手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,901 件

今までの普通の生活が出来なくて困っています。

person 30代/女性 -

心療内科に通って8年ほどです。 2年前から仕事へ行けなくなり昨年末で退職。その頃、子宮ガンの検査で高異型性が見つかり手術。その後体調も悪くは無かったのですぐに他の仕事へ復帰。ですが通勤が遠くへ異動配属され拒絶反応なのか疲れ果てやはり仕事に行けなくなりました。そして退職。その後やく1ヶ月弱、休養をと思い仕事は頭に入れていませんでしたが、休養と言っても何をしていいのか…体が怠く、眠く、寝汗はシーツまでびっしょり。体温も安定せず、熱は無いのですが熱がこもっていたり、時々寒気もします。内科で診察したところ、のどは少し赤な〜と言われる程度でした。今、甲状腺と肝機能の血液検査をしており来週に結果がでます。 仕事を辞めてダラダラしたのか体重も8キロ増に… 恥ずかしくて外に余計に出たくありません。 ダイエットを兼ねてバイトを始めましたが、フルタイムで休憩が少なく5時間立ちっぱなしが出来ません。(物流倉庫業務) 前の販売は動き回っていたので休憩が減っても楽しくやりがいがあったのですが…体調を気に辞めようと思ってます。もう少し動きながら人と接する仕事に就きたいと思います。ですが今、体力低下、生活リズムの乱れ、などがあり次へ行ってもすぐに辞めるのでは?と不安でたまりません。 内蔵からなのか背中や腰痛もあります。 腰痛からか、右足が麻痺感覚になってきてしまいました。左腕下も痺れが時々あります。 仕事しなくてはという焦りと、体調が思わしくない情けなさで周りに迷惑を欠けている自分がとても嫌です。心療内科からのお薬は法律が変わって変更になりました。それもあっていないのでしょうか?眠くて、怠くて、痛くて、ボロボロだと感じています。まずは血液検査の結果次第だと思いますが、婦人科や整骨院も行った方が良いのでしょうか?

1人の医師が回答

前十字靭帯再建術に用いる神経ブロック注射について(太腿 坐骨)

person 40代/男性 -

先日、左膝の前十字靭帯再建術を受け 15日が経過し退院しました。 オペには神経ブロック注射(太腿、坐骨) を打ちました。 リハビリもこなしており、松葉杖を 使いながら少しだけ体重をかけ 歩き始めましたが、左太腿に打った ブロック注射の痺れが全く取れません。 左太腿全体が常にビリビリしている状態で、同じ体勢でいると痺れも強くなります。 むくみ防止の為、左足を少し高く上げて 寝ている為、寝返りが出来ない分 痺れが強くなって夜中に 毎晩起きてしまいます。。。 体勢を変えたり、動いたりすると 若干和らぎます。 退院後の主治医のお話しでは、 ブロック注射の痺れは個人差があり 時間の経過と共に治って来るとの事ですが、毎日寝れずこのまま痺れが 残ってしまうのではないかと 毎日不安です。 処方されているお薬はメチコバールと ノイロトロピンです。 痺れを和らげる為に自分でも何か 出来る事はあるのでしょうか? (浴槽で温める、マッサージ、ストレッチ等)それとも神経内科などを受診した 方が良いのでしょうか? 痺れと不安で一杯です。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

ロキソニンテープをこの3年間は毎日3-5枚貼ってますが大丈夫かな。貼りすぎの影響は?

