手術のキャンセルに該当するQ&A

検索結果:587 件

中隔子宮について

person 30代/女性 -

MRI検査で子宮の形は正常な中隔子宮とはっきり分かりました。 改めて内診で膣中隔もありそれぞれに子宮口もあることもわかりました。 左右の子宮の大きさはほぼ同じで内膜も排卵期に12.2mmずつとほぼ同じに順調な厚みとのことです。 ただ、、それから色々調べて中隔子宮は隔たり部分にほとんど血流が無く流産の確率が60〜80%とネットで見ました。 私は37歳です。 少しでも早く子供が欲しいと思っています。 そこで質問なのですが・・・・ ?.何回か流産してから形成手術をするか、先に形成手術をするかどちらが望ましいのでしょうか?流産率80%もあるのに流産になったらその後2か月程タイミングは取れないですし、勿体無いと思うのですが・・・ ?.大学病院で手術したいと思っているのですが希望してから実際の手術日予約取れるまで通常どれくらいかかるでしょうか? ?.予約に数か月かかるようであればとりあえず予約してその間に妊娠に至ればキャンセル、至らなければ中隔が原因とも考えられるので手術という方法は取れるでしょうか? ?.膣中隔がある完全中隔子宮は子宮鏡下手術で処置できる可能性はありますか?腹腔鏡と合わせてするのもよく聞きますがそちらの方がいいのでしょうか?できれば開腹はしたくありません。。。 今通っている医院では中壁部分に着床しても育たないなどの説明も無く、人工授精で左右排卵に合わせて注入できるよ!と左卵管が閉塞しているよりラッキーないいっぷりです。子宮奇形は手術したからっていいとは限らないからともおっしゃいます。 手術は、癒着などの副作用も考えられその後の妊娠率もアップするどうか分からないとも目にします。。 なので3回流産したら手術というのが通例のようです。中隔子宮は流産率80%と奇形の中でも最も高いように書かれていますが手術が一番有効なのも中隔子宮と見ました。 実際のところどうなのでしょうか?

1人の医師が回答

子供の全身麻酔について

person 乳幼児/男性 -

五歳の男の子がいます。先天性の舌小帯短縮症で、構音障害もあるので、大学病院の口腔外科で全身麻酔で手術する事になりました。昨年の10月に手術する予定でしたが風邪でキャンセルし、今年の春休みに手術する予約を入れました。 3月に入り、口腔外科を受診した時に、口腔外科の言語聴覚士さんに、何度も中耳炎を繰り返している事、アデノイド肥大で夜就寝時に熟睡できていない事を話すと、「今度全身麻酔で手術するのだから、舌小帯と一緒に耳にチューブを入れたり、できるかもしれないから、一度耳鼻科を受診してみたら」と言われて、耳鼻科を受診しました。 耳鼻科では「チューブは入れようと思えば入れる事は可能だけど、アデノイドはレントゲンを見たら、確かに大きいし、就寝時に検査をして無呼吸か調べてから手術をするか決めたいけど、口腔外科でも舌小帯の手術の日程には間に合わないから、舌小帯の手術は延期してください」と言われました。 それで今度は再度口腔外科を受診すると、「アデノイドの手術はしないかもしれないし、舌小帯は早く切って、発音の練習した方がいいから、とりあえず舌小帯の手術だけしましょう。科が違うからどっちみち、一緒に手術はできないから。全身麻酔も今はリスクもないし。」と言われ、時間がなかったので、了承して帰ってきてしまいました。 もっと早い時期に耳鼻科を受診すれば良かったのですが、もしこのまま舌小帯とアデノイドを別に手術する事になったら、全身麻酔を2回しなければいけない事に、とても不安で心配で仕方ありません。まだ五歳の子供なので、悩んでいます。子供の全身麻酔はリスクはないのでしょうか?短期間に2回全身麻酔の手術を受ける事は、子供にはダメージはないのでしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

「高齢者の圧迫骨折の手術について」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

母 86歳ですが、4月下旬に転倒し、腰椎圧迫骨折と診断されました。 コルセットし痛み止めなどを処方されましたが、7月中旬頃から日中も腰の痛みから横になることが多くなり、8月以降は、ほぼ1日中ベットで横になっています。 痛みから食事が減り、8月以降は1日の食事が若干のフルーツとおにぎり1個程度となり、体重が4月から比べて10kg程度減り、150cm、38kg程度に減りました。通院時、8月上旬はなんとか歩いていましたが、現在は、病院で車椅子を借りています。 セメントの充填とボルトにより固定する手術(全身麻酔)、入院期間は手術を行った病院では2週間、リハビリに地元の病院に4週間程度の入院が必要といわれました。 母は、数ヶ月にわたる痛みから手術したいと言っていますが、鬱にともなう物忘れも多くなっており、計6週間も入院することはあまり認識していません。 医師からは高齢者なので、50代に比べると感染症などのリスクが高くなると言われましたが、具体的なリスクについては説明を受けていません。周囲は高齢者の全身麻酔を伴う手術は危険すぎるので止めた方がいいとの意見が多く、担当ケアマネージャーには、「母は痛みから手術を同意しているが、認知症の症状も出ているのでリスクを理解していない。その状況で手術することでいいんだね。」とも言われ悩んでいます。手術をキャンセル又は延期した方が良いでしょうか。

2人の医師が回答

子宮筋腫のセカンドオピニオンの時期について

person 40代/女性 -

多発性子宮筋腫(最大12cm)のセカンドオピニオンの時期についてご相談したいです。 現在レルミナ服用1か月が経過したところで、4か月目にMRI、5か月目に子宮全摘手術予定です。 出来れば腹腔鏡での手術を希望しており、2回目の診察時に ・レルミナを6か月ぎりぎりまで服用したい→4か月目以降はそんなに変わらない、 ・どのくらい小さくなったら腹腔鏡可能か→横に広いから小さくなったら可能だが腹腔鏡にこだわらない方がいい と言われました。 多発性で筋腫が大きいので腹腔鏡が難しいのは理解していますが、 すこし疑問に思ってしまいました。 (手術日は初診時にたまたまキャンセルがあって仮予定を入れた関係で5か月目に決まりました) 1.レルミナの服用を6か月まで伸ばしてもあまり意味ないでしょうか? 2.この大きさで5か月での手術は一般的でしょうか? 3.MRI確認後に開腹となった場合、セカンドオピニオンを聞きたいのですが、その場合、次の診察で主治医に話した方がいいでしょうか? 主治医の雰囲気からして転院を進められそうな気がしますが、今の病院は家から近いので、できれば転院はしたくないです。 MRI後に言うにしてもMRIの撮影が日曜日で主治医の診察がないので、後日入院説明と一緒に術式を決めそうで、手術まで1か月きって今になっていうのかと言われそうです。 また相当有名な病院へのセカンドオピニオンとなるため、手術可能で転院するにしても手術待ちになるかと思いますが、4か月目だと遅いでしょうか? どうするのがいいかお手数ですがご意見伺えますと幸いです。

2人の医師が回答

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