その他の化学療法剤に該当するQ&A

検索結果:445 件

下肢の浮腫みの原因は?

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳男性ですが、下肢の浮腫みについてお伺いいたします。4ヶ月前ほどから両足の膝から下が浮腫んでおります。その他の部位には明らかな症状は見られません。この3年間、3~4週間に一度の頻度でクレアチニンとeGFRを測っておりますが、クレアチニンは1.05~1.40の間を上下しておりCKDであります。大学病院で診断してもらったところ、この程度のCKDで現在のような浮腫みがでるのは考えら難いとのことで、腎臓以外の原因を疑い腹部エコーと心エコーを撮ってもらいました。心電図も調べて頂きました。しかしながら これらにもが異常は見られません。そこで明日は下肢のエコーを撮いただくことになっております。ここで私の質問となりますが、「私の症状はどのように考えられましょうか」。この質問は明日の結果を待ってからにするべきなのかもしれませんが、AskDoctorsの先生方からの情報を得たうえで明日の診察に臨みたいのであります。なお、私は肺腺癌ステージ4でありまして、この三年間化学療法を受けております。現在の抗癌剤はアリムタとアバスチンの併用ですが、この薬の点滴開始時期と浮腫みの出現時期には少なくとも半年の隔たりがございます。以上よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

抗がん剤点滴前のステロイド デカドロンについて

person 40代/女性 -

以前こちらに 子宮がんにて抗がん剤のタキソテールとカルボプラチンを点滴していますが、タキソテール点滴中に心臓の膨張感と息苦しさ に襲われるとご相談いたしましたところ、点滴のスピードをゆっくりにしたほうがスムーズにいくとアドバイスいただきましたが、看護師の業務都合上 その日の夕方5時ご ろまでには終了させたいようで、それまで タキソテールの直前にステロイドのデカドロンを8ミリ点滴でいれていたのを20ミリに増やしました。心臓の痛みや息苦しさは解消されたものの、点滴のスピードは それほど変わるでもなく 無事に夕方5時ごろには終了しています。それでも他の人に比べると3時間ほど長くかかっています。あげくに、デカドロンを増やしてからひどい便秘で 下剤で調節中です。デカドロンを増やすことに問題はないのでしょうか?担当にお願いをして 点滴をもっとゆっくりにしてもらい、デカドロンを減らしてもらったほうがよいのでしょうか?又昨年私は、皮下脂肪識炎様T細胞リンパ腫で化学療法をうけていました。デカドロンの副作用に脂肪識炎とも書いてあり少し不安になりました。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

膀胱がんの組織グレード

person 70代以上/男性 -

膀胱腫瘍で温存治療予定の者です。訳あって前の病院で内視鏡手術を受けずに、今の病院を受診しました。膀胱の半分くらい腫瘍があるので、内視鏡手術ではとりきれない、おそらく全摘出と言われるでしょう、温存治療しましょうと言われたのですが、生検の結果、組織グレードの判定が付きませんでした。ただしTRBTを今から予約すると結果をまつまでに2ヶ月かかります。 前の病院では尿からは悪性のものが少し出ていますと言われていたのですが、尿検査を見直してみると扁平上皮が尿中に1~5と、ほかにothersoneか何か書かれています。 次の尿では扁平上皮1未満です。 CTでは、浸潤が疑われる、MRIでは浸潤しているか不明でした。化学療法と放射線治療が始まるのですが、これでよかったのかと思っています。 炎症性偽腫瘍の可能性がないか2ヶ月かかって調べて、結果悪性であったら浸潤が拡がってしまうかもしれないと思うとそれも怖く、炎症性であれば抗がん剤や放射線は不要なのだろうか?とも思ったりします。 炎症性偽腫瘍であれば、どんな兆候が見られますか?またどんな治療になるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺がんの手術、治療法、Stageについて

person 40代/男性 -

当初人間ドックでの腫瘍マーカーCEA高値14.9を受け、市立病院にて首から下上半身の造影剤CT検査と消化器内科クリニックにて大腸内視鏡を実施し、大腸内視鏡についてはポリープ3〜4ミリ切除。良性。造影剤CT結果については、肺に4センチの腫瘍が確認されました。肺以外の他臓器への遠隔転移は認められられないとの報告を受けています。以上の結果を持って大学病院に紹介いただき、受診しております。現時点では造影剤CTの画像診断のみ。病名、右肺上葉腫瘤。扁平上皮癌でしょうの事。この状況でT3N0M0 stage IIBどの説明を受けています。これを踏まえて診断法として、手術が選択され、気管支鏡、CTガイド下生検はスルーでした。治療法として、手術+術後の補助化学療法(抗がん剤)を適用。今後のスケジュールは6月17日にPET CT、6月24日にPET CT結果報告、術前検査、採血、CT、レントゲン、心電図、呼吸機能検査、歯科口腔外科受診、麻酔説明、手術説明、入院説明、主治医説明等。6月30日手術。内容は右肺上葉全切除+周辺のリンパ切除の予定です。 PET CTの結果が6月24日です。大学病院の主治医は、リンパの状態から診て他臓器への遠隔転移の可能性は低いでしょう。と仰られました。他臓器、骨、頭部等への遠隔転移が発見される可能性は如何でしょうか。造影剤CTの結果遠隔転移が認められなかったとは言え、4センチの腫瘍。確定診断が出ないままの上記のスケジュール。主治医からは上記の治療スケジュールとなる理由などの説明もして頂いており、理解はしているのですが、不安が拭えません。先生方のご教示をいただきたくよろしくお願いします。

5人の医師が回答

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