person 60代/男性 - 解決済み

ロキソニンテープをこの約3年間はほとんど毎日のように肩腕などに3-5枚貼ってます。10年前に整形外科で「頚椎症」診断されて以来は特に治療や手術に至るようなことは言われてませんが、痛みがあるときはロキソニンテープを貼るように処方されていて、以来は週に2-3回とかよく貼ってまして。特に3年くらい前から首のから肩や腕にかけて痛むときには毎日にように貼るようになりました。そして昨年2024年8月に大量の紙や冊子を破る整理整頓をした後に腕が痛くなり、徐々に肩や首にも痛みがあるので、この約7カ月はほぼ毎日のようにロキソニテープ100mgを3-5枚夜の入浴後に貼って翌日夕方まで貼ってます。特に右側の首から肩や腕が痛く、本年1月からは右手先に痺れがあったりするので整形外科医院でプレガバリン25mgを就寝前に1錠服用するのと、セレコキシブ100mgを痛みが辛い時に夕食後と朝食後に服用するようにいただいてます。プレガバリンはこの2カ月は毎晩飲んでますが、セレコキシブは痛み止めに頼ってはいけないと思いなるべく飲まないようにほんとに痛みが辛いときなど2-3日の一度くらいと控えめにしてます。これは私が10年前に心臓の人工弁置換手術後にワーファリン錠を服用してるので鎮痛剤などは控えめにした方がいいだろうと思い。 昨年の8月からのこの首肩腕の痛みについては、整形外科医の診断ではまだそんな症状もひどくなく、軽い運動療法で筋肉つけたり、処方して頂いた薬を飲む方向でいます。 しかし実は昨日に整形外科医院を受診時に私がロキソニン100mgテープを5枚貼っていていつも3-5枚は貼ってると言ったら医師がびっくりして、それは貼り過ぎでせいぜい3枚か2枚にしなさいと言われました。そこで帰ってインターネットでロキソニンテープというのは一度に貼るのは2-3枚で2カ月以上使用はしないで、医師に相談してと書いてあり。まあこの約数年使い続けてることについてはかかりつけの内科医も整形外科医もずっと処方してくれてるので分かってるのだろうと理解してます。ただ確かに沢山貼り過ぎてるだろうとも思い昨日から2枚にしました。 おそれいりが、この件でコメントアドバイスをお願いします。やはり沢山貼り過ぎてるのかとリスクに問題(血液検査や毎年の人間ドックでは特には腎臓などの値は正常)を教えていただければ幸いです。またこのまま毎日のように2枚程度ならこの先も貼り続けてよいのか? ちなみに私は他の病気では10年前に慢性膵炎と診断されてフォイパンをずっと服用してます(アルコール性の膵炎だったのですが、1年半断酒して落ち着いたので現在は飲酒控えめに週に2-3回ワインをグラスで2杯ていど頂いてます。 まあ頚椎症というものは注意しなければとどの先生(医師)にも言われてて、念のために2週間後の脊椎や頸椎のMRI検査をしてもらいます。

8人の医師が回答

後期高齢者の父、心臓の造影CTについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

93歳の父親についてお尋ねします。硬膜下血腫、胆嚢摘出手術を近年経験。逆流性食道炎と前立腺肥大の薬を3年近くのんでいます。軽い認知症の症状があり。お酒を飲むのが好きです。 昨年度末より足のむくみが出てきた為かかりつけ医を受診。そのさい血圧が高くなっていると指摘され降圧剤と利尿剤を処方されましたが服用後1週間ほどして激しいめまい、強い胸痛、倦怠感、足の熱感や痺れという症状が現れたためかかりつけ医へ。血液、心電図に異常なく急に血圧が下がったから(上の値が180から120前後へ)ではないかと降圧剤を辞め利尿剤のみの使用となりました。現在の値は大体150/80です。むくみが取れないためフロセミドを追加。空咳がよく出ているが問題ないとの事。足の脈診やエコー検査等はしていません。冬の間コタツに座りがちでしたが、毎日30分程度の散歩が日課。昼間は比較的元気です。 2月頃から朝や夕食後にみぞおちの痛みや胸やけの症状が時々おこり定期受診時に伝えると様子を見ようとのこと。 その2週間後、深夜に激しい腹痛と呼吸困難、胸痛が起こり救急病院に搬送。救急車の中では血圧の上昇と不整脈がありましたが救急病院では心電図、血液、レントゲン、CTに異常はなくかかりつけ医の再受診を伝えられました。 翌日かかりつけ医に相談、心因性かもしれないが心臓が大きめであり狭心症の疑いもあるので念のため造影CTで心臓の検査をしましょうとなりました。また発作時用にニトロを処方されましたがこの数日間発作が起こっていないのでまだ使用していません。 今も時々朝や夕食後に軽い腹痛を訴えますが高齢のため造影CTの副作用が起きないか心配で受けるべきか悩んでいます。93歳と言う年齢のため色々な要因が重なっていると思いますが他の方法での治療は難しいでしょうか。知識が乏しいためアドバイスを頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

