食道癌 ステージ4に該当するQ&A

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スキルス胃がんが心配

person 50代/女性 -

よろしくお願いいたします。 2週間ほど前から胃の不快感、げっぷなどあり胃腸科に受診し、逆流性食道炎とのことでタケキャブ錠、モサプリドクエン酸塩錠を処方していただき、2日ほどで良くなりました。だいぶ胃カメラも受けていなかったので、予約も入れて頂きまして、本日胃カメラをしました。 以前の胃カメラではポリープあり血液検査にてピロリ菌陰性でした。  本日の胃カメラでは、ピロリ菌はいなさそうな胃でしたとのお話でしたが、胃潰瘍の跡の様(白くて平坦)な物が見つかり生検に出しました。私が、スキルス胃がんでは?と伺ったところ、特徴を説明してくださいましたがあまりのショックで覚えていません。95%くらいは悪いものではないので気にしないようにとのこと。 また、2019年11月に肺腺がん部分切除ステージ0その後、2022年6月より近くの大学病院に転院しCTで経過観察。その時から読影医より 左鎖骨上窩に小リンパ節を認めますが、有意な腫大ではありませんとのコメントがあり、呼吸器の先生からは、何も心配ないと言われてますが、胃がんや大腸がんの転移でもリンパ節が腫れると知り不安です。 質問です 1.胃カメラで、生検は念の為とは仰っていましたが、専門医の先生でしたらがんかは、だいたい分かるものでしょうか? 2.ピロリ菌陰性でも胃潰瘍になるのですか? 3.左鎖骨上窩に小リンパ節を認めますが、有   意な腫大ではありませんとはどういう意味でしょうか?どこかにがんがあり、これから大きくなる過程を指しているのか?私自身の骨 格?なのでしょうか? 4.大学病院にて血液検査では、CEA0.3、CRP0.04でしたので、もし胃がんが進行していたなら、もっと数値が高いのでは?スキルス胃がんでは関係ないのか?もし胃がんであっても早期になるのでしょうか? ご教示よろしくお願いします。

6人の医師が回答

早期胃癌と、半年前の乳癌の関連性について

person 60代/女性 -

61歳の母親の相談です。 2016年4月に乳癌で温存手術(左のみ)を受けました。センチネルリンパ節生検で転移は見られず、ステージ1という診断でした。抗がん剤は行わず、放射線とホルモン剤投与を行いました。その後のCT検査や血液検査など3カ月に1回の検査でも異常は見られませんでした。 2016年12月、胃カメラ健診の結果、胃癌が見つかりました。診断は以下の通りです。 早期胃癌: 0 - II a型 胃 体中部大弯に10mm大の隆起有。周囲の背景粘膜には萎縮なし。隆起部分の上皮はvilli様構造は大小不同は多少あるが、腺窩上皮の過形成様でpitもやや開大あるが、不整なし。走行異常の血管もなし。EUSでは粘膜内までである。胃底腺型胃癌と診断する。前庭部には軽度の萎縮あり。食道と十二指腸は異常なし。 CT検査などでも転移はなさそうということ、4月の乳癌とは別原発ということで、内視鏡手術を受けることになりました。 胃癌自体は初期ということなのですが、1年に2回も癌にかかるということで、乳癌の時のセンチネルリンパ節生検の結果が実は誤診で、胃癌自体も実は乳癌と同じ原発巣のものでないのか、という不安になっています。 上記情報だけで恐縮なのですが、胃癌が実は乳癌原発であるリスクはどの程度でしょうか?またセカンドオピニオンを求める際は、どのような点を重視すれば良いでしょうか? アドバイス頂戴できますと幸いです。

19人の医師が回答

膵胆管合流異常に伴う手術について

person 50代/女性 - 解決済み

はじめまして。よろしくお願いいたします。 【経過】 ●2015年4月   胸やけや疲労感、急激な体重減少があり精密検査を実施。胃内視鏡では軽い逆流性食道炎と軽い胃炎、腹部USにて胆嚢腺筋腫症の診断。(胆嚢壁肥厚7mm)経過観察に。 ●2015年9月   腹痛など症状が憎悪したため、膵胆専門医を受診しMRCPを実施。胆嚢壁がやや不整でびまん性に肥厚。胆嚢底部に隆起性病変1.2cm×1.8cmが発見されたため、ERCPを実施。胆汁アミラーゼ値10万と画像にて合流異常の確定診断。細胞診結果はほんの一部に異形成が認められるものの良悪の判断がつかないが、仮に癌があったとしても、極早期の段階なので取り切れるとのこと。血液検査及び腫瘍マーカーでは目だった異常なし。白血球(3500)及び血小板(11万)のみ基準値以下。基準値以上はビリルビン値(1.3)CRP(1.2)で、他は正常値内でした。 ●2015年10月  手術の説明を受けるため消化器外科(肝胆膵専門医)受診。癌の可能性がゼロではないので、腹腔鏡手術の適用にはならず開腹で胆嚢+胆管摘出+分流手術だが、恐らく癌細胞はできていると思われるので周りのリンパ節も多少とることになるとのこと。 【既往症】 2012年10月   乳がん右乳房温存術(stage2a)→化学療法(TC)→放射線治療→ホルモン療法中(アロマシン) その他 身長158cm 体重 2014年2月57kg→2015年2月50kg→2015年10月43kg 【質問】 1)体重減少はやはり消化の働きに問題があるからでしょうか?筋肉が落ちていくので貧血でもないのに異常な倦怠感があります。 2)最近揚げ物を食べたり、夜遅く食事をすると朝まで胸やけがしたり、背部痛や吐き気が起こったりますが、これも合流異常のせいでしょうか? 3)隆起性病変が癌化している可能性はやはり高いのでしょうか? 4)やはり手術時期は早い方がいいのでしょうか?

