血糖値が105に該当するQ&A

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要経過観察

person 50代/男性 -

52才男性。10月29日に受けた、会社の健康診断の結果が戻ってきました。 胸部レントゲンや心電図などは異常なし。ですが血液検査で「要経過観察」が2つありました。 一つは貧血傾向。 赤血球3.96×万/立方ミリ、血色素14.3g/dl、ヘマト41.4%、MCV105f/l、 MCH36.1Pg、MCHC34.5%、血小板数24.3万/Ulです。 もう一つは低血糖。 血糖値51ミリグラム/dlです。 思い当たることと言えば…9月初めより、仕事内容が変わり、夜10時過ぎに寝て、午前2時に起きて仕事に行くようになりました。朝食はおにぎり、忙しいのできちんとした昼 食も取れず(弁当を持って行っても食べる隙がありません)仕事の合間に惣菜パンや菓子パンをかじり、栄養は晩ご飯で出来る限り摂っています。 1、要経過観察となりましたが、原因はやはり生活環境でしょうか?それとも、検査結果を持って内科などで診てもらった方がいいでしょうか。 2、今の血液検査の状態が続くと、どうなりますか?今のところ、体が異常にしんどいなどはありません。 3、会社の仕事の方針が変わらない限り、今の生活が続きます。今の生活の中で、なにか少しでも出来る事はないでしょうか (積極的に摂った方がいいものなど。食べ物・ビタミン剤など) 4、ここ二か月前から、両手(手首から先)がむくんでいます。手を握ると違和感があります。色は変わらず。足などはむくんでいません。体のだるさなどはありません。気になるのは手先のむくみだけです。体重は変わらないのに、指輪がきつくなりました。今回の結果と何か関係はありますか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

58歳男性。身長168体重61クレアチニンが1.3超フォシーガを服用中。効果が見えない。

person 50代/男性 -

私は男性58歳、身長168cm、体重61Kgです。毎年健康診断を受診しており2021年6月の健診でクレアチニンが1.34(eGFR:44.1)という結果を受けて、それまで「経過観察」だったのが「要精密検査」というステータスになったため、腎臓内科のある総合病院で現在診察を受けています(2021年11月~)。そこで改めて尿検査、血液検査、CT検査、エコー検査を実施しましたが、クレアチニンの数値が高い原因は不明のままです。 血糖値や尿酸値はずっと正常値です。 現在自覚症状は何もなく、CKDに該当する症状(むくみ、疲れやすい、夜間尿、息切れ等)もありません。強いて挙げれば横になっていた状態で立ち上がると立ちくらみがするくらいです。血圧は朝夜測定していますがあまり変化はなく、上が105、下が70前後くらいです。食事は毎日3回、ほぼ毎日同時刻に摂っており、バランスが偏らないように注意しています。また、昨年の健康指導で体重・腹囲増加を指摘されたため糖質を摂り過ぎないように注意しています。お酒は2回/週程度で、夕食時にハイボールを1杯程度です。 たばこは若い時はヘビースモーカーでしたが、2005年に禁煙し、そこからは1本も吸うことなく現在に至っています。2022年2月より「フォシーガ」という薬を処方されて毎朝服用していますが、クレアチンの数値はあまり変化がありません(若干悪化気味)。 そこで相談なのですが、クレアチニンの数値から私は慢性腎臓病ということになるのでしょうか?私の症状ではフォシーガは有効なのでしょうか?また、日常の生活で何に気を付けたら良いのでしょうか? 過去5年の健診結果 検査項目 2018 2019 2020 2021 2022 クレアチニン 1.20 1.25 1.29 1.34 1.37 eGFR 50.5 48.1 46.2 44.1 42.9

2人の医師が回答

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