79歳男性/めまいの症状続く/ふらつきの感覚は「ふわふわ」/MRIの異常なし

person 70代以上/男性 -

このたびはお世話になります。 79歳の父が3日前から「めまい」の症状に悩まされています。 *相談内容 ・血圧を下げる薬を服用しているだけで良いでしょうか ・改めて別な医療機関を受診すべきでしょうか ・快方に向かうために取るべき行動を教えてください *主な症状 ・頭がふらつく感覚は回転ではなく「ふわふわ」。立ちくらみや歩行時にふらつきが見られ、症状が重い時は手すりや介助がないと倒れてしまいそうになる。横になったり寝ている時は大丈夫なよう ・吐き気や嘔吐、頭痛や頭の重さ、しびれやだるさ、けいれん発作、耳の聞こえにくさ、顔色の変化はいずれも「なし」 ・発症後、食欲は落ちている ・症状が出る時、体が左側に傾く感覚があるようで実際、左に寄る *発症からの経過 ・発症初日、かかり付けの内科医を受診。メリスロン錠6mgを処方され服用するも改善せず。血圧が最高190台もあり高いと指摘される ・3日目朝、起床後、本人曰く「救急車を呼ぶか迷うくらい」の重い症状が出て長男の私のところに連絡があり同日午前、救急対応している脳神経外科医院を受診。MRIは異常なし ・血圧の最高は1回目200超え、2回目180弱。担当医からは毎朝、血圧を測定し150以上だった場合に服用するようセパミットRカプセル10を処方される ・帰宅後も症状が改善しないため同日午後、耳鼻科を受診。「耳からくるめまいではない。左耳に聴力の低下がみられるが年相応」との診断。薬の処方はなし ・夕方以降も症状に改善はみられない *既往歴など ・高齢ながら脳疾患、心疾患など手術を伴う大病はこれまでなし。コロナ罹患もなし。たばこは20年ほど前に辞め、酒も年々飲まなくなり年数回程度 ・血圧については本人は急に高くなったと言っているが、ある程度高かったのではないかと想像しています

4人の医師が回答

大腸がん多発性肝臓転移で余命3ヶ月

person 70代以上/女性 - 解決済み

2年前、母が大腸がん多発性肝臓転移と診断され、S状結腸がんを摘出後、永久ストーマになりました。その当時、肝臓には最大長径8センチ他7個のがんが認められました。その後、抗がん剤を効かなくなるまで3種類やって(2・3回目の抗がん剤は効かなかった)、昨年9月時点で「当院でもうやれる事はないので緩和ケア病院へ転院してください。」と告げられました。その時のCTでは最大長径4センチ他3個のがんが認められました。個数の問題で重量子線治療の対象外となりました(全部で3個まで)。同年10月より気休めのマイクロ波治療(自由診療)と食事療法、サプリメントなどを飲んでいました。同年12月のCTではほぼ変わらない状態でした。抗がん剤終了後は元気になり手足の痺れは残るものの、食欲も旺盛で毎晩10種類のおかずを完食します。手術当時33キロしかなかった体重は41キロにまで回復しました。今年の1月にコロナ感染し、それが関係しているかどうかは分からないのですが、3月(昨日)CT画像では最大長径4センチ→9.5センチに他無数のがんが点在(医師が数えるのを途中でやめた)していました。医師から「余命3ヶ月といったところでしょうか。」との事でした。母はまだ生きたいという希望を持っています。毎晩私が作るおかずが美味しいのでまだまだ食べて生きたいと懇願しました。経済力はあまりないのですが、弟と二人で力を合わせれば自由診療であっても可能かもしれません。何か他にしてやれる治療法はないでしょうか。他県から高知県に移住しています(9年前)。人口の割に医療機関は多いのですが(ほとんど診療所)、技術や設備が乏しい気がします。医療ミスも多く転院4回。母が可哀想です。この際、治療出来るなら他県であっても構わないと思っています。どなたか教えてください。

