腎臓癌肺転移に該当するQ&A

検索結果:384 件

タルセバサイラムザ治療中のCEAの変化と抗体後の治療

person 60代/男性 -

69歳男性です。2022年8月ステージ3Aの肺腺がん手術左上葉切除術後治療シプラチン1回のみ腎臓機能低下で中止、遺伝子L858Rダグリッソ1週間のみ服用皮膚異常で中止。 2023年12月右肺へ転移確 右肺縦隔に5ミリ大         1個右肺に2ミリ大3個の腫瘍 2024年1月22日タルセバ+サイラムザ治療開始      タルセバ皮膚異常で三分の一に減薬   3月20日縦隔5ミリ大縮小し影もうすくなる         2ミリ大3個消失   4月17日レントゲンと血液検査のみ主治医特         に異常なし。順調と思う。 手術前からの現在までのCEAの推移 2022年7月5.2 同年8月手術 同年11月1.9同年12月2.7 2023年3月3.5 同年6月3.7 同年9月5.3 同年12月7.2CTで転移発見 2024年1月10.0 同年2月6.6 同年3月5.6 同年4月5.5 CEAは癌転移から順調に下がって来ているが、3月の診察から4月の診察の間は0.1しか下がっておらず下げ止まりなのかすごく心配です。基準値内になってから安定するのなら安心なのですが。 素人考えでは手術したあとが1.9とか2.7とかになっているので私の癌反応がない数値がこれくらいと思うのですがどうでしょうか。 今現在の私の癌の状態がどんなものなのか先生のお意見を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。 それと現在の治療の抗体ができるかまでの期間と抗体ができたあとの治療も今から考えて行きたいのでよろしくご教授願いいます。

3人の医師が回答

60代後半男性 肺腺癌闘病中、感染症による意識障害

person 60代/男性 -

60代後半の父についてご相談です。 ・病気診断並びに治療歴 1年半前 胸水貯留から、肺腺癌EGFR変異、胸膜播種からステージ4の診断。胸膜播種以外は腫瘍は見当たらず。タグリッソ使用開始。1年前、憎悪。ABCP療法4クール実施、奏功し以降は維持治療も半年前に憎悪、タルセバ使用開始、奏功。 ・直近状況 1か月半前より腹部膨満感を感じはじめ1か月前に主治医にかかったところ、肺腺癌の腹膜転移による腹水貯留が発覚。即入院と同時に感染症にかかり高熱や悪寒戦慄があり、ほぼ敗血症の状態に。 腹水のため、腎臓が圧迫され腎臓機能が急激に下がり、強い抗菌薬や抗がん剤は使えないという判断になりました。 1か月前まで歩けていましたが、入院後は腹水からほぼ動けなくなり、ただし経口摂取や会話はできていました、その後毎日高熱と悪寒戦慄にさいなまれ、2週間前の高熱を境にDICになったとの事で意識障害が発症し、半身がほぼ動かなくなりました。それでもうなづく程度までは反応がありましたが、今週からはほぼ反応が見られなくなりました。 一方で、高熱や炎症反応はほぼ収まってきていることに加え、腹水を抜いたことから腎臓機能も急激に回復し、熱も下がり始め血小板の数値もかなりよくなっています。また、半身麻痺かとも思いましたが、今週から少し麻痺していたと思われた方の身体が動き始めています。とはいえ、意識の方は外部の刺激に対しては嫌な顔したり、声を上げたりと反応しますが、それ以外は呼びかけをしてもほぼ反応が無い状態です。 このような状況で、意識を元に戻す治療方法はあるのでしょうか? 主治医によると全体的に数値が良くなってきておりびっくりだが、意識回復は難しいかもといわれており、積極的治療は抗菌薬以外はしていない状況です。

