骨腫瘍に該当するQ&A

検索結果:5,044 件

肝内胆管の狭窄と拡張について

person 30代/女性 -

2月18日に肝内胆管の狭窄について、こちらで質問しました。 その後、腫瘍マーカーの結果は異常なし、血液検査の結果もすべて正常値でした。 (右側の胆管が正常に流れていることと、左の狭窄部分が完全に詰まっているわけではないからだそうです。) 今月に入ってから2度目のMRCPを受けたところ、前回と変わらず、腫瘍らしきものは確認できず、左の肝内胆管の一部が狭窄+拡張していました。 右側の肩甲骨内側の痛みは、相変わらずなのですが、担当の先生いわく、今の段階では何とも言えないので、半年に一度検査して経過を見ていくしかないとのことです。 私としては、背中の痛みがあるのが非常に気になっていて、最悪の結果を考えてしまうのですが 本当に半年に一度の経過観察で良いのでしょうか? 今の段階で小さな癌が出来ていて、次回診察時に 手遅れになったりしたら…と考えてしまい、不安でなりません。 なぜ狭窄しているのかがわからないのがとても気持ち悪いのですが、生まれつき胆管が奇形ということもあるのですか? また、完全に胆管が詰まっていなくても 背中の痛みなどの症状は現れるものでしょうか? 今のうちに、別な病院で更に詳しい検査をしてもらうべきなのか、悩んでいます。

1人の医師が回答

睾丸腫瘍でしょうか。

person 40代/女性 -

13歳7ヶ月の長男です。体の成長が遅く今年2月から小児科にかかりはじめました。声変わりも陰毛も全然ですが骨年齢等から2年程二次性徴が遅れているだけだから心配ないとのこと。オチンチン(陰茎)も未だ包茎で小6の弟より小さかったのですが最近少し長さより太さが増してきました。そして、3ヶ月程前に左の睾丸が異常に大きい事に気付きました。右の1.5倍程あります。縦に長い感じです。本人によるともっと以前から大きいことには気づいていたけど痛くもないので何とも思わなかったとか。私には触らせてくれないのですが、固くてゴツゴツしたものが付いている感じらしいです。どうしても精巣腫瘍の症状にそっくりなのですが、13歳でもありえますか。20代〜30代に多くきわめて悪性、子供では10歳までに多いと、いろんなところに書いてありましたが。早急に検査の必要がありますか? その場合、泌尿器科かかかりつけの小児科かどちらでしょうか。また、精巣腫瘍の可能性が高いなら最初から総合病院へ行った方がいいでしょうか。 もう1点包茎(仮性なのかもしれませんが)についても受診した方がいいでしょうか。 回答どうぞよろしくお願い申しあげます。

1人の医師が回答

85歳父の肺腫瘍の生検方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父の左肺に腫瘍が見つかり、生検を行う事になりました。その生検方法についてご相談です。  父は3年前に右肺に悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)に疾患し現在は寛解しておりますが、血液内科で毎月の血液検査と3ヶ月に一度の肺のCT を撮ってフォローをしてもらってました。  しかし、1月の血液検査の際、ここ一月の息苦しさを訴え、2月に行う予定だったCT検査を早めて撮ってもらったところ、左側にすりガラス状の影と同じく左側肺の裏辺り(背骨の近く)に腫瘍(2.8cm)が見つかりました。気管支鏡下検査で生検を行いましたが、腫瘍は届かなくて腫瘍の生検が出来ていません。すりガラス状の影については癌の所見はなくただの?肺炎ということになり抗生剤を処方され治まったところです。  腫瘍については、生検をし確定診断しないと治療が出来ませんが、父の体に問題が多数あります。肺気腫、喘息、下肢静脈瘤、心臓弁膜にもやや異常、関節リウマチがあり、さらに現在、血小板が標準の1/5くらいしか無いらしく、肺炎があったばかりだし肺の状態が良くないので、呼吸器外科の先生から胸腔鏡手術は出来ないと言われました。そこで、放射線科で行うCTガイド下肺生検を提案されました。最初こちらでも骨があるとこなので相当難しい事と父の肺の具合がよろしくないので何度も刺し直す事が難しい事を言われてましたが、なんとかやりましょうと言われCT ガイド下肺生検で行う事になりました。3/4入院して3/5に行う予定です。  さて、この一連の経緯を昨日2/27かかりつけ医に報告したところ、経皮的針生検について猛反対されました。もし癌だったら針を刺す事で胸腔内に癌細胞がこぼれ落ちる可能性がある事を仰っておられます。かかりつけ医の先生はとても信頼している先生でこれまでも助けていだたいてます。この経皮的針生検についてどう思われますか?

