肝機能LDHに該当するQ&A

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人間ドッグ(血液検査)の結果について

person 30代/女性 -

よろしくお願いします。 前日、夫婦で人間ドッグを受けまして、その結果が返ってきました。 2.3心配なところがあります。 まず、夫ですが年齢39歳。 白血球数が前々会4970→前回5440→今回9590と今回、かなり上昇しています。基準値は3500〜9700なので、特に問題はないという結果らしいですがこのまま様子見でいいのでしょうか?その他の血液検査項目(赤血球.血色素量.ヘクトマリット.MCV.MCH.MCHC.血小板数.血清鉄)もすべて基準値内でこちらは前回の値と大幅な変化はありません。血液の病気や内臓腫瘍等の心配はしなくていいのでしょうか? なお、血液検査をした時の2.3日前から軽い喉の痛みを感じていたようです。 そして妻ですが、同じく39歳。 血液検査の肝機能検査にてA/G比が基準よりほんの少し低いです。(基準1.24〜2.00に対して1.20)。この値が低いと肝硬変等の疑いがあるとのことですが、僅かな以上なので様子見で、との結果ですが、この場合も特に医師にかかったりする必要はありませんでしょうか?他の肝機能検査項目は異常ありませんでした。(AST.ALT.LDH.ALP.GTP.TTT.ZTT.総蛋白.総ビリルビン) ちなみに前回も前々回も基準値内ですが、低めではあります。

3人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

5歳男の子。肝臓の数値が高いのとリンパの腫れが心配。

person 10歳未満/男性 -

5歳男の子です。2週間前に39度の熱が4日続きました。高熱にも関わらず元気(体に触らないと熱があるか気づかなかった)だったのが不思議でした。 高熱中の2〜3日目頃からしつこい咳がついてきました。 コロナ、インフル、RS、陰性。医師からはマイコプラズマだとおもいます(診療時間の関係で検査してもらえず)とのこと。 解熱の2日後、夕方から夜間のみ38.5℃近くの発熱。朝解熱。 さらに2日後、昼に発熱し、そのまま、大きな総合病院で入院。 血液検査をしましたが、なんらかのウイルスだか細菌だかにかかった、形跡あり。 白血球数16100。 そして肝機能の異常数値。 首のリンパにしこり。 とりあえず翌日には解熱。 しかし医師は肝機能の数値を心配していました。このまま肝機能の数値が下がらないのは心配だなぁとのことで1週間後再検査。 肝臓と首のエコーもしてもらいました。 血液検査の数値は横ばい。 ALP228(これは成長期の子供はたいてい高いから気にしなくて良いとのこと) AST87 ALT163 LDH244(ギリギリですが基準値に入りました) 他は CRP0.59 A-Ly%2.0 これらが高かったです。 あと貧血のような数値です。(医師からは特に貧血とかは言われてません) 他は基準値内の数値です。 首のエコーは 29ミリ、24ミリと大きいです。 (リンパのしこりは入院時はエコーはしてませんが、なんか大きさ変わってないような。なんならすこし大きくなってる気が…) あと、触っても本人は痛がらないです。 結果の紙に書いてるのは 頸部両側耳下に、肥大したLN数個。右やや多い右29☓11ミリ 左24☓8ミリ 門部明瞭、内部に膿瘍− 甲状腺顎下線左右差SOL− お腹のエコーについては画像添付。 悪性リンパ腫が心配です。

3人の医師が回答

EBウイルスの経過について

person 30代/女性 -

一年前にEBウイルスに感染と、現在五歳のこがいます。一年前足に赤色斑点つかれやすい、顎ラインに小さなしこりが見られ調べ調べでやっとEBウイルスにたどりつきました。そのとき、サイトメガロにも感染してたようで、肝機能が悪化Got Gtp ともに500くらい。LDH ALP ともに1000くらいまであがり緊急入院しました。そのときはアデノにも感染?で熱も1週間ほどつづきました。それから数ヶ月かけ、肝機能は落ち着きました。が、1ヶ月おきにEBウイルスとサイトメガロの検査を続けてきました。状態としては、風邪をひきやすくなったようにかんじます。血液の結果は現在DNA 定量が23年12月に5.4×10※1vcaigm/EIA 0.3eaigg0.2EBNA 4.1vcaigg6.3で、cmvigg25.2cmvigm3.40でした。そして、24年3月に、定量1.7×10※2に数値があがり、vcaigm0.0eaigg0.2EBNA 4.2vcaigg7.2 cmvigg 16.7cmvigm 2.80となってしまいました。定量がせっかくやっと下がってきてたのに、また微妙にあがり。やはりこんなに長引くと慢性なんでしょうか? とても、不安でたまりません。医師には1ヶ月おきにまたしばらく経過観察しましょうといわれてます。そして今のところ慢性ともはっきり言えないといわれてます。抗体ができてきてるのに定量が増えたり減ったりとはなんなんでしょうか?あとサイトメガロも多少下がりつつありますが、高値ですよね?大丈夫なんでしょうか?回答をよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腎盂腎炎と診断も肝機能上昇もあり。