4人の医師が回答

腎不全患者の肺がん治療について

person 60代/男性 -

父(63歳)のことでご相談です。 ・慢性腎不全(透析はしていません) ・肺気腫 ・高血圧 ・動脈硬化 今年の8月に高カリウム血症で入院 2週間ほどで数値は安定し退院しましたが、腎臓の機能が低下しているとのことで改めて大学病院へ検査入院しました。 そこで、上記の診断の他に、肺に小さな影が見えると言われました。 ただその時点では癌なのか、悪性なのかも判断ができないとのこと。 2週間後、ペット検査を受けるも他に転移はしていないとのことだけでした。 それからさらに2週間後、CT検査でサイズは大きくなっていないけれどまだはっきり癌だとは言われませんでした。また1ヶ月後に再検査だと言われています。 ここ1ヶ月以上も癌の可能性があると言われて何度も検査をしているのにまだわからないとしか言われず、不安とストレスで押しつぶされそうになっています。 それでももし癌だった場合、肺気腫や腎不全があるから手術や抗ガン剤治療は難しいかもしれないと言われました。 また、生きることを優先するために透析は覚悟してくださいとのこと。 今は仕事は休んではいますが退院して、呼吸やカリウムの値などは安定して一見元気そうに見えます。 できればこのまま透析などを行わないように頑張ってほしいと思っているので、セカンドオピニオン等も考えています。 他の治療法や、全国どこでもいいので治療をしてくれそうな病院があれば教えて頂きたいです。

5人の医師が回答

62歳父の食道がん治療方針や選択肢について

person 60代/男性 - 解決済み

62歳父。某病院で食道がん治療中です。セカンドオピニオンが必要かどうか、ご意見を伺えたら幸いです。 【体のこと】 175cm 85kgくらい。高血圧の薬を飲んでいます。糖尿も指摘有。 【経緯】 ・2020年7月  健康診断で食道がんが見つかる。 ・2020年10月 転勤先の地方で検査。食道がんと診断。 ・2020年11月 関東の病院に転院。 胃カメラ、CT、PET検査。 食道下部、約12cm周囲に食道がんの病変。 深さはそこまでいっていないがリンパ節にも癌細胞が到達しているためステージ2と診断。 喉のあたりに1箇所、転移の可能性あり。 ・2020年11月中旬 術前抗がん剤治療。5-FU このとき細菌感染し40度の熱を約4日間発症。 腎臓の数値が悪くなり1ヶ月入院。 本当はあと1クール抗がん剤予定だったが、 数値が悪いため抗がん剤なしで手術と言われた。 ・2020年12月中旬 1月中旬に手術を予定していたため、再度CTを撮ったが検査の結果、肺に1.2cmの結節炎が見つかる。(周囲がモヤッとしたものではなく、線香花火のような写り方) 抗がん剤治療による炎症の可能性もあるが、転移の場合、手術をしてしまったら、肺がんの方には抗がん剤治療でのアプローチができないため、再度、胃カメラ検査をしたいとのこと。抗がん剤はあまり勧められない。 胃カメラで食道がんに効いているようだったら手術に踏み切る。 とのこと。 検査結果は来週末に分かる予定です。 現在、このような状況なのですが、セカンドオピニオンを受けた方が良い、受けるならどのタイミングが良いなど、ご意見を伺えたら幸いです。 よろしくお願いいたします。     

2人の医師が回答

肺癌腹膜転移と感染症への対応

person 60代/女性 -

対象:母親(60代後半女性) 病名:肺腺癌EGFR変異(固形は無く、胸膜播種のみ。多臓器への転移無し) 治療経過:オシメルチニブ(半年)→ABCP(4クール)→維持療法(2ヶ月)→エルロチニブ(半年)奏功中 近況:2ヶ月前に腹部不快感を訴えるも、定期診断における肺のCTは何も映らず、腫瘍マーカーも減少傾向のため、主治医からは問題ないとの診断。しかし、その後1ヶ月経たず、おなかの張りが強くなり、患者本人から腹部CTを強くお願いし、腹水貯留確認の元、肺癌の腹膜転移と診断。即入院も同時に菌血症となり40度近い熱が発生。既に腹水大量貯留により歩けず、且つ、腎臓機能悪化から、抗生剤は健常者の半分以下且つ抗がん剤も使えないとの事。 患者本人が何も治療されない事に危機感を覚え、腎機能低下は腹水による圧迫が原因と仮定し、主治医に腹水を抜くよう指示。主治医は腹水を抜く事については栄養面から反対も、腹水が抜かれた事で腎機能は回復し抗生剤を通常量投与開始。但し、その日の夜、42度の熱が発生し、半昏睡になり、話すことも体を動かすこともできない状態になる。(前日までは自身で手足を動かし物を食べれる状態且つ、腹水抜いた後は歩く練習も実施。敗血症のショックか)抗生剤自体は効きはじめ、熱は下落傾向且つ、血小板も回復。 質問事項: 意識朦朧(半昏睡)が突然発生したのですが、CTスキャン等はされず、恐らく癌性血栓だから終末期と判断され、点滴のみの緩和ケアに進んでいます。本当に対処のしようは無いのでしょうか?元々体力は充実しており、入院当初はタキサン系抗がん剤で治療ができるという話だったので、驚いています。 結果論ですが、腹水ひいては菌血症への対応遅れ、腹膜転移の診断遅れ等が重なった事で悪化しており、後手後手な対応にやや違和感を感じています。進行の早い癌だから元々ダメだと思ってたとも言われまして。

