授乳中サプリに該当するQ&A

検索結果:356 件

産後の肝機能について

person 30代/女性 -

昨年4月に第一子を出産してから肝臓の数値が高いです。 ⚫︎妊娠中 AST 21 ALT 27 ⚫︎産後3ヶ月 AST 92 ALT 178 ⚫︎産後4ヶ月 AST 41 ALT 73 ⚫︎産後5ヶ月※別件で別の病院に入院中に検査 AST 18 ALT 33 ⚫︎産後6ヶ月 AST 31 ALT 50 ⚫︎産後9ヶ月 AST 37 ALT 58 ※ γ-GTP、ALPは毎回正常値です。 腹部エコー、造影剤なしのCTをしましたが、脂肪肝などの異常はなく、ウイルス性のものでもないと言われました。 身長は156.5cm、体重は49.5kgでBMIも20程度です。 妊娠糖尿病だったこともあり、産後は食事に気をつけ、散歩や軽い筋トレなど、毎日1時間程度の運動もしています。 そのおかげか、体重も妊娠前より−10kg減りました。 授乳中なこともあり、アルコールは一切摂取していないし、サプリなども飲んでおりません。 今よりも体重が+10kgで、殆ど運動をしていなかった妊娠前の血液検査では一度も引っかかったことはありません。 それでも担当医からは、産後や授乳中であることは関係ない、原因不明なのでどうにもできないと言われました。 今は経過観察中ですが、このまま様子見で問題ないのでしょうか? 別の病院で入院中(産後5ヶ月)に測ったときに一度正常値に戻っているのですが、こんなに数値が上下するものなんでしょうか?

3人の医師が回答

妊娠中GBS陽性 細菌性腟炎の疑いと赤ちゃんとのお風呂

person 30代/女性 -

妊娠中の検査でGBS陽性、ガンジタ陽性でした。予定帝王切開で出産してます。 現在、間もなく生後3ヶ月になる子を育てておりますが、いくつか質問がございます 1.2週間程前に、大量の水ぽい黄緑色のおりものと生臭い匂いがでたため、産婦人科へ行くと、「授乳中だし細菌性腟炎かな」と言われフラジール膣錠を処方してもらいました。おりもの検査はしてません。 膣錠が終わった直後は黄色のおりものでしたが、今は色味はありません。 たまに意識するとむず痒い気もしますが、気にしないと気にならない程度になります。 これは、まだ治ってはいないのでしょうか? 2.妊娠中はGBS陽性で、ガンジタも陽性でした。今回もこの菌が悪さしている可能性もありますか? 3.2に記載した菌、とくにGBS陽性だったので、赤ちゃんとお風呂に入浴しても大丈夫でしょうか?遅延型の感染があると聞いて怖いです。 また、4歳の娘もおりますが、ガンジタなどが感染しないか心配です。 4.GBS感染の遅延型は、生後3ヶ月まで注意が必要とのことですが、これはなぜ3ヶ月なのでしょうか?3ヶ月過ぎたら気にしなくて良いのでしょうか? 感染したらという怖さがあり、手をよく洗ってしまいます。 5.細菌性腟炎には「乳酸菌」が不足していると説明がありましたが、膣内環境の乳酸菌をサプリで補えば予防はできますか? 以上となります。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

授乳中のサプリメント摂取について

person 30代/女性 - 解決済み

生後3ヶ月の赤ちゃんを育てています。授乳中で栄養を取りたいためサプリを摂取しています。 以下を飲んでいますが問題ないでしょうか。 1,ビタミンB チアミン(ビタミンB1) 50mg 4,167% リボフラビン(ビタミンB2) 50mg 3,846% ナイアシン(ビタミンB3)(ナイアシンアミド) 50mg 313% ビタミンB6(ピリドキシンHCl由来) 50mg 2,941% 葉酸 680mcg DFE (葉酸400mcg) 170% ビタミンB12(シアノコバラミン) 50mcg 2,083% ビオチン 50mcg 167% パントテン酸(パントテン酸塩カルシウム由来) 50mg 1,000% コリン(酒石酸コリン由来) 25mg 5% PABA(パラアミノ安息香酸) 25mg † イノシトール 25mg † 2,鉄 鉄(元素)(ビスグリシン酸第一鉄180mg由来)(Ferrochel™[フェロケル]) 36mg 3,ビタミンC ビタミンC(アスコルビン酸、アセロラチェリー、ローズヒップ) 1,000m 4,亜鉛、カルシウム、マグネシウム ビタミンD3(コレカルシフェロール) 10mcg(400 IU) カルシウム(炭酸カルシウム) 1,000mg マグネシウム(酸化マグネシウム) 400mg 亜鉛(酸化亜鉛) 15mg 5.オメガ3フィッシュオイル 総脂質 2g 飽和脂肪 0.5g 多価不飽和脂肪酸 1g † 一価不飽和脂肪酸 0.5g † 濃縮フィッシュオイル 2g(2,000mg) † オメガ3脂肪酸: EPA(エイコサペンタエン酸) 360mg † DHA(ドコサヘキサエン酸) 240mg

11人の医師が回答

父親の喫煙と年齢による子供の発達障害・先天性疾患のリスクについて

person 30代/女性 -

現在、3人目の子供を検討しています。私(妻)31歳、夫34歳です。 すでに2人子供がおり、いずれも健常で発育は良好です。 前回の妊娠は体外受精でした。 来年の妊活(凍結胚移植および人工授精)に向けて、子供の健康リスクについて不安があり相談させてください。 父親の影響について夫は10年以上、1日10本程度の喫煙習慣があり、残念ながら禁煙する意思がありません。 「禁煙するくらいなら子供はいらない」というスタンスです。 父親が35歳という年齢に加え、長年の喫煙習慣がある場合、生まれてくる子供の発達障害(自閉症やADHD)やダウン症などのリスクはどの程度高まるのでしょうか。 母親(私)の影響について私自身も過去5年ほど1日5本未満の喫煙歴がありますが、1人目・2人目の際は妊活中から授乳完了まで完全に禁煙していました。 最近まで少し吸っていましたが、来年の妊活に向けて現在はまた禁煙しています。私の過去の喫煙歴や、最近まで吸っていたことが子供に与える影響はありますか。 また、移植や人工授精の何ヶ月前から禁煙していれば、リスクを最小限に抑えられるでしょうか。 現実的な対策について夫がどうしても禁煙できない場合、1日2本程度まで減煙してもらうことや、抗酸化サプリを摂取してもらうことは、リスク低減にどの程度意味がありますか。 現在の29歳に採卵した「4BC」というグレードの凍結卵を移植する予定ですが、少しでも不安を解消して臨みたいと考えています。専門的な見地からアドバイスをいただけますと幸いです。

5人の医師が回答

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