性依存治療に該当するQ&A

検索結果:530 件

境界性パーソナリティ障害の回復因子

person 30代/女性 - 解決済み

夜分遅くに大変失礼いたします。 眠れる森の美女です。 色々思うことがあり相談いたしました。 それは、私は今までと違いこちらを利用することに関して、こちらで回答をくださる先生とつながっていたい思いではなく、自分の気持ちを吐き出したい。 私と同じように、境界性パーソナリティ障害で苦しまれている方の力になれるなら、こちらに気持ちを吐き出すことも建設的な時間の使い方になるかもしれないと思い相談いたしました。 BPDの回復因子として、1人の時間を上手に過ごすことができるようになり、精神的に自立して対人距離を上手に取れるようになったことはとても大きいと思います。 かつては、常に人とのつながりを求め、その関係を失わないように、気が狂わんばかりの努力をしましたが、それが病状であったことも今となってはよく分かります。 誰かに依存したままの状態を維持したいということは、解釈によっては自己中心だと思いますし、本当にBPDゆえの依存関係から脱脚したいならば、離れるということがBPD回復因子につながると思います。 本来ならば、治療者だったりする人は見捨ててはいけないというか、支えてあげれれば理想だとは思いますが、BPDの場合はやむを得ず関係が破綻することもあると理解しています。 先生方から見て、私はBPDの回復に向かっているでしょうか? 私としては、十分に回復に向かっていて、これから、ますますよくなると思っています。 おそらく、私も予後はいいのではないかと思いました。 BPDに限らす、人は正直な人生と向き合い困難を乗り越えることで、成長します。 きっと、そうやって人格(個性)も造られると思います。 世界中にたくさんおられるBPDの患者さんが、希望をもって回復に向かうことを願っています。

2人の医師が回答

過食衝動に対して、エビリファイ内用液0.1を処方していただきました

person 50代/女性 -

20歳の頃から、辛い気持ちになるなどした時に、たくさん食べ物を買い込んでは一人で過食をするようになりました。太らないようにダイエットをすることはありましたが、吐くなどはありません。 過食がひどくなるにつれ体形を維持できなくなってどんどん太り、周囲からも指摘されるようになりました。もともとの過食に、ダイエットの反動や挫折による過食も加わり、年齢を重ねるうちに、肥満で健康面でも問題を抱えるようになってしまいました。 ダイエットが先に始まった過食ではないこと。吐かないということで、私は摂食障害、過食症ではないと考えてきましたが、過食を止めるのに、認知行動療法という心理療法が役に立つ可能性があると知り、初めて精神科を受診しました。 過食に依存している依存症だという診断でした。 過食するための食べ物を買いに行く時、これから食べるぞという時、食べている時、どこかでワクワクするような気持ちがあり、その時に脳の中でドーパミンという物質が出ているのだということでした。 過食をしても、ドーパミンがこれまでのように出ないようになれば、治まっていくということで、衝動が起きそうになったら飲んでください。と、エビリファイ内用液0.1%、1回3mlを処方していただきました。 おたずねしたいことは、過食衝動を抑える効果がこの薬にあるのか?過食衝動や依存症の治療薬として一般的に使用される薬であるのか?ということが知りたいです。 この薬についてインターネットで検索すると、副作用など不安になることも出ており、正直、服用するのが怖い気持ちと、これまで止められなかったのだから、飲むしかないという気持ちで迷っています。 どうぞよろしくお願いします。  

4人の医師が回答

前立腺癌について(坐骨結節の痛み・骨粗鬆症・PSMA治療)

person 50代/男性 - 解決済み

いつもありがとうございます。これまで複数回質問させていただいた53歳です。 2022年11月診断、T3bN1M1b(転移は骨盤腔リンパと骨盤骨)、gleason 9(5+4)、PSA 70台でザイティガ+リュープリンproで治療開始し、2024年5月から6月末まで38回分割照射で71GyのIMRT(前立腺、リンパ節、骨病変)を施行。この11月でちょうど治療開始2年になります。直近のPSAは0.003で抑制できており、同治療を継続しています。他にはPSL 10mg、シロドシン、ベオーバ、酸化Mg(頓用)を服用しています。 1.坐骨結節部の痛み 治療前には左坐骨結節部に強い痛みがあり、長時間の座位や睡眠が妨げられる状態でした(ただし、骨シンチでは同部位には集積はないとのこと)。治療開始後、痛みはかなり軽減して日常生活にはほぼ支障ない状態ですが、時折、以前ほどではないですが痛みを感じます。PSAは上昇していませんが、何の痛みと考えられるのでしょうか。 2.骨粗鬆症に関して グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症のガイドラインなどを見ると、予防的治療が推奨されるようですが、今のところ骨に対する薬は使用していません。主治医に相談して次回、骨密度検査をいれてもらいましたが、ふだんはあまり見ないんだよねとおっしゃっていました。前立腺癌の場合(年齢やstageなどに依存するとは思いますが)、骨粗鬆症対策としてはどのような方針でいくことが多い のでしょうか。ザイティガ+ステロイドだと、骨にはかなり影響しそうな気がしたので。 3. PSMA治療 国内でも治験がされている?との話も耳にしますが、国外での知見などから今後日本においても標準的治療(抗がん剤の一歩手前の位置づけ?)となってくる可能性がありそうなのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

人格障害でしょうか?精神科の先生お願い致します。

person 20代/女性 -

元々双極性障害とADHDはあるのですが、精神的に調子が悪い時、10年以上前に亡くなった母親や元彼の事が頭に浮かんできて、酷く憎んでしまいます。母親に関しては同じ双極性障害や発達障害などが遺伝して苦労している事、干渉が酷く抜毛症になった事、顔の嫌いな部分は全て母親から遺伝している事、それが子供の時に治療していれば簡単に治ったのにしてもらえなかった事、かなりの毒親でアダルトチルドレンにもなってしまった事などです。生前はぶつかりながらも仲は良かったのですが(共依存だったかもしれません)良い思い出は年に数回程度しか思い出せません… 本当にいい大人なのに恥ずかしいのですが、最近特に産まれてくる場所を間違えたとか、産まれてくるべき人間ではなかったと思ってしまう事が増えました。精神的に健全な家庭に産まれたかったと思ってしまいます。母親に関しても元彼に関しても、なぜ10年以上も前から会っていない人が頭に浮かんできて憎んでしまうのか、自分でも正直わかりません。本当は恨みたくないのですが、思い出してしまうのか、勝手に頭に浮かんでくるのかもはっきり自分ではわからない所がありますし、その時は恨みを抑えるコントロールもできないみたいです。 これは何か別の病気でしょうか? 自分でも恨んでしまう事がかなり苦しく、原因がわかれば前向きに治療したいです。 精神科の先生、お返事宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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