肺に腫瘍2センチに該当するQ&A

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肩甲骨と肩甲骨の間の長引く痛み

person 30代/女性 -

6月に甲状腺左側を切除し、病理検査の結果、濾胞ガンに近い乳頭癌でした。 その後特に全身検査もせず、2ヶ月に一回の血液検査のみです。 術前検査では、肺のレントゲンはとりましたが、CTは甲状腺のみでした。 9月上旬ごろ、肩甲骨と肩甲骨の間の痛みがありました。 その日、久しぶりに抱っこ紐で昼寝をさせたので、それが原因かと思っていました。 1ヶ月経過した今も、痛みが続いております。 通常は痛くないですが、まえかがみになったとき、そりかえるときに、ギューっという感じに痛くなります。 肺や膵臓への転移ではないかとかなり不安です。 癌がわかってから、担当医師に全身検査をしたいと何度も訴えましたが、なにも気にせずに生活をしてください と全く聞いてくれません。 腫瘍は2つあり、一つが3センチを超えたので手しました。 質問です。 もし、抱っこ紐で痛めたとして、ここまで痛みが長引くことはありますか? (毎日保育園の送り迎えや、家事中の数分は、抱っこ紐は使用します。痛みが発症した日は、久しぶりに抱っこ紐で2時間近く寝ました。 ※手術の少し前に、胃カメラをしましたが、逆流性食道炎を繰り返しており、粘膜が円形に剥がれていました。 早く病院に行くのが1番とはわかっていますが、転移や病気が見つかるかもと思うと怖くて怖くて… よろしくお願いします。

2人の医師が回答

甲状腺に4センチのしこり

person 40代/男性 - 解決済み

40歳の夫なのですが、会社の健康診断で甲状腺にしこりがあることを指摘されました。 近所の内科でエコーをしてもらいしこりの大きさが4センチあったため、総合病院の耳鼻科へ紹介状を書いてもらい細胞診と詳しい血液検査をしました。 細胞診の結果は不明で2週間後に再度、細胞診とCTを撮る予定です。 血液検査の結果はサイログロブリンのみ、1412と高値でした。他の抗体?や甲状腺ホルモンは正常値でした。 現在、担当医は悪い物の場合は甲状腺乳頭癌か濾胞腺腫癌を疑っているようです。 また、細胞診では良性、悪性の確定診断にはならないことがある旨、しこりのサイズが4センチと大きいため、手術を念頭に話しが進んでいます。手術する場合は甲状腺専門の病院に紹介状も書けると言われています。 ここから質問なのですが、 1、サイログロブリンが1000以上あると悪性の可能性があると、とある病院のHPで読みました。サイログロブリン1412 は良性でも悪性でもあり得る数値でしょうか? 2、今の担当医は甲状腺癌の場合でも、大人しい癌だから慌てなくて大丈夫。基本的に腫瘍を取ってしまえば完治も見込めるとのことでした。 慌てなくて大丈夫と言われたものの、しこりの大きさが4センチと大きい事も含め、肺や骨、リンパ節に転移していたらと思うと不安です。 首のリンパ節についてはエコーで指摘なしでした。首のリンパ節に転移していた場合はエコーで分かりますか? また、肺や骨に遠隔転移する場合は先に近くにリンパ節に転移してから…などありますか?それともいきなり遠隔転移するのでしょうか? 担当医に焦らなくて大丈夫と言われたものの、しこりが発覚してから今に至るまで半月以上経っています。こんなにのんびりしていて大丈夫なのか不安です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

APAM・子宮内膜異形増殖症の治療について

person 30代/男性 -

パートナーの件でご相談です。 年齢:26歳、妊娠経験:なし 大学病院でのTCRの病理診断の結果、APAMと子宮内膜異形増殖症の診断を受けています。なお、腫瘍は子宮頸部にありました。(切除したのは今年1月です) 腫瘍の大きさは2センチ×2~4センチとのことで、MRIの画像診断だけで見ると仮に癌であれば、浸潤度合いからステージ2に相当するものとのことです。(病理の結果は癌ではありませんので参考情報です) 現在は癌専門病院にかかっておりヒスロンを用いての治療を勧めらてれいます。 そこでご質問です。 1 上記診断結果の場合、癌の併発の可能性があるといいます。もし併発していれば体癌なのでしょうか、もしくは頸癌の可能性もあるのでしょうか。(HPV検査はしていません)頸癌の可能性があればホルモン治療は無意味と考えています。 2 ホルモン治療は厳重な管理の下、行うとしていますが、その間に進行してしまった場合、あるいは既に癌が併発している場合は卵巣を含む広汎子宮全摘出になってしまう可能性もあるのでしょうか。 (今であれば子宮摘出のみですみ後遺症の心配がないと考えています) 3 ホルモン治療がうまくいった際はやはり体外受精などの不妊治療をするのが一般的でしょうか。 4 CTの結果、肺に影があり、PETの結果、喉のリンパに気になる箇所があるといいます。また、本人いはく子宮近辺で子宮でない箇所が痛むとよく聞きます。 これらの今回の病気の関連性はあるのでしょうか。 喉のリンパは別途、検査予定です。 様々に質問してすみません。 現在、リスクをとって温存治療をするか、早期発見ということで子宮摘出をするか非常に迷っております。 ご回答いただければありがたいです。

