肺炎治療点滴に該当するQ&A

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気管支炎で入院したら肺炎になった

person 10歳未満/女性 -

9歳の女の子ですが、39度の発熱2日目、咳嘔吐でぐったりで受診、 レントゲンで肺炎ではなかった為、気管支炎と脱水ということで、入院しました。 点滴をし、発熱してから4日目で下がり、5日目で平熱になりほっとしたのも束の間、 6日目でまた40度近く熱が出て、咳き込みがひどくなり、再度検査したらレントゲンでうっすら両肺肺炎ですと言われました。 抗生剤を変更し、今は熱は下がりましたが、咳き込みはまだ変わらずで、入院中です。 気管支炎で治療をしたのに、すぐ肺炎に移行するものなのでしょうか。 レントゲンをとって、何もなかったのに、3日後に肺炎になっていました。 肺炎になっておらず気管支炎ですんで良かったと思っていたのに、入院したのに症状がすすんでしまったことに、落ち込みます。 治療をしていなかったら肺炎になったかもしれませんが、肺炎にならない為に、治療をしていたのになぜ…とやりきれないです。 4歳と5歳で細菌性肺炎になりました。 7歳でコロナになった時も、肺炎疑いで入院しましたが、 その時は気管支炎止まりと言われました。 今回は胃腸炎かもしれないとかかりつけの小児科に言われたので、家から近い病院を紹介してもらった為、 今まで入院した病院じゃない病院です。 履歴のわかる前に入院した病院に入院させたら良かったのかとか、そんな風に自分を責めてしまいます。 治ることだけを願うばかりですが、親として選択ミスなのか、今言ってもしょうがないことだし、どこの病院に行っても結果は一緒かだったかもしれないのに、 今までのことがあるから、気をつけて過ごしてきたのに、肺炎までまた罹らせてしまったことが辛いです。子供に申し訳ないです。 こんなに肺炎になりやすいのは、何か問題があるのでしょうか。 ダニアレルギーと運動性の喘息とは言われています。

3人の医師が回答

鼠径部からの中心静脈栄養チューブの選択について

person 70代以上/男性 -

父(92)が3/17日に細菌性肺炎で入院しました。肺炎は2週間ほどでよくなったのですが、去年の4月から痰がでるようになり今年にはいってからひどかったのですが、入院してからゼリーもたべれなくなり、ずっと点滴していました。今日療養型の病院へ転院したのですが、その際入院の診察にあたった医師と話をしたところ、血管がもういれられるところがなくなってきている。遅かれ早かれ今までの点滴はいれられない。胃ろうは胃を切除してあるのでできない。鼠径部からのチューブによる点滴はどうするか?と聞かれてなやみました。その医師は私も自分の父がそうなったら悩むと思いますといっていました。ですがこのままだと皮下注射ぐらいしか手がなくなるとのことで鼠径部からのチューブをお願いしました。ですが、家に来てあとで調べたらおそらく中心静脈栄養のことだろうと思いまして調べたら延命治療とのことで、前の病院のときには先生と延命治療はしないで本人が尊厳ある終末になるように話しました。ですが、今日の私の選択は父を逆に苦しめてしまわないか心配になりました。中心静脈栄養は痛いでしょうか?苦痛とかあるでしょうか?デメリットはどんなところがあるのか教えてください。あと父の状態ですが、身長が160で体重が35キロぐらいになりました。体が膠着してきており左手がマヒしてかたまっているそうです。

4人の医師が回答

85才の父が肺炎と言われました。すぐの治療はいらないのですしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父の状態が良く分からないので教えて下さい。 一ヶ月前に受けた血液検査で、腫瘍マーカーが基準値を超えていたため、総合病院で造影剤入りのCTを受けました。 昨日結果が出て、肺炎がある、原因はカビ性の肺炎かも?と言われて、再び昨日血液検査をし結果待ちです。 もしカビが原因なら、一ヶ月入院して、カビに効く点滴をしてもいいですが、貴方はもう85歳ですし・・と言われて先生の歯切れが悪いです。 7月の診察時にその入院治療するかもう一度相談しましょうとも言われました。 CTの写真を添付しますが、本当にカビが原因の肺炎なのでしょうか? すぐにもっと精密検査をしたり、すぐに治療しなくていいのでしょうか? 高齢者なので肺炎は命取りになるのではと心配しています。 以下は父の病歴です。 14年前食道がん3期 食道全摘→完治 11年前肺がん初期 放射線治療のみ→完治  10年前 肺がんの放射線治療により、副作用の肺炎になる。治療に1年かかる。 ただ放射線を当てたのは、直径3センチ程度。→治ったので治療終了。 昨日の造影CTの結果を聞きに言った時、5年前の肺のCTの写真を見せられ、実はこの時から右肺の4分の1に、白く映る影があったと言われて、本人も家族も初耳で衝撃受けました。 これが今回より大きくなってきたとのお話しでした。 なぜこのときに(父がまだ80歳の時に) 治療したり家族に説明なかったのでしょうか? 本当にカビ性の肺炎で、今回7月まで何もしなくて大丈夫ですか? セカンドオピニオンで別の呼吸器科を受診した方がいいでしょうか? 熱と咳はありません。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

86歳 アセリオ点滴で打った直後の血圧低下

person 70代以上/女性 -

86歳叔母ですが、肺がんを患っており、治療により、そちらの方は落ち着いておりましたが、 9月に尿路感染から肺炎になってしまい、総合病院で治療を受けておりました。肺炎が落ち着いてきて、総合病院から近くの病院へ転院することになり、一般病棟に転院し、体力回復を見て自宅に帰る選択肢もあったのですが、一般病棟は面会制限が厳しく、家族に会えないので、本人が家族と直接会いたい気持ちが強かったため、直接面会しやすい緩和病棟に転院しました。転院前の肺炎治療中は絶食が1ヶ月ほど続きましたが、ゼリーなど食べられるようになってきて症状が落ち着いてきたので、転院しました。この時点ではよく話なども出来ておりました。 緩和病棟に転院後2日目に、38.4度の発熱があり、アセリオを点滴で投与しました。アセリオ投与後すぐに血圧70/40に下がり、当日担当医が院内にいなかったこともあり、昇圧剤など使うことはなく、血圧もそのまま回復することなく5時間後に亡くなりました。 今まで血圧が下がることなどはなかった叔母が、自然な状態で血圧が下がっていったのではなく、アセリオ点滴投与直後の血圧低下なので、副作用とも考えられると思いますが、緩和病棟はこう言った場合でも、昇圧剤などは使わないのが通常なのでしょか?   また、叔母は坐薬が使える状態だったのですが、点滴での投与でしたが、坐薬の方が副作用が起こる確率は少ないかったり、短時間ですむかと思いますが、坐薬より点滴の方を選ぶ理由はなぜでしょうか? 叔母はもう亡くなっていますし、このことについてどうこうというつもりは全くないのですが、母や高齢の親族が、緩和病棟に入ると、自然と血圧が下がっていくのならわかるが、薬の副作用の可能性が高くても、対応してもらえないのかと怖がってしまっており、今後のための参考に質問させていただきました。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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