3人の医師が回答

肺がん イミフィンジの投与回数と効果 その後の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

65才女。既往症・持病なし。飲酒喫煙なし。でしたが 左上葉肺癌(扁平上皮癌)ステージ3a になりました。 以下が治療の経過です。 2020 11/24~2021 1/8 (約7週間)まで入院。 ドセタキセル+シスプラチン+放射線治療を行う。 放射線による食道炎以外には副作用も無く治療終了。 担当医からは「予定通りに癌は小さくなっている。以後は免疫療法」 と説明を受け一旦、退院。 1週間後入院で 1/13 免疫療法のイミフィンジの点滴を受ける。 副作用など無く、この入院は5日間で退院。 以後は通院で、2週間ごとに1年間(24回) イミフィンジの投与を受けることになった。 最初の1、2、3、4回は順調。 5回目の時、間質性肺炎がうっすらと出現した。 熱、咳、息切れ、倦怠感などの自覚症状は全く無し。イミフィンジ中止。 その後、2週間ごとの通院は続き、6、7、8回目もイミフィンジは中止。 レントゲン・CTで見る影が薄くなり消えたので 9~22回まで問題無くイミフィンジの投与を受ける。 ㉓回目の時、間質性肺炎がうっすらと出現した。自覚症状は無し。イミフィンジは中止。 2022年になって1月7日いよいよ最後の24回目。 一通りの検査をして、診察で担当医の医師から 「間質性肺炎の症状も消えています。う~ん でもイミフィンジは止めておきましょうか」 と言われた。 この時、予定の回数24回が結果18回で終了する場合効果は?と、今後の治療は? についてお聞きすればよかったが、聞きそびれた。 次回は2月3日に診察に行く予定。 こちらにてご相談させていただきたいのは、その聞きそびれた部分 「予定の回数24回が結果18回で終了する場合効果は?今後の治療は? です。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

腹腔鏡手術後の傷について

person 50代/女性 -

以前、横行結腸癌の件では相談にのって頂き有難う御座いました。 あれから、内視鏡ESD手術を受け、術中に粘膜下層と筋層以深への浸潤を疑う所見のため中断、 その時点では深達度T1b又はT2、リンパ節転移を認めない、多臓器転移を認めない、ステージ1です。 相談は、先月21日に施術した腹腔鏡手術(結腸左半切除、リンパ節郭清有り)の術後の様子についてです。 1 先月30日に退院し回復も順調に感じていましたが、3日前から臍から薄赤の液が下着に付着していました。毎日シャワーを浴びて清潔にしていました。じっとしていればお腹の痛みはありませんが、仰向けに寝たり、家事や歩行時には突っ張るような痛みはあります。このまま様子を見て大丈夫でしょうか。 2 腹腔鏡下手術後の腹部の痛みは、どれくらいで術前のように落ち着くのでしょうか。 3 今月24日の外来で病理結果が出るそうで心配です。私の状態では補助化学療法を受けるケースは多いのでしょうか。アドバイスお願いします。 4 術後、硬膜外麻酔の影響で右足が麻痺して動かず、結局麻酔を切って数時間後に歩行が出来ました。しかしまだ右足かかとに痺れが残っています。ドクターは次回の外来まで様子を見て痺れが残るようなら整形外科を紹介とおっしゃっていましたが、やはり麻酔の合併症と考えて良いのでしょうか。 5 術後入院中から食事をするとお腹が張り苦しく、肋骨の下がチクチクします。この症状は手術の影響でしょうか。10月の胃カメラで非腫瘍逆流性食道炎GreadAの影響も考えられますか。 以上、何卒宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

神経内分泌細胞癌NEC

person 60代/女性 -

65歳の母(今年66歳)が食道内神経内分泌物癌(NEC)リンパ節転移でステージ3と診断され科学放射線療法にて現在治療中です。 1クール目から白血球の減り方が凄く抗生剤と白血球を上げる注射を数回打ちました。 2クール目は抗癌剤の量を減らす事を提案され半分量の5割り予定でしたが、先生から「5割とか6割だとあまり意味がないので8割にします」と言われ8割の量にしましたが、放射線による炎症などでまた高熱が出て抗生剤と白血球を上げる薬を何回も打ちながら治療しました。 3クール目は抗癌剤の量を7割にしましたが、抗癌剤を打って数日後に帯状疱疹が出ました。 先日、次4回目の治療に入る説明の際に先生から「次も同じ7割りの量だと命に関わる事があるかもしれないから6割にしましょう」と言われました。 【質問】7割りでは命に関わるかもしれないが6割りだと大丈夫というのはどのような根拠があるのでしょうか? あと前に先生から「5割りや6割りだとあまり意味がない」と言われたのに6割りの治療をまた抗癌剤を打つリスクを踏まえても打けた方が良いのでしょうか? 【質問】母の白血球の回復が遅くなっているように感じます。 白血球を上げる注射の打ちすぎで自力で上がりにくくなるということはないでしょうか? 先生に問うと「そんな事はないと思います。」と言わましたがネットで見た情報だと注射を打ちすぎると影響があるような事が書いてあり、実際のところどうなのか気になっております。 【母の現状】2クール目が終わったあと内視鏡検査をすると聞き、こちらからお願いして内視鏡の検査結果を見させてもらうと、食道内の腫瘍はほぼ見えなくなり、転移していた2箇所のリンパの内1ヶ所はほぼない状態で、もう1ヶ所はまだ残ってる状態でしたが後半に放射線を当てた場所なのでまだハッキリ分からないという状態です。

3人の医師が回答

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