3人の医師が回答

卵巣腫瘍の症状について

person 20代/女性 -

去年の6月に婦人科に行ったときには指摘されなかったのですが、先週ほかの婦人科に行った際に、エコーを見せられ、白くなってる部分を指しここが腫瘍になっていて、卵巣が24mmになっている。と言われました。生理開始日から10日目です。先生からはエコーからすると多分良性ということでMRIや腫瘍マーカーもせず、3ヶ月後に来てくださいと言われました。先生にも多分良性と言われ、こちらでも相談させていただき心配ないと言っていただき、腫瘍と言われものすごく不安だった気持ちをどうにか落ち着かせたのですが、またどうしようもなく不安になってきてしまいます。理由は自分で付けている月経の記録に去年の7月からほぼ毎月、排卵があったであろうと推測された日の前後3日くらいの間に重度の下腹部痛があったと記録されています。診察時にはこの下腹部痛のことを忘れていたので、下腹部痛はあるか?という質問に無いと答えてしまいました。この痛みは卵巣腫瘍によるものなのでしょうか。卵巣がんの原因に下腹部痛と書いてあったので不安になりました。年末には何も食べられないほど急に胃が痛くなり、その後も臍の上部分が痛くなったり左の肋骨の下あたりが痛んだり右の肩甲骨から脇にかけてや、右脇腹が痛かったりと2月までいろんなところが痛んでいました。最近はそれらの痛みはなくなりましたが、仙骨の左側が痛みます。 がんではないかとすごく不安です。先生がエコーで多分良性というなら良性なんだろう、と言い聞かせても数日で不安になり何も手につかなくなってしまいます。最初はその言葉のまま受け入れられてたのですが、数ヶ月前から始まった下腹部痛、年末からの次々にかわる腹部の痛み等、卵巣がんなのかと不安になってしまいました。これらの痛みがあっても多分良性だという風に思っていいのでしょうか。

1人の医師が回答

精巣腫瘍摘出のその後

person 30代/男性 -

去年11月に精巣腫瘍(非セミノーマ)を発症し摘出をしたが脈管侵入も確認された為に予防療法として抗がん剤治療(BEP療法)も終え現在に至ります 精巣腫瘍が見つかった時に造影剤によるCTやMRI、骨シンチグラフィ等で調べた時は転移は確認されなかったが抗がん剤治療が必要であると言われました その時は癌に対する知識が全くなく転移がないのに抗がん剤をやる理由に納得できなかった為(顕微的転移があることを知らなかった)癌専門病院へセカンドオピニオンを受けました そこでも同じ答えが返って来たので抗がん剤治療を受けることを決めたのですが病理検査やセカンドオピニオンによる病院同士の連携での期間などがあった為前回の転移なしを確認した時から抗がん剤治療へ至るまでに約50日ほど空いてしまいました 抗がん剤での入院中は血液検査は行ったもののCTやMRIなどの検査は一切なくそのまま退院しました 主治医は転移がなかったものとして予防療法を行ったと思われるのですが私としては約50日も空いていた為に転移が起こっていてもおかしくなかったのではないかと思ってしまいます しかも退院前には血液検査で入院中正常値だったLDHの値が基準値を越えていました そのことを主治医に尋ねたところ「血液検査等から肺転移もないだろうし大丈夫だろう」と言われただけで転移の有無の不安は完全には拭えませんでした 次回の検査は4月なのですがそれまではこのまま様子見で良いのでしょうか それと再発の恐怖からかわかりませんがもう片方の睾丸も硬くなってるような気がします 精巣腫瘍になる前までは自分の精巣の硬さなど頻繁に確かめることもなく、また今となっては比較対象がない為に正常な硬さもわかりません 精巣腫瘍患者のもう片方の精巣に発症する可能性は20~25倍とある為にとても心配です

1人の医師が回答

膠芽腫グリオーマグレード4

person 50代/男性 -

主人が2022年11月にグリオーマ、グレード4の診断を受けました。 11月初旬 開頭手術で腫瘍80%摘出。 11月下旬 再手術で残りの腫瘍摘出。結果90%程摘出出来たとの事。 放射線治療、テミゾロミド開始。 テミゾロミド7クール目(2023年10月)に術後初めて頭痛、失禁等、診断を受けた当初と同じ症状が現れる。 CT検査で分かった事は、 腫瘍摘出した空洞に本来自然に排出されるはずの水が溜まっている。排出できないので脳を圧迫してるから症状が出ている。腫瘍の再発と見られる影などは見当たらないが、それは細胞の検査に出さなければ分からない。 結果、水を抜き、再び溜まらないように骨辺りの膜みたいなものを綺麗にとる開頭手術を受けました。(医師は水だと思ったが、何故か血液が混ざっていたのでどの出血元の血管か分からないが出来る限りの血管を焼きましたと仰っていました。) 術後は症状もすっかり無くなり一安心しましたが、10日後、再度症状がでました。頭痛と失禁、認知機能低下。今までに無かった症状で左足がすり足になる。マスクをかけたりイヤホンをかける時、左耳にかけれない等。 CT検査したら、水を抜く手術をした前の状態に戻っていました。再び水が溜まって脳を圧迫していました。 流石に再手術は、、と医師が仰り、 細胞検査の結果では、がん細胞は確認できたが、細胞自体の状態は元気もなく検査結果としては悪くなかったんですが、急きょアバスチンの点滴を開始し、様子見ましょうとなりました。 先週1回目のアバスチン完了 今の所、頭痛は我慢出来ないほどではないですが、他の症状共にあまり変化はありません。 低かった血圧が異常に上がりましたが。 質問 ●このような症状は良くあることでしょうか。 ●水が溜まらないようにする他の方法はないのでしょうか。 画像は術後再び溜まった画像

3人の医師が回答

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