行為後コンドームに該当するQ&A

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HPV感染と治療について

person 20代/男性 - 解決済み

男性です。 今年3月に私のパートナーが検診を受けた結果、HPV陽性と軽度異形成が検出されました。 普段はコンドームを使用していますが、3月の検診結果が出る直前に一度だけ短時間ではありますが、コンドームを使用せずに性交渉を行ってしまいました。 その1ヶ月後、亀頭に1つだけ小さなイボができたため、病院を受診したところ、コンジローマと診断され、外科的切除を受けました。その際、他の性感染症の検査も併せて受けましたが、すべて陰性でした。処方された薬はゲンタシン軟膏とヨクイニンです。 以下の点について、アドバイスをいただけますでしょうか。 1パートナーはHPV4価ワクチンを接種済みですが、私も接種を検討しています。イボを切除してから1か月ほど経過していますが、このタイミングで接種しても問題ないでしょうか?それとも完全に治癒を確認してから接種するのが望ましいでしょうか? 2パートナーは軽度異形成の診断後、HPV型判定検査を受けた結果、90型と53型が検出されました。この場合、次のステップである組織診は早めに実施した方が良いのでしょうか? 3私自身もHPV型判定検査を受けるべきでしょうか? 4今後できる対策としては、自身の免疫力を高めることが重要だと認識していますので、運動を続け、ヨクイニンの服用を継続しています。それ以外に取り組むべきことがあればご教示ください。 また、以下の点も追加で質問させてください。 5今後、性交渉を行う際には、コンドームの使用を徹底すれば十分でしょうか?それとも治療が完了するまでは性交渉を控えるべきでしょうか? ご多忙の中恐縮ですが、ご回答いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。​​​​​​​​​​​​​​​​

2人の医師が回答

ピル 血栓症 夜行バス

person 20代/女性 -

以前もこちらで相談させていただきました。 特に右の、腹部から背中にかけて膨満感、違和感がありました。尿潜血に引っかかったことや、ピルを飲んでいたのを中止したことなどで、何か病気か?妊娠か?と、悩み、人間関係のストレスも多少あって今もガスが溜まっている感じです。 尿潜血は専門科にて異常なし経過観察、ピルを再処方してもらった婦人科にも相談に行きました。ピルをやめていた期間に初めての膣挿入を伴った性行為があった為、妊娠も気になったものの、その間生理もあったことからか、妊娠はまずなしと否定していただき、(もちろんピルやめていた期間も再服用後もコンドームあり。失敗もなし)、ピルの副作用というよりは、飲み始めで、避妊効果が出るまでにも時間がかかる、ということはその間ホルモンバランスも不安定ということで、それによるものだと思われるとの事でした。腹部の触診と、エコーしました。ガスは溜まっているとの事。エコーも血圧も異常なし。いま、ピル再服用して3列目の5日目が終わったところです。中止したのは約1ヶ月間。腹部の違和感はましになりましたが、ガスは相変わらず溜まっており、姿勢によって、お腹がうねうねする感じ。以前、生理不順でピルを飲むきっかけになった初診時の、70キロほどあって、ホルモンバランス崩れていますと言われた時に近いような症状です。 実は、仕事の関係で今週木曜に深夜バスに乗ります。日曜が帰路で、往復。あまり病院もないような場所に行くので、血栓症が心配で。今まで血圧や経過観察での血液検査で指摘されたことはありませんが、血は濃い方です。水分もとる方ですが、足もたまにはつります。以前3年ほど服用していた時に血栓症らしき症状は、軽く足がむくむとか以外は感じたことがありません。ですが今、腹部の膨満感や、生理前でイライラしたりなど、心配なのでなにか対策あればと思いご相談させていただきます。

5人の医師が回答

hiv感染症と溶連菌について

person 20代/男性 -

1月2日に女性とコンドームなしの性行為をしたのですが、その2日後の4日に、 38.5°〜39.2の発熱 喉の痛み 倦怠感悪寒 喉に白いポツポツ 緊急外来に行き解熱剤を処方されました。 翌日の5日病院に行って溶連菌の可能性があると言われ綿棒を使った検査をして、結果は陰性と出ていたが陽性でも陰性と出ることがあると言われ、 トラネキサム酸250g10日 アモキシシリン250g10日 カロナール500g10日 を処方されました その日の昼か夜から飲み始めたので飲みきったのは16日の朝か昼だった気がします。 ですが、8日の夜と16日の夜にお酒を飲んでしまいました。 そして、17日の夜に38.2°の発熱があり その時は緊急外来の時処方された解熱剤を飲みました。 翌日18日の朝は 37.3°の発熱 前回ほどではないが喉の痛み 顎下部の左右非対称の腫れ(前回の検査の時あったかは不明) 若干の倦怠感悪寒 同じ病院にもう一度行き、コロナの抗原検査と血液検査をしたところコロナは陰性、確定は出来ないがやはり血液検査の結果を見たらebウイルスより溶連菌と言われました。ぶり返しやすい病気とは言ってたので、とりあえずまた同じ薬を同じ量処方されたので今は服薬している最中です。 仕事は体調が良くなった7日から15日まで出て18〜22日は休みましたました。18〜22日は36.7°から37.4°の体温で倦怠感が22日になるにつれて薄れていきました。 そして25日から現在仕事に出ています。 ここからは質問です。 37.4°以下の場合解熱剤は飲むべきか。 仕事中に体温が高くなったら帰るべきか (7日から度々ある)。 上記の薬とお酒はは大丈夫か(8日と16日以降飲酒なし)。 hiv感染症の初期症状の可能性はあるのか。 先生方お願いします。

2人の医師が回答

HPVウイルス感染および異形成について

person 20代/男性 -

HPVウイルス感染および異形成について2 数か月間お付き合いしている女性(20代)が、細胞診検査でClass3a/HSIL、組織検査およびコルポスコピー検査でLSILと診断されました。その後、HPVウイルス型検査を実施し、58型、他2種類のハイリスク(16型、18型、31型、33型、35型、45型、52型、58型以外)のHPVウイルスに感染しているとの結果が出ました。 結果を踏まえて3カ月程度の間隔で細胞診検査を実施することになっています。 今後も彼女とのお付き合いを続けるべきか考える上で、以下の点が懸念となっております。 1.お医者さんは彼女の今状況では、特にパートナーとして気をつけるべきことは特になく性行為等も制限されることはないとおっしゃっていました。しかし彼女の治癒を考えると、ピンポン感染が続くような気がします。コンドームをつければ、お互いの感染リスクはかなり防げるので、ピンポン感染等の事象はあまり発生せず、自然治癒は期待できるということでしょうか? 2.彼女への「今は経過観察であるが彼女自身がいつか癌になる不安」、私自身も「HPVウイルスが男性側にも感染して癌化するリスクがあること」および「仮に他の女性と付き合ったときにHPVウイルスを感染させることの懸念」を漠然と抱いており、今後彼女と関係を続けるべきか悩んでおります。ただし、別れて他の女性とお付き合いすることになっても、他の女性が自覚せずHPVウイルスに感染しているリスクもあることや自分がすでにHPVウイルスを持っていて他の女性に感染させ、結局、今の彼女と同様の状況に陥る可能性もあります。正しいリスクへのとらえ方を持ち合わせず、私自身の心配しすぎなのか、よくわからず、関係を続けても別れても葛藤があります。現状どのようにリスクと向き合い、彼女と今後関係を続けていくことを判断すればよいでしょうか?

3人の医師が回答

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