脳の白質に該当するQ&A

検索結果:495 件

4歳女の子脳の石灰化について

person 10歳未満/女性 -

4歳の女の子をもつ母です。 頭から転んで脳神経外科を受診して、CTをとった所、左前頭葉白質に石灰化像を認めています。と言った説明を受けました。 今まで、大きな病気もなく、平均的に成長してきたので、目の前が真っ白になりました。 主治医が仰るには、1年毎のCT検査で様子観察し、何もなければ10歳を超える頃にMRIをしてみる事を勧められています。先生はとても優しく説明してくださったのですが、当時気が動転し、何も質問も思いつかなかったので、質問お願いします。 1.他の回答をみると石灰化した場所を気にする先生方が多くみられるように受け取りましたが、左前頭葉白質に石灰化は問題ありそうでしょうか?(言語障害や記憶力低下、その他可能性) 2.画像を見た主治医からは、癌とかではないだろうと言っていただきましたが、1年毎の検査で大丈夫なのでしょうか? 3.幼児期に発見されること少ないと思いますが、このまま定期検査で数年問題なければ、割合的には普通に大人へ成長でき、生活できる方の方が多いのでしょうか? 画像が鮮明でない中での回答難しいかと思いますが、子供にベストな選択をしてあげたいので、何か教えて頂ければ幸いです。

5人の医師が回答

脳ドックとオプションの骨密度検査について

person 40代/女性 - 解決済み

今年、頭部MRI・頭部MRA・頸部超音波・認知機能検が行われる脳ドックを受けようかと検討中です。(4つの検査の詳細はよく分かりませんが・・・) 例年通りPET検診にするか脳ドックにするかアドバイスをいただければと思います。 脳ドック検討の理由ですが、昨秋、15分ほどですが眩暈がして一部視野が欠けることがありました。 本年に入り、頭痛はないのですが閃輝暗点の症状が出たため服薬中で、受診の際、MRI検査結果から      白質病変が年齢の割に多い      昨年の症状は頸動脈にできた血栓が飛んで視神経に影響を与えるところに     一時的に詰まったものと思われ、よくある との説明を受けたからです。 年齢的に認知機能検査はどうなのかな、と思ったのですが、セットになっているいうことは脳ドックは対象年齢として更に年輩の方を設定しているものなのでしょうか。 これまでは2年か3年に1度、PET検診を受けていたのですが、今回は脳ドックにして、コロナで運動や外出が激減しているので、骨密度もオプションで確認していただいたほうが良いのか、と検討しているところです。 家系的には癌が多く、高血圧や糖尿病の家族もいますが、私自身は現時点、症状はありません。

3人の医師が回答

脳外傷後、熱発後の認知機能低下について

person 60代/女性 -

2月に交通事故による左硬膜外血腫・右脳挫傷(出血あり)、急速な出血による脳ヘルニアにて緊急オペ後遷延性意識障害となった母について。事故後2か月かけて、簡単な質問に手を握って回答したり笑顔をみせたりと、医学的には遷延性意識障害脱却の評価はないものの確実にコミュニケーション能力は取り戻してきました。しかしながら4月28日より高熱、抗生剤投与も解熱せず声掛けにも反応しない日が続きリハビリも床上リハに切り替えた日々が3週間続きました。そしてやっと5日ほど前から解熱傾向にあり、声かけに開眼するようになりました。しかしながら、開眼しても認知していない時が多々ありこちらの質問や指示に反応することは全くありません。ほんの少しだけ笑顔を見せてくれたり目で追ったりしてくれる程度で熱発前に比べると認知機能低下は顕著です。5月11日頭部MRIの読影結果は再出血の所見なし、複数の陳旧性脳梗塞巣の確認。ここ数日でみられる熱発前に比べ低下した認知機能は、脳血管性認知症といえるのでしょうか?それとも熱発により体力低下し認知機能が一時的に下がっただけなのでしょうか?思えば、熱発前のコミュニケーション能力にも日々波があり可能なときとそうでないときの差がありました。たまたま熱発が挟まっただけであり脳血管性認知症が進行しているのか?と疑い質問させていただきました。読影結果詳細は、右側頭葉・左後頭葉に皮質を含む陳旧性梗塞とみられる破壊的所見、また左頭頂葉深部皮質を主体とした破壊的変化、両側大脳深部白質・脳室周囲白質に慢性虚血性変化とみられるT2延長領域散見とされています。

1人の医師が回答

左足の脱力感が無くならない

person 70代以上/男性 - 解決済み

左足に力が入りません、脱力感があります 4か月前に脊柱管狭窄症の手術。痛みは無くなったものの整形外科医は「脱力感が消えるのは6か月~1年かかる場合があります」とのことです。 しかし脱力感が無くならないのでこちらのサイトに相談したところ 神経内科を受診したらということで先月1か月前に脳のMRIと今月に頸椎のMRIを受診しました。 先生は画像を見てはじめは「血管の異常はないし、出血もない。脳梗塞もない・・・といいながら画像をクリックするうちにあれ2カ所ぐらい変形している場所があるね。なんだろうと」言います。 「全体的に脳はきれいだけど体質的に押されているのかな(表現は忘れましたが)糖尿病の影響かな?」 「やはり左足の脱力は脳からきてるのかも」と言われました「脳梗塞だね」という言葉は前回も今回もなかったです。「今回の頸椎MRIは軽いヘルニアがある程度です」 よく運動して、明るく、よく笑って生活してください。とりあえずサアミオン錠を出しておきます。来月またきてください」ということでした。 左足の回復は時間がたてば回復すると整形外科医の言葉を信じてストレッチしてきたのですが今回の脳由来からの診断はショックです。 左足以外は異常がありません。病名をつけると脳梗塞なのでしょうか? ネットで調べると「大脳白質病変」というのが出てきますが、これは どういう病気ですか。画像を見ないとわからないでしょうが、わたしの場合関係するでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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