抗生剤セフカペンピボキシルに該当するQ&A

検索結果:418 件

5歳女児 気管支肺炎 高熱10日続いています

person 10歳未満/女性 -

5歳の娘が気管支肺炎でした。 入院した方がいいか悩んでいます。 経緯ですが、 1日目、2日目は39℃〜40℃越え。咳、痰。 3日目に小児科でセフカペンピボキシル、 ムコソルバン、ホクナリンテープを 処方してもらう。コロナ陰性。 それからも熱が37℃台〜40℃で 毎日39℃は出ていました。 別の病院を受診しましたがコロナ陰性、 薬はそのままでいいと言われ、 上記の薬は6日間飲んでいました。 それでも熱は変わらない調子が続き 咳がなかなか寝れないぐらいひどくなり 9日目に総合病院でレントゲンと血液検査して 気管支肺炎と診断されました。 胸の音は異常なし。 血液検査は マイコプラズマ(➖) 白血球16.6 CRP2.42 でした。 何らかのウイルスが原因で 抗生剤はなく、対症療法しかないので しんどそうだったら 解熱剤使ってください、 1、2日の間で辛そうだったら入院しましょう となりました。 その後も熱は変わらず39℃越えします。 さすがに10日も続いているので心配ですし、 体はだるそうなので入院を考えますが 熱が低いと元気にも見えるので悩みます。 食欲は熱が低いと少量は食べれています。 水分もとれています。 咳は加湿とマスクで就寝時は減りましたが 日中は変わらずで、 咳が止まらなくなると嘔吐するときがあります。 ゼェゼェはないですが、呼吸は早くなっています。 長くなりましたが、ご意見お聞かせください。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

40歳女性、首の左側が6日前から腫れています。

person 40代/女性 -

40歳女性。6日前に左側の首の腫れに気付き、押さえると痛みがありました。(場所は耳の下から鎖骨の間のちょうど真ん中辺りです)他に症状は微熱(37.3度程)、身体の倦怠感、日中の眠気、頭重感、喉が少し痛み違和感がある程度でした。3日たち喉の痛みは消えたものの首の腫れはひかず心配になり内科へ受診しました。細菌感染の可能性を言われ抗生剤(セフカペンピボキシル100mg)を4日分処方され、血液検査を受けました。受診した翌日、左側首の真ん中の腫れだけでは無く、耳の下も腫れてきました。少し熱をもっている感じがします。薬を飲み続けて丸3日たち首の腫れは変わらず押さえると痛む状況です。今日、血液検査の結果を聞きに行きましたが結果は何も異常無しで、数値が正常なので細菌感染とかは違うとの事でした。血液検査は数値が正常なのに、この6日間で首の腫れが広がった事などから大きな病院で検査を受けて下さいと言われ、総合病院あての紹介状を頂きました。明日行く予定ではありますが、不安でたまりません。この症状で当てはまる病気とは何があるのでしょうか?命に関わるような病気だったらと考えると不安でこちらに相談させて頂きました。拙い文章で申し訳ありませんが回答頂けると助かります。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

インフルエンザB

person 30代/女性 -

9才の娘です。 2月1日の夕方より37℃から39℃まで熱が出ました。次の日に小児科でインフルエンザの検査をしたところ、うっすらでしたがインフルエンザBで診断を受けました。 タミフルドライシロップ3%(5g)を朝晩1つ、エステルチンドライシロップ0.01%を朝晩に1つをいただきました。元々蓄膿症で耳鼻科からキプレスチュアブル錠とカルボシステインシロップ小児用5%を飲んでいます。 熱は36℃まで下がった時もあるんですが上がったりさがったりで、土曜から咳と鼻水が出始め、夜には咳きが酷く中々寝れない状態でした。日曜に休日当番の小児科で見てもらいましたが吸入だけでした。 ですが咳き鼻水が酷くなる一方で、今日はかかりつけの耳鼻科にいきました。喉の方が痛いのと鼻水が止まらないと熱が下がらないと伝えると、マイコプラズマ肺炎の検査をしてくれました。マイコプラズマではなかったです。 耳鼻科から出された薬は、セフカペンピボキシル塩酸細粒小児用10%とアスベリンシロップ0.5%を朝晩にツロブテロールテープ2mgです。 お昼と夜に飲みました。ですが鼻水の方は日中よりかは少なめになりました。咳は咳込んでしまいやはり寝れません。 30分に一度は咳込んで泣いている状態です。 抗生剤を出してもらっていますが、鼻水に効果があって、喉には効果がないのでしょうか?熱も下がりません。 またこれはインフルエンザBの症状なのでしょうか? 薬を飲んでいますが、明日小児科に行くべきでしょうか?

3人の医師が回答

尿路感染症の抗生剤による解熱作用について

person 70代以上/女性 - 解決済み

医療者の方方の日日のお仕事、御苦労に感謝申し上げます。 83歳の母についてご相談させてください。 4泊の予定でショートステイを利用していましたが、2日目に朝から37.2℃〜37.7℃くらいの発熱があると連絡がありました。ギックリ腰の痛み止め用にカロナールをお願いしていたので毎食後に飲ませていただいて熱は上がったり下がったりということですが、熱以外の症状はなく風邪症状や食欲不振でもないとのことでその翌日(昨日)受診しました。採血、採尿、レントゲン、CTを取り採尿から尿路感染が疑われるのでセフカペンピボキシル100mgを処方され、昼食夕食、本日夕方までに朝食昼食と飲みましたが更に38.1℃まで上がりその後少し下がったということですがカロナール100mgも飲んでいるので下がらないようならほかの原因やお薬を変えていただいては?とステイ先の職員の方から言われました。検査の結果は採血でも炎症の可能性は低いと言われ抗生剤もいただいたので今日は少し解熱してるかと思っていたので正直心配です。7日分処方されたのですがすぐに解熱するものではないのでしょうか? 母のようすは変わらず食欲もあり咳や鼻水などの症状もないようですが年齢のこともあり不安が募ります。 ご意見をいただけましたら幸いです。 お忙しいなか恐れ入りますがよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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