院(皮膚肉腫科)でのSOsも予定。 私は医療の知識も乏しく、判断材料が少な過ぎるため大変迷っております。 ・鎖骨を切除した場合の後遺症 ・イマチニブの副作用 これらを教えて頂きたいです。 またご回答頂ける先生のご意見もお聞かせ頂けると幸いです。

1人の医師が回答

隆起性皮膚線維肉腫にイマチニブ投与についての質問。

person 30代/男性 - 解決済み

R5.3.17隆起性皮膚線維肉腫と診断されました。 当時にもこちらで質問させて頂いております。(下記リンク) https://www.askdoctors.jp/topics/3899223 地方の大学病院の形成外科にかかっており、当病気の症例数も少ないことから、いくつかSOs(整形外科)に伺ったところ、治療方針の違いで迷ったので、再度の質問をさせて頂きました。 形成外科と整形外科の当病気の捉え方に違いがある模様で、それぞれ概要を記します。 ○病状 ・右鎖骨付近に幅15cm程度の病変 ・体内へも浸潤している、転移なし ・神経にはそれほど近くない ○形成外科(主治医)での方針 ・イマチニブ(院内で許諾済み)を投与し、病変が小さくなってから切除、その後もイマチニブは続ける (先生談:整形外科の肉腫の先生に診てもらえば即切除と言われるだろうが、肉腫の中でも当病気は少し特殊で、皮膚にできるものであり、当院としてはイマチニブを試してから切除) 皮膚科の教授の意見も頂戴した模様 ○整形外科(SOs)での方針 ・即切除 SOsの御返事文抜粋を記します。 「DFSPとしますと外科的切除、特に初回手術が最も重要と考えます。当院であれば水平方向に2〜5cmマージン、深部は神経・血管束手前まで、鎖骨合併切除を考慮致します。放射線治療は上記手術を行なって、断片陽性だった場合で追加切除困難な場合に検討致します。抗がん剤治療は切除不能例に限って検討しております。」 R4.4.20東京のがん専門病院(皮膚肉腫科)でのSOsも予定。 私は医療の知識も乏しく、判断材料が少な過ぎるため大変迷っております。 ・鎖骨を切除した場合の後遺症 ・イマチニブの副作用 これらを教えて頂きたいです。 またご回答頂ける先生のご意見もお聞かせ頂けると幸いです。

3人の医師が回答

子宮内膜増殖症✖️乳がん術後のホルモン治療について

person 40代/女性 -

夫の仕事の海外転勤に帯同し、海外(中国)在住の48歳です。子ども11歳、まだ生理があります。 2024年11月、乳がんが発覚し、腫瘍の位置・元々の乳房の小ささなどの理由から右乳房全摘・同時再建の手術をしました。元々は0期の非浸潤性乳腺癌(ルミナールA)と言われておりましたが、病理検査の結果は、0.3cmの浸潤ありでした。 抗がん剤治療や放射線治療の必要はなしとされ、ホルモン療法(TAM服用)を5-10年継続する予定でしたが、術前の全身検査で、子宮内膜が厚すぎる(生理終了直後で1cm)ことと子宮内にポリープがあることも発覚したため、術後のホルモン療法のスタートを一旦見送り、2024年12月、子宮内膜掻爬術を受けました。病理検査の結果、子宮体癌はなく、子宮内膜増殖症との診断でした。 ここで、TAMの服用が果たして適切なのか?という問題が発生いたしました。乳腺外科のドクターの意見としては、OFSを注射して卵巣の機能をストップさせた上でTAMかAIを服用。婦人科ドクターの意見は、避妊リングを挿入した上で、TAMを服用。しかし、どちらの案にも再発や副作用のリスクが大きくあるため、最終的に両ドクターが提案してくださった意見は、子宮全摘(卵巣は残す)した上でのTAM服用でした。 病理検査の結果が出た日に、一気にここまで話が展開したため、決心がつかず、とりあえずは内膜症再発のリスクを了承した上でTAMの服用を昨日からスタートしております。右乳房を全摘した直後、今度はまた子宮全摘とは、体力的にも精神的にも追いつかず、少し混乱しております。 日本でも、わたしのような患者に対しては、やはり子宮全摘した上でのTAM服用という治療法が一般的に選択されますでしょうか?また、子宮全摘に踏み切る場合、そのデメリットがもしあれば教えてください。 長文失礼いたします。ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

抗がん剤の副作用について

person 60代/女性 -

私の家内67歳の相談です。健康診断で肺に影を指摘され精密検査の結果、肺がんのステージ1の肺せんガンと診断され右肺の下3分の1をロボット手術で切除しました。実際に取り出してみると念の為に取り除いたリンパに転移がありステージ3AとなりCT.脳MRIなどの検査では癌は無くなってるが微粒子の癌細胞が残ってる可能性もあるという事で抗がん剤を始めることになりました。治療スケジュールとしては抗がん剤を4クール月に1回の割合で、その後、遺伝子変化があったので、それに合う飲み薬を3年間服用するというスケジュールです。 それで、現在は2クールの抗がん剤が終わり、来週から3クール目に入る状態です。 そこで、副作用ですが、実際、髪の毛が抜けましたが、それ以外の副作用が一回目も2回目も、ほとんどありません。たしかに吐き気どめの薬を処方されたりはしてますが食欲もソコソコありますし、口内炎や皮膚障害などもなく、髪の毛抜ける以外の副作用は、ほぼありません。それは、ありがたいことなんですが、人から抗がん剤は本当に辛いとかいう話を聞いてましたから、覚悟は本人もしてたと思うのですが、なんか、こんなラクでいいのかな?それとも、あと2回の抗がん剤で今まで、出なかった副作用が一気に来るのでは、と不安になってます。このまま、1.2回の時のように、ほぼ副作用なしで、乗り越えていけるのでしょうか?それとも、段々と副作用が出てくるもんでしょうか?アドバイスお願いいたします。あとインフルエンザの予防接種は毎年、打ってますが、抗がん剤治療中に打っても問題ないんでしょうか?打たないほうがいいのでしょうか?宜しくお願いいたします

3人の医師が回答

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