person 30代/女性 -

現在内科に通院中です。 12/4夕方~38.5℃症状は発熱のみで咳・鼻水・痰などなし。 12/5朝、39.7℃まで上昇し、1回目の受診をしました。 インフルエンザテスト陰性で咽頭の赤みもないとのことでロキソニン×3の内服を処方されました。 12/6、38℃台都度上昇ロキソニン内服後解熱を繰り返し、再受診。再度インフルエンザテスト陰性。採血・検尿し、CRP10.46、白血球10800、尿蛋白2+、尿潜血1+でした。 結果、腎盂腎炎だろうとのお話でしたが言われてみれば多少腰は痛いけれど頻尿ではないです。排尿痛もなしいです。なぜか肝機能上昇あり、GOT103、GPT75、LDH272でした。肝機能上昇は初めてです。 元々喘息持ちで、キプレス、アストフィリン内服中。また2週間くらい前から胃痛のため、ムコスタ、ネキシウムも内服しています。 12/6・7で生食100ml+ロセフィン2g点滴しました。内服は様子を見るとのことで追加はないです。 そして今また39.7℃まで上昇しました。昨日あたりから咽頭痛があります。食欲はないですが水分は頑張ってとっています。ただダルくて仕方ありません。 本当に腎盂腎炎なのでしょうか?発熱中でつたない文章で申し訳ありません。よろしくお願いしますm(__)m

1人の医師が回答

胆管結石だったのでしょうか?

person 50代/男性 -

今月12日の昼食後より胃の張りを感じ、夕方強くなり、大建中湯、パントシン、ガスモチンを飲み、柿を食べた後に救急搬送されました。発熱無し。血圧や脈も下がり点滴をし、採血、CT、レントゲンをしましたが、原因不明で処置もなく入院となり、翌日午前中には治まりました。軽い貧血と、CRPは0.06で正常、白血球数が15130と高値、異常は、比重1.045、アセトン体2+、血糖134などで、翌日胃カメラとエコーをし、急性びらん性胃炎で、原因不明とのことなので退院を申し出、かかりつけ医を翌14日受診。顛末を話し、エコーは異常なし、白血球数は正常、肝機能が高値で、胆管関連の病気を疑い、再度前出の病院を受診しました。異常値は総ビリルビン1.6、直接ビリルビン0.9、GOT 238、GPT469、AL-P444、LDH263、γ-GTP358、LAP151、CRP2.88で、造影CTと超音波内視鏡をし、石や炎症も無いようで、医師もはっきりとは説明がつけにくいようでした。翌日MRCP検査と採血をし、異常値、GOT98、GPT330、AL-P424、γ-GTP323、LAP141、アミラーゼ203、尿蛋白1+、比重1.039、アセトン体3+、CRP1.58となり、やはり石はどこにも無く、腫瘍などの所見も無く、肝機能の数値も下がってきているので、週明けに再度血液検査をして数値が下がっていれば、この度の件は、胆管に石がつまりそれが取れて体外へ出たということになるとのことでした。ただ胆管が年齢の割に太いとは言われました。発症時は痛みではなく胃の張りの苦しさだったこと。救急搬送時のCTで石が写らなかったことや、肝機能の数値や炎症反応は正常値で白血球のみ高値だったこと。その2日後に肝機能の数値や炎症反応などの数値が上がったこと。昨日はそれまで正常だったアミラーゼの数値が上がったこと。発症時に数値が上がらず、遅れて上がることなどあるのでしょうか。果たして医師の所見通りで良いのでしょうか。

3人の医師が回答

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