2人の医師が回答

アリセプトの副作用、服用中止につて

person 70代以上/女性 -

80歳の母のことです。 今年3月にMRI、VSRAD1.9の結果からアルツハイマー型認知症(レビー小体型は否定)との診断を受け、アリセプト5mmを処方されています。6月に入ってから首の痛みやだるさを訴え、首は上がるのですが首の痛みで長続きしません。今では座わっているとき以外下を向いています。 近所の整形外科3件ともにリハビリ不可。総合病院で頸椎専門医の診察も受けましたが、手のしびれも無いのでMRIの必要もなく、レントゲンのみで血液検査などもありませんでした。「首下がり症候群」との診断。こちらもリハビリ不可で悪化すれば手術。とのことでした。現在、リバビリ方法やリハビリ病院を探しております。 アリセプトの副作用に錐体外路障害とあります。 検索で 「塩酸ドネペジル投与後に頸部ジストニアを呈したレビー小体型認知症の 1 例」 「塩酸ドネペジルの投与によってPisa症候群を呈した1症例」の2例を見つけました。 下記の症例には、 「DATと診断し,塩酸ドネペジル5mgの投与を開始した.投与開始後4週目より,体幹がやや右側に傾斜するようになった.症状はさらに増強し姿勢は後傾し回旋性を伴って右側へ傾き,歩行時に増悪した.Pisa症候群と診断し,原因薬物と思われる塩酸ドネペジルの投与を中止したところ,中止後7日目にこれらの症状は消失した.」 とあります。 首の症状が出てからは塞ぎがちで寝ていることが多く、趣味の家庭菜園も手に付かないほどです。認知症の症状よりも首下がりの方が重大だと感じ、次の診察までは日にちがあるので、私の判断で2~3週間アリセプトの服用中止を試そうと考えています。 アリセプトと首下がり症候群の関係性、主治医の診察を受けるべきとの事はごもっともなのですが、アリセプトの服用中止についての可否リスクなど、お聞かせ願えれば幸いです。

4人の医師が回答

起床時の悪寒、日中の倦怠感、ズキズキするような痛み

person 40代/男性 - 解決済み

49歳男性です。2月頃より断続的に就寝時・起床時の悪寒、日中の弱い倦怠感、36.5度程度の微熱、体の色々な場所にあざの時の様なズキズキする弱い痛み、を不定期に繰り返してます。また、左の股関節のあたりに痛みを感じることがあります。特に運動後に悪化する気がします。 8月の人間ドックでは、総コレステロール247、LDL168、HDL42、中性脂肪195、血圧129-95、便潜血+、脂肪肝、腎臓結石、その他は異常値はありませんでした。 4月に大腸憩室炎と診断されまだ患部に痛みが残っており、大学病院の消化器内科を受診中です。便潜血が出たものの、5月に大腸内視鏡を行い問題なかったので半年後に内視鏡を予定しそれまで経過観察との事でしたが、症状が出た為先週の水曜に再受診しました。「検査結果ではマズイ病気はないと思う、闇雲に検査しても腸に負担をかけるだけなので、整腸剤を飲んで2週間程度様子を見て症状が改善されない場合また来て下さい」との事でしたが、その後症状が少し悪化しました。 昨年11月に父親が他界し、看護・葬儀・相続等で精神的に疲れ、その後以下の病気に罹りました。 去年年末:右耳難聴、その後右の顔や頭のしびれが残ったが1か月程度で消える 今年2月:就寝時・起床時に寒気と微熱が2週間ほど続いた 今年3月:不整脈が出た為ホルターをつけ検査、非特異的T波異常と診断されたが、それ以上の検査は必要なさそうとの事 持病として前立腺炎があります。内視鏡で内痔核と診断されました。過去に痔ろうの手術もしました。 非常に冷え性で特に足は夏場でも靴下が必要なくらいです。 性格は心配性でコロナ対策も心配しすぎと言われます。 今年2月頃まで睡眠時間は5時間程度でした。 この様な場合、大腸憩室炎の後遺症以外に考えられる病気はありますか、その場合どの診療科を受診すればよいでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)