骨腫瘍に該当するQ&A

検索結果:4,921 件

4日前から身体のあちこち(骨?筋肉?)に疼痛・鈍痛があります。

person 30代/女性 -

30歳です。 4日前から身体のあちこちが痛みます。 最初は鎖骨付近の痛みから始まり、1日のうちに複数回痛むので怖くなって不安を感じるようになってから、次第に色んな場所が痛むようになりました。 痛みを発している部分は骨のような気がします。(筋肉かも?) 足先、ふくらはぎ付近、膝、太もも付近、肩甲骨、指先、指の関節、手の甲、手首、肘関節、肩の付け根、背骨付近…など、キリが無い程です。 強いて言うなら、肩の付け根、手首、指、左の肩甲骨、膝、背骨付近は痛みを感じる頻度が高めです。 痛みのレベルは0を無痛とし、10を最大の痛みだとすると「2〜3」程度。 痛みの類はジーンとするような、関節痛に似た鈍痛(疼痛)です。 全然我慢は出来ますが、不快に感じます。 運動時、安静時に痛みの差はありませんが、仕事中など何かに集中している時の方が頻度が減ります。 何かの腫瘍の骨転移だったら…と不安で仕方ないのですが、3ヶ月前にマンモ&CT検査(乳がん検査)、胃カメラ、血液検査、子宮頸がん検査など、体の不調で気になる部分は全て検査したばかりで問題無しでした。 (胃カメラでは逆流性食道炎の痕と、良性ポリープを指摘されています) 元々思春期頃からストレスを抱えやすく、体の不調に顕著に出るタイプですぐ病院に行って検査をしがちです。 また父親を末期癌で亡くしており、大病に対する恐怖心が強いです。 今までストレスや疲労で全身の痛みがここまで出る事は無かった為、とにかく不安です。 ・ストレスや疲労でも全身の痛みが起きる事はありますでしょうか? ・現状、どのような疾患が考えられますでしょうか? ・ネットで調べると全身が痛い場合はとりあえず内科に行くのがいい、とありましたが合っていますでしょうか? (整形外科の方がいいのか?迷っています)

5人の医師が回答

迷い悩んでいます

person 40代/女性 -

姉の病状・治療に関して悩んでいます。姉は現在50歳。独身です。H15年に乳ガンが見つかり右乳房温存手術、放射線治療・ホルモン治療を受けました。H19年にPETにより多発性骨転移と診断され、痛みのため昨年5月に仕事を辞め東京から地方の実家へ戻り、近くに住んでいる妹の私が介護しています。今までに骨転移には放射線治療を3Gy×10回を3回。飲んでいる薬はMSコンチン・フェアストン・ロキソニン・プレドニン・ガスター・もう一つ胃薬です。2週に1回ハーセプチンの点滴と月1でゾメタです。最近頭蓋骨に転移があり、頭痛・物が2重見えるようになってしまい放射線治療を受けましたが頭痛も目も改善されません。骨の痛みはかなり軽減されていますが、放射線の副作用、薬の副作用、点々と移る痛みによりこの1年は辛いものがありました。何より辛い事は、主治医から言われる「転移に関しては諦めなさい。覚悟をして…」と言う心無い言葉です。地方のこちらでは乳腺外科医はこの先生しかいません。緩和ケアに関してはまた違う病院にホスピスがあるのでそちらにお願いしようかとは考えていますが、治療をするためには現在の病院がこちらでは1番大きく設備が整っているので転院には悩んでいます。今の主治医は患者任せで「好きにしてください」と言わんばかりに患者の話はもちろん家族の話も一切聞く耳がありません。今日は脇の下にしこりがあるのを見つけました。木曜日に診察ですが主治医に何を言われるのかが不安です。この先また放射線治療を受けるべきなのか、他によい治療がないものなのか、脇の下の腫瘍はどうしたらよいのか等、相談できるところがなく迷い悩んでいます。どうぞよろしくお願いいまします。

2人の医師が回答

PET検査の結果 悪性リンパ腫?

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩や、縦隔、肺門リンパ節に集積を認めます。 右第三肋骨付近や右内腸骨リンパ節に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 悪性リンパ腫疑い、第五頚椎は転移の可能性があります。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 その他の血液検査にも以上なし、腫瘍マーカーはCA125は12、CEAは1.7、SCCは0.8、PROGRPは31.6でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 サルコイドーシスの可能性もあるとも仰っており、胸腔鏡で取ってもらうことになりました。 質問は以下です。 1、画像や集積の所見からは、悪性リンパ腫が1番疑われますか? 2、この初見からサルコイドーシスの可能性はありますか? 3、2箇所の骨に集積があったようですが、悪性リンパ腫も骨転移を起こすのでしょうか。 骨に集積がある=がんの転移の可能性が高いでしょうか。 小さい頃の怪我などでも集積することはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

70代女性、EGFR陽性の肺がん転移による癌性髄膜炎の治療

person 70代以上/女性 -

70代女性、2年半ほど前に、頭痛が酷いことから受診して検査を重ねた結果、EGFR陽性の肺がんでステージ4、骨転移と癌性髄膜炎と診断いただき、 タグリッソとランマークで治療をしております。 また、癌性髄膜炎による頭痛やてんかんの症状緩和のために、ビムパット、バルブロ酸ナトリウム除放剤、コートリル、エルデカルシトール、カロナールを服用中です。 治療が奏功して原発巣が縮小し、腫瘍マーカーも170台から10台まで下がっていましたが、治療から2年経過した頃から腫瘍マーカーが40台まで上昇。 骨転移も進んだことから、今年の6月に3箇所ほど放射線治療を受けました。 放射線治療の前後から、吐き気、食欲減退があり、頭痛の再発や歩行困難(杖で多少の歩行は可能)などの症状もあります。(現在、吐き気は改善) 癌性髄膜炎が進行しているのではないか、とのことから各種画像診断をしましたが、現状そこまで大きな変化はないとのことでした。 原発巣自体は多少大きくなってはいるが、そこまでではないこと、また癌性髄膜炎に効果のある治療方法としてタグリッソを超えるエビデンスのあるものがないことから、タグリッソは継続しながら、癌性髄膜炎による症状の緩和ケアをしていこう、と主治医とは話しているのですが、癌性髄膜炎に対して何か積極的な治療等ないものでしょうか? 主治医からは放射線治療は癌性髄膜炎には効果がない、とのことで実施しておりませんが、ネットで調べると実施されているような記述もあることから、効果があるなら実施を検討できればと考えています。 また、オンマヤリザーバーによる抗がん剤の髄腔治療についてもエビデンスが少ないことや副作用から、現時点では推奨しないとのことでしたが、外科的処置も含めて何かあるのであれば検討したいと考えております。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)