HPV治療に該当するQ&A

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中等度異形成 子宮腺筋症 全摘か円錐切除術か

person 50代/女性 - 解決済み

現在50歳です。 2022/8 ASCーUS HPV陽性     軽度異形成 2023/2 ASCーUS     HPV陽性     軽度〜中等度異形成     HPVは16型です。 子宮腺筋症もあり、ジェノゲストを服用中です。薬を服用している為、たまに副作用の出血が少量ある時もありますが、それ以外は快適に過ごせています。 質問内容ですが、 私の年齢、16型は癌になりやすく進行も早く治りにくい、中等度異形成、子宮腺筋症もあるという事なども考慮し、大学病院の先生からは治療は可能であり、治療内容としては、円錐切除術でも子宮摘出でも、どちらでもいいです。との事でした。ただ、円錐切除術だと、奥に異形成がある場合には、取り切れない場合もある事などの説明を受けました。 先生は、子宮腺筋症もあるので子宮摘出でもいいのではないでしょうか。と言われてました。 私としても、この先の子宮体ガンの予防にもなるし、病変が取り切れない場合や再発の心配を考えると子宮摘出の方がいいのではと思っていますが。 この考えで良いのか、先生方にアドバイスを頂きたく質問させて頂きました。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頸癌 軽度異形成について再質問

person 30代/女性 -

何度か質問させて頂いています。 8年前独身時代頸癌検査 ニルムクラス2 5年前はアスカスhpvハイリスク陰性 出産後ニルムに戻り、妊娠中の炎症でしょうといわれました。 3年前不妊治療の際に頸癌検査ニルムクラス2 ハイリスク陰性 その後半年後に妊娠し、頸癌検査細胞診LSISコイロサイトーシスhpvハイリスク陰性 産まれてからの検査でニルムクラス2 1年前妊娠中検査でアスカスハイリスク陰性 出産後の検査でLSISコイロサイトーシス 組織診で軽度異形成 先日3ヶ月後の細胞診でアスカス コイロサイトーシス様変化とありました。 今またたhpvハイリスク型の検査をして 結果まちです。 私が何度もひっかかるのでハイリスク型の持続感染を心配して主治医に聞くと持続感染は心配しなくていい。一過性の感染をまた繰り返したのだと思うといわれました。hpv感染も調べた型以外に感染してると思うと言われました。 何度か質問させて頂いて自分でも調べているので、軽度異形成になるとゆうのはハイリスクに感染していてなることがほとんどで、hpvが検査で陰性でも子宮頸部のどこかにひそんでいる場合がある事も理解しているおり、両方の考えがあるのはわかっているのですが私のような場合一過性の感染か見つかっていないハイリスクの持続感染、どちらの可能性が高いですか? またハイリスクに持続感染していて ただhpv検査がずっと陰性で今後性行為を一切しない場合、5年から10年後くらいに急にhpv陽性になったりする可能性はどれくらいありますか? その場合は異形成が進行する可能性は高いのでしょうか? また今回LSISからアスカスになったのは組織診で細胞をとったことが関係していますか? 今回の細胞診結果を添付しています。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頚部異形成CIN3、近日円錐切除術予定、今後の考え方について自分の理解が正しいか教えてください。

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頚部高度異形成CIN3で、近日 円錐切除術を受ける予定です。 こちらのサイトで関連する相談と回答を読みましたが、以下の自分の理解が正しいかについて、また、疑問点について教えていただけますと助かります。 担当の医師からは、「高度異形成だが、進行がんの心配はないと思われる。ただし、詳細には手術をしてからの診断になる」と言われています。 自分としては、手術も病気になったことも、とても不安で、できれば今回の手術が成功し て、今後は再発しないように努めたいと思っています。 (自分理解が正しいかの確認、及び質問) (1)この診断が下されたということは、現在、自分はHPVを保有していると考えてよい (2)円錐切除の手術は子宮頚部の異形成の部分を取り除くだけで、HPVを取り除くことはできない (3)今回予定している円錐切除術を受けた後にも、自己の体内に保有しているHPVによって、再度、異形成等が発生する可能性がある。その場合には、再度円錐切除術か、または子宮全摘手術となる。(年齢的なものもあり、今後の妊娠は考えておりません) (4)特定のパートナーがいるが、病気が判明する直前まで関係を持っていたため、そのパートナーもHPVを保有していると考えてよい (5)ただし、女性に比べてHPVが男性に及ぼす影響は極めて少ないので、過度の心配は無用 (6)今回の手術で自己の治療が終わり、HPVも排出できたと仮定しても、再びウィルスを保有しているパートナーと関係を持つと、再度感染する可能性があるため、再発防止にはできるだけ性交は控えたほうが安全である (7)相手から自分に移ったのか、自分が相手に移したのかは不明だが、HPVには自己免疫や抗体などはないので、自己のウィルスで再感染する その他、今後気を付けるべきことなどありましたらご教示ください。

2人の医師が回答

子宮頚がん再発の定義を教えてください

person 40代/女性 -

44歳女性です。 23歳の時に子宮頚がんIA1で円錐切除術を受けました。 その後特に再発はなく、20年以上経過。 2019年秋に受けた細胞診で引っ掛かり、12月にかかりつけ医(産婦人科開業医)から紹介された検診センターで受けたコルポスコピー組織診では中等度異形成(CIN2)となりました。半年後再検査となり、2020年7月に再度コルポ診とHPV検査を受けたところ、軽度異形成(CIN1)、HPV58型陽性の結果でした。 検診センターの担当医が「連携のある大学病院での治療を薦めたいので紹介します」と 紹介状を出そうとされたので「以前受診してカルテのある最寄りの大学病院に紹介お願いできませんか?」と訊いたところ、それはして頂けませんでした。 もちろん、HPV陽性を重く見て、経過観察以上の治療の要否を相談するため、大きい病院にかかることに異存はありません。結局、一旦かかりつけ医に戻ることになりました。 そういったやり取りの中で医師から「20年以上経っているけど、通常これは再発と呼ぶので」と言われたことが、とても気にかかっています。軽度異形成でも、HPV58型が陽性の場合、子宮頸がんの再発というのでしょうか?今回の結果から、気を緩めず受診を続けるとしても「再発」したのか、しないように気を付けるのか、では心情的に異なるため、「再発」の基準、定義を教えて頂けたらと思います。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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