肝臓腫瘍疑いに該当するQ&A

検索結果:649 件

全身ピクつき等の症状があります。

person 30代/女性 -

現在30歳、3児の母です。 昨年の2月にパニック障害、心気症との診断があります。 元々体の痛みや痺れがあり線維筋痛症疑いです。昨年の9月に腹痛があったので腹部ctを撮ったところ肝臓に腫瘍があり、医者に癌の所見だと言われ10月に肝生検となりました。肝生検に至るまで不安で寝れない日々が続きストレスも凄かったです。 肝生検を終え、結果は良性でした。 ほっとしましたがその1週間後くらいから、筋肉がピクピクと至る所で痙攣し始めました。そこからは悪化していき、 手足が動かしづらい。すぐに手足が怠くなる。体のあちこちがガチガチ(筋肉のごりごりしたしこり)震え、痺れ、吐き気等の症状が続いています。 体重の変動はそこまでありませんが、体重の割に手足が細く、周りからも細過ぎると言われます。(156センチ43キロ) 握力は右26.左24あります。 als等の難病を心配し、神経内科を受診。 力比べや腱反射等みてもらいましたが、alsやその他難病は心配しなくていいと言われました。 整形外科や内科もかかりましたが、ヘルニア、膠原病も否定的です。 精神的なことからくるものでしょうか? 線維筋痛症で筋肉のピクつきはありますか? 毎日体が怠くて痛くて、小さい子供との将来を思うと不安でたまりません。

4人の医師が回答

肝臓の数値上昇 不安です。

person 40代/女性 -

かかりつけ内科で5月末にした血液検査の結果が、AST71、ALT80、γGTP94と高かったので、追加でB肝、C肝の検査をしましたが両方陰性でした。総コレステロールは241。以前から高く、中性脂肪も高い時が多々ありますが、薬は処方されていません。 気にしなくていいと言われたので、追加で検査を受けたりはしていませんでした。 8月の最初に、婦人科に特定検診を受けに行くと肝機能の数値がかなり上がっていて、AST224、ALT204、γGTP104になっていました。 2014年の9月から、生理痛の辛さ軽減のため、低容量ピルのヤーズ配合錠を飲んでいましたが、肝機能の数値が悪かったので、2018年8月8日にストップしました。 そのあと内科でエコーを撮ると、胆石があると言われ、総合病院にてCTを撮りましたら、脂肪肝、肝臓に腫瘤状病変、胆のうに胆砂貯留と診断されました。 大学病院の消化器内科を紹介され、これから造影CTを撮ります。最後の血液検査は、AST179、ALT222、γGTP113、ALPやビリルビンは正常でしたが、LDH282と高値でした。腫瘍マーカーは結果待ちです。薬をやめても数値は下がっていないし、右上腹部も痛むような気がして、肝腺腫疑いと言われましたが、癌なのかとても心配です。

3人の医師が回答

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