ストレス癌に該当するQ&A

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胆石腎臓がん大腸がん胃糖尿ストレス

person 40代/女性 -

食後、みぞおちに違和感があります。お腹を膨らますと痛い感じもします。背中も痛む感じがしたりします。今日胃カメラし、異常なし。エコーにより、胆石1センチ台のものが2つあります。左の腎臓が二つに分かれてるといわれ、先天性のものか、がんか調べるため近々CTをします。1月下旬に虚血性大腸炎と言われ絶食と止血剤服用し、出血は止まり、大腸カメラやりましたが異常無しと。過敏性腸症候群や逆流性食道炎と診断されたことがあります。普段、お腹が痛くなり便がゆるくなったり、便が硬くなったり色々繰り返します。胃カメラは異常ありませんでした。貧血あり、婦人科からじゃないかと言われ受診すると、生理の出血量が多いため貧血になってるんではないかということでした。子宮筋腫と内膜症はあるが治療対象ではないとのこと。昨日の血液検査で平均値内ではなかったものが、赤血球515↑、ヘモグロビン10.6↓、血小板43↑、平均赤血球容65.8↓、平均赤血球血20.6↓、平均赤血球血31.3、GOT31↑、GPT55↑、CRP0.4 でした。排便後少し腹痛かあったりもします。糖尿です。ヘモグロビンa1c は6.9です。四六時中ではありませんが、腰痛あり、足の付け根や太もも前やお尻側外側足先までなど痛む時もたまにあります。もともと腰痛持ちではあります。下肢静脈瘤あります。足がつることもあります。 みぞおち痛は石だけではなく、大腸がんでもあるんですか?私はガンですか?  質問ばかりしてる 気にし過ぎと思われますが不安なんです。すぐに色んな検査が出来ればいいけど仕事や子ども、なかなか自分のことはできません。休みは親の世話があります。 不安でしかたありません。

3人の医師が回答

ストレスと癌の関係と早期発見について

person 70代以上/女性 - 解決済み

昨年の12月に母が86歳で乳癌で亡くなりました。60歳頃に乳癌とわかり、温存療法で手術し、その時はもう大丈夫とのことでした。 亡くなる約3年前に胸に再発とわかりました。胸に浸出液があり、骨転移していました。訪問看護を受け、定期的に通院してホルモン剤を処方されていましたが昨年の9月頃から食欲がなくなり入院となり、最初の内は食欲が改善したのですが(主治医によれば悪液質から)病院食を食べられず、点滴していましたが数ヶ月に亡くなりました。 私は息子でほぼ毎週、母に会っていましたが早期に気づいてあげられませんでした。 今となってはどうにもならないことですが、以下の点についてご教授ください。 母はあまり病院へ行かない人でした。今思えば定期的にがん検診や健康診断をする様に介入すべきでしたが早期発見できていればもっと長生きできたのではないかと思い今更ながら後悔しています。早期発見できていれば再発でももっと長生きできた可能性は高かったでしょうか? また、私は悩み事や不安な事や不満な事があると母に相談して聞いてもらっていました。毎日ではなく、多い時で週1で聞いてもらった時期もありました。今思えば母にわかるはずもないこともあり、聞くのがつらいこともあったと思います。かなりのストレスを与えてしまったと思います。ストレスが母の癌の原因になってしまったのではないかと日々、ネット検索などで調べてしまいます。ネット等ではストレスが原因と主張していることが多く見受けられ、後悔の日々です。私の与えたストレスががんの原因となってしまった可能性は高いでしょうか? 今となってはどうにもならない事ですが心の整理ができればと思いご相談させていただきました。無理なご相談で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

ストレスとがん(特に乳癌)の関係について

person 70代以上/女性 - 解決済み

以前、同様のご相談をしました55歳の男性です。 昨年の12月に母が乳癌で86歳で亡くなりました。週一と連休、正月はほぼ母と会いながら乳癌と気づいてあげられませんでした。60歳頃に乳癌となり、当時は温存療法で完治とのことでその後は健康そうに見えました。亡くなる3年ほど前に胸に浸出液があることに他の身内が気づいて病院へ行き、乳癌の再発とわかりました。骨に転移があり、ホルモン剤を処方され、通院していましたが昨年の9月頃からご飯を食べられなくなり、入院となりました。前回のご相談では書きませんでしたか、母と私ともにコロナに感染とわかり、最初の数週間は面会謝絶でした。その後、母はコロナもインフルもない判定となり、食欲もでてきて、10月終わり頃には病院から退院のお話しもでたのですが、先生によれば(悪液質から)次第に食欲がなくなり、12月になくなりました。 途中の検査で脳と胃は問題なかったですが便の潜血があり、内視鏡検査をしたことがなく、検査を勧めなかったことも後悔しています。 私はつらいことや不安なことを母に相談して聞いてもらいました。毎日ではなく、多い時期で週一の夜の団らんで聞いてもらっていました。多大なストレスを与えてしまったことは確かと思います。いい年をしながら大学受験が本位でなかったことや病気になったかもしれない不安、会社での微妙な雇用関係(微妙な昇級と降格の不安、人間関係)の話や会社から監視されてターゲットにされている不安などとても負担のかかる話しをしてしまいました。もちろん、普通の話題もありました。 この様にストレスを与えてしまったことが母の乳癌の原因となり、特に70歳代の平穏な時期を台無しにしてしまったと思います。 母に与えたストレスは乳癌の原因として大きかったでしょうか?コロナを感染させてしまった場合、母の死に影響を与えたでしょうか?母に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

3人の医師が回答

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