40歳、女性
昨年12月に特発性間質性肺炎と診断されました。(抗ARS抗体陽性です。膠原病の症状はレイノーのみで、皮膚筋炎、多発性筋炎とは診断されていません)
服薬はオフェブです。
診断された昨年12月上旬ごろは間質性肺炎の自覚症状はなく、坂道や階段も息切れは自覚せず、山登りなど普通の人と変わらずにできていたのですが、12月中旬にコロナにかかり1週間入院したあと5日後に間質性肺炎の検査ということで、気管支肺胞洗浄を受けました。その直後から少し動いただけで激しい息切れが出るようになってしまいました。
それから、1ヶ月後の1月末になぜか一度息切れはきれいに良くなったのですが、また4月末に息切れが突然出だし、(1時間前までは何ともなかった労作が突然苦しく感じるといった始まり方でした)
今では労作時に3Lの酸素を吸わないと歩けません。
これは、コロナで弱った肺に気管支肺胞洗浄をしたことが原因になっているのでしょうか?
主治医は気管支肺胞洗浄もコロナも関係ないといいますが…
普通の間質性肺炎の経過を辿っていないように感じます。
一度症状が出始めてしまったら改善しないでしょうか?
また、最近この件も含めてセカンドオピニオンを受けてみようと思っているのですがおかしいでしょうか?
生活が一変してしまい、藁にもすがりたい思いです。