2人の医師が回答

肺癌の進行について

person 70代以上/男性 -

父(70歳)の肺がんについて相談させていただきます。 昨年の6月に脳梗塞を発症し、その入院の際に左肺に5cm程度の癌が見つかりました。転移についてははっきりわかりませんが、脳や右肺に転移してると担当の脳外科医に言われましたが、セカンドオピニオンで癌研で見ていただいた呼吸器科の医師はおそらく脳も右肺も転移していないと判断されました。(父は脳梗塞とネフローゼがあるため、生検及び手術はできないと担当医に言われた為、画像診断のみです。) もうステージ4の末期と言われたため、緩和処置という方向で月に1度、往診の先生にみてもらいながら、家で過ごしています。 その後9月に腫瘍マーカーの値を調べたらCEA 0.8 シフラ 17.2 PRO.GRP 75.4でした。そのまま酷い症状がでることもなかったので、12月に腫瘍マーカーの値を調べたらシフラは20でした。同時期に肺だけCTを撮って見たら左肺の癌は6cm程度で右肺には何も映っておりませんでした。 ちなみに腎臓の数値も正常値に戻ってます。 今の担当医には、もしかしたら放射線や抗がん剤治療はできるかもしれないと言われてます。当初は検査もできないと言われたのですが、どうやら検査はできそうなので受けたいと思ってます。 ちなみに半年間でシフラの数値が17→20で、肺癌の大きさが1cm程度大きくなる状態は、進行スピードとして早いのでしょうか。腫瘍マーカーや画像だけでは判断しかねると思うのですが、検査の前に少しでも今の状況を把握できたら…という気持ちです。 父は6月には余命半年と言われましたが、食欲もあり割と元気に過ごしています。たまに杖をついて散歩にもでます。 ただ年明けくらいから前より咳や痰が出ており心配です。本人は風邪と言ってますが。 この内容で癌の進行が早いものか分かる範囲でご教示いただきたく思います。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

腎臓癌の膵転移の治療法についての相談(馬蹄鉄腎)

person 60代/男性 -

以下症状などをまとめましたので、ご確認頂きどんな些細なことでも構いませんので見解をお聞かせ下さい。 ●60歳男性。昨年7月頃に交通事故による鎖骨の外科手術歴2回有り。 その際に糖尿病発覚。薬と食事指導を1年ほど。 飲酒、喫煙者。4~5年おきに結石の為受診。 ギックリ腰経験有。不整脈の可能性有り。 先天性の腎臓の下で繋がる馬蹄鉄腎。臓器に繋がる血管は3~4本有り。 尿管が細い。 ●2016年9月8日午後2時半ごろ血尿発見後、仕事へ。 午後5時半頃少し尿に血が混ざる。 そのまま食事や飲酒をして就寝。 夜、尿意をもよおしトイレにいくも尿が出ず血液がでて左腰に痛み有り。 急いで近くの病院へ検査入院。 ●CTの結果を踏まえて 左腎癌と診断。腫瘍は歪で9.2センチ。年単位で大きくなったのではないかとのこと。 ●転移について。 *膵臓頭部に1.5センチの怪しいものがある為、超音波内視鏡検査を実施。病理の結果待ち。 状況から考えて別の膵臓疾患とは考えにくい。 *肺(左)に怪しい小さな点有り。 骨やリンパへの転移なし。 手術提案を受けている。 これらを踏まえての質問。 .考えられる治療法 .馬蹄鉄腎であることの手術の難易度や症例 .腎癌の膵転移の場合の術式 .病院選び(地元か都市かなども含め)症状からみてベストな条件 .糖尿病による治療への影響 .馬蹄鉄腎による多発性のう胞腎や水腎症など可能性は? .腎臓の生体検査は不必要か 長文ではありますが、何卒ご回答を宜しくお願い致します。

8人の医師が回答

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