乳がんki-67に該当するQ&A

検索結果:1,131 件

乳がん手術後の放射線治療開始について

person 70代以上/女性 -

75歳母親の乳がんについて相談です。乳癌手術後の追加治療についてです。左浸潤性小葉癌で乳房切除術、腋窩リンパ節郭清をしました。手術後の病理結果は、・浸潤性小葉癌・腫瘤径9.2センチ・リンパ節転移3個/11・エストロゲン受容体陽性、プロゲストロン受容体陽性・HER2陰性・切除断片陽性・リンパ管侵襲0・組織悪制度II・増殖能ki67:33%術後治療は、ホルモン療法をすることになり、アリミデックスが内服開始になりました。腫瘍が大きくて、ki67が高値です。高齢であるため抗がん剤は負担になるためしないのはいいと思うのですが 。先生に言われたのは、ホルモン療法だけだったのですが、少しでも再発予防になるなら放射線もした方がいいと思い、放射線を希望してすることになりました。 最初は、ホルモン療法だけだったのをまた受診して先生に相談して放射線もすることになりそこから放射線科に予約をとって受診し、病院の放射線が混んでいるのもあり、開始が遅れてしまい3月に手術をしており術後11週に開始となります。 ホルモン療法は開始できていますが、放射線が遅れてしまうことは問題ないでしょうか? 術後いつまでなら効果は変わらないとかはありますか? 回答をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌 ホルモン治療 閉経前、閉経後の判断

person 40代/女性 -

40代後半、ホルモン受容体陽性、ステージ1、ki67:60%、グレード3、昨年10月に診断され12月に全摘。今年2月から抗がん剤開始。3月に生検刺入路再発で再手術。7月上旬に抗がん剤終了。現在放射線治療中です。今後タモキシフェンとts-1予定と提示されています。 1.抗がん剤開始1ヶ月後の3月に生理が止まりました。それまでは毎月規則的にありました。今の私は閉経前ホルモン受容体乳癌なのでしょうか、それとも閉経後ホルモン受容体乳がんなのでしょうか? 2.仮に閉経「前」として2022乳癌診療ガイドラインには、閉経前ホルモン受容体陽性乳癌には●再発リスクが「低い」場合,タモキシフェン単剤の投与を強く推奨する。●LH-RHアゴニストとタモキシフェンの併用を強く推奨する。と、あります。私は3月の再発の経緯もあり、ki67高値、グレード3、再発(というより再々発)リスクが高いということでts-1予定なのだと思っているのですが、私にリュープリン注射などのLH-RHアゴニストは必要無いのでしょうか? 3.反対に、閉経「後」なのだとして、ガイドラインには閉経後ホルモン受容体乳癌の場合 ●アロマターゼ阻害薬の投与を強く推奨する。●タモキシフェンの投与を弱く推奨する。と、あります。アロマターゼ阻害薬でなくて良いのでしょうか?  抗がん剤治療で今でも身体がきつくてきつくて、薬や副作用は一つでも少ない方がいいのが本音ですが、子供のためにあと数年働ける体でいたい。内服や注射が必要であるならば頑張るしかないと思っています。先生によって色々お考えはあると思いますが、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)