耳の裏に該当するQ&A

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30代前半です。ALSの可能性について

person 30代/女性 -

連日色々質問してきましたが、今日はALSについて教えて頂きたいです。 昨年10月に54キロあった体重が今年の1月頭には50キロになり、それからというもの50キロを切る日もあります。とくに大きな出来事や、食事量は変わっていません。高カロリーなもの、間食等必死に食べて51キロになることはありますが、また直ぐに減ってしまい49キロ〜51キロをいったりきたりしてます。今までダイエットをしても食事を減らしても太っていくだけだったのに突然食べても食べても減るようになってしまいました。体重減少が気になりだしてから下痢が続く、動悸、背中の痛み、全身の激しい痛み、左目の視力低下(前々から)、尿がでにくい(一日のみ)、腰痛、筋肉痛、喉の異物感、吐き気、胃もたれ、肌荒れ、唇指にヘルペス、耳閉感、拍動性耳鳴り、目眩、倦怠感等あちこち不調で仕事を休みがちになりました。 これまでに受診したのは個人病院、総合病院含め消化器内科、循環器内科、眼科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、ペインクリニック、皮膚科 行った検査は頭部MRI、心臓エコー、心電図、血液検査、腫瘍マーカー、乳がん検査、線維筋痛症検査です。血液検査にてクレアチニンが0.82 TSHのみ少し数値高めだが様子見で良いとのこと。それ以外は異常無しでした。今日の午前中朝起きた時に右側肩甲骨、肩、脇の痛みが強く最近ずっとこの症状が続いてます。 階段を降りるときに足が震える(力が入らないような感じ)(とくに右足)ようになってしまい、登るときは大丈夫です。今のところ片足立ちはグラグラしながらも出来ます。右手が力が入らない、指が思うように動かせない、腕のだるさがありますがこれは一昨日子供を腕枕したまま寝てしまったのが原因だと思っています。最近右足にピクつきが頻繁にあり右腕や顔(右側の口元)、足の裏にもピクつき(痙攣)があって、足の裏や顔のピクつきはこれが初めての経験です。目が痙攣することはよくありますが、口元が痙攣したことはなく怖くなりました。左側も足、太腿等ピクピクすることがあります。 最近右側の肩甲骨の内側や肩が痛んだり、右側の腰痛があったので癌の可能性があるのではとヒヤヒヤしてましたが色々調べているうちにALSにたどり着き症状がほぼ当てはまっていたので今度はALSが心配になってきました。ちなみに今まで数々の病院を受診しましたが、症状が多かった為かどこの先生も頭を悩ませ最終的には心因性のものと言われ終わります。ALSだった場合体重減少が早い人は進行が早く予後不良と見ましたし、体重減少は初期症状の一つでもあるということで怖いです。 先週くらいから謎の不眠、眠れても中途覚醒が頻回にあります。自分の子供が正式な病名はまだ分かっていませんが、筋疾患があります。 歩くだけでも疲れ外出も億劫。痩せていく体が風呂場の鏡に映る度に恐怖を感じ 毎日体もメンタルも不調でしんどいです。田舎なので脳神経内科が無く、神経科も総合病院にしかなさそうです。 画像は違和感を感じているところです。お腹の右横だけ凹み、右側の膝もなんかおかしく見えます これが筋萎縮というものでしょうか。 筋力低下に関しては最近体調不良続きで横になってばかりでしたので運動不足もありよく分かりません。顔から足まで全体的に痩せましたがとくに腕とふくらはぎが細くなったような気がします。右足がだるい、突っ張る感じで歩くときに違和感あり。右側頬も少し違和感。一昨日からずっと喉に異物感もあります。 ALSの可能性はあるでしょうか 心因性でここまでの症状は起きるんでしょうか?

3人の医師が回答

アトピー

現在35歳の女性です。 【これまでのの症状について】 子供の頃ひざの裏、ひじの内側の関節の部分にひどいアトピーがありましたが、世の中で洗剤が無リンのものに変わり、それを使うようになってアトピーが治りました。 さてそれから、20代になって仕事に就くようになると、まず背中にアトピー性と思われる湿疹が出ました。また、頭皮にも痒いと思ってそこを触ると直径5mm〜1cm程度の皮膚がはがれるような症状が出、現在でも時々あります。 さらに30代になってから、腕、手の甲、顔、脚、胸、耳のふちや耳たぶの直径1cm〜3cm程度の部分部分にかゆみが出て、顔はカサブタができるまでは掻かないようにしていますが、他の部分はカサブタが出来るまで掻いてしまわないとかゆみがおさまらない状態です。またかゆみの出る部分は皮膚がやわらかくなっているようで、すぐに掻きつぶしてしまいます。特に手の甲は掻いた後は血液とは違う黄色い液状のものがでます。カサブタの出来た部分は色素沈着していて、皮膚に点点と直径1cm〜3cmのしみが出来ています。 顔が痒くなるときは鼻を中心に顔全体が赤みを帯びてきます。 痒みのでる季節は主に乾燥する冬、それと梅雨時、夏です。 食器洗いの合成洗剤や浴槽を洗う洗剤を素手でさわると水ぶくれができ、痒いので、手袋をして作業をしています。 主治医はこの他に喘息や鼻炎もあるので皮膚科専門ではありません(アレルギー科です。)が、現在は保湿剤の入った塗り薬を顔用とそれ以外用で出してもらっています。顔用の薬だけは現在名称が確認できます。それはロコイド軟膏0.1%とヒルドイドソフトを混ぜたものです。 薬は入浴後身体や顔が乾く前に症状が出た部分に塗っています。 【質問内容】 1.昨年、無添加の石けんと化粧品を使用すると症状が軽くなるようなことを聞いて、実践してみました。すると手の甲に出る痒みが多少改善しました。そこで、生活に使用している合成洗剤を洗濯、食器、シャンプーなどすべて無添加の洗剤に変えてみようと思うのですが、それについて医師の立場から、「効果がある」または「気休めだ」などご意見がございましたらいただければと存じます。 2.上記の様に無添加にすべて切り替えたとしても、症状が全くなくなるとは思えません。薬の塗り方、薬の種類などにご意見がございましたら、頂戴できれば、それをもとに主治医と相談してみたいと思います。 3.食生活で気をつけることはあるでしょうか? 4.喫煙しますが、これは関係あるでしょうか? 以上です。

1人の医師が回答

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