1人の医師が回答

肺腺がんの2nd治療(臨床試験)

person 40代/女性 -

肺がんの2nd治療についてお聞きします。 ドセタキセル単剤とTS-1+アバスチンのどちらか決めなくてはいけなくて悩んでいます。。母は71才肺腺がんで左肺が原発二センチ弱、骨、脳転移なし、遺伝子検査陰性、片側肺に数ミリのがん点在のたまめステージ4でがん発覚から一年が過ぎました。カルボプラチン+アリムタを4クール(腫瘍縮小)、その後の維持療法でアリムタ単剤を8か月続けてきましたが再び腫瘍が大きくなったためセカンド治療にはいります。標準だと次の薬はドセタキセルらしいのですが、「TS-1+アバスチン」の臨床試験があるとのこと。久留米大事務局で全国の病院で28名募集のようで条件は肺がんで脳転移がなくプラチナ系のファースト治療終了した患者とのことです。 TS1というと肺ガンではひととおりの薬を使い終わり最後の薬というイメージで肺がんでは効果が低いのでしょうか?でも最近TS-1は使い方次第で免疫抑制細胞を抑え込むと聞きました。母は膝が悪いため初回治療パクリタキセルが候補でしたが直前でカルボプラチン+アリムタに変更になりました。ドセタキセルは治療後も手足にしびれが残り大変な思いをしている方が多いと聞き副作用が心配です。この為臨床試験に挑戦も考えています。臨床試験のほうは 安全性は大丈夫でしょうか?母は肺気腫で数年前から携帯酸素をしています。全国で28人の募集とは少なく感じます。安全性は?ドセタキセル単剤とTS-1+アバスチン両者のセカンド治療の効果、臨床試験の安全性についてご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

肺癌手術後の再発転移について

person 70代以上/男性 - 解決済み

専門医の先生方にお尋ね致します。 70代男性 昨年10月に肺小細胞癌ステージ1(部位は肺門ではなくS 2区域に1.5センチ結節1つ)術前検査転移なし。同月に右上葉切除及びリンパ節郭清、術後病理検査も異常なし。術後補助化学療法4クール実施。 その後は4月7月にCT検査と腫瘍マーカー。10月に胸部レントゲンと頭部MRIと腫瘍マーカー異常なしでした。 ところが今月になって、以前から別の疾患(数年前脳梗塞後、毎月薬を処方してもらう為)受診しているかかりつけ医に左側首?鎖骨上辺りが少し腫れているかなぁと言われました。 肺癌でお世話になっている主治医曰く 先月10月に診た時は何ともなかったとの事でしたが来週診て下さるとの事。 これって何でしょうか?転移ですか? 小細胞癌だとステージ1でリンパ節郭清も異常なく補助化学療法をしていても術前から既に見えない癌が対面リンパ節まで潜んでいたという事ですか? 転移だとしたらステージはIIIまたは既にその上になるんでしょうか? 父は今のところ症状なしです。 また転移以外に考えられる疾患はありますか? 父の既往歴↓↓↓ 2010年6月 脳梗塞 2011年8月 脳梗塞再発 2015年7月 胸部大動脈瘤にてステント導入。 2017年10月 肺小細胞癌手術リンパ節郭清

2人の医師が回答

多発性肺転移の治療について

person 30代/男性 -

現在39歳で直腸癌の術後です。 直腸癌で、超低位前方手術にて原発巣を切除したのですが、 2022年9月直腸癌 ステージ2の診断。腫瘍は約五センチ 10月より、放射線とゼローダにより術前治療。12月の検査にて、3分の1まで縮小。転移確認できず。 1月~3月にてオキサリプラチンとゼローダにより全身治療、4クール実施。 4月の検査にて、肺転移2ヶ所発生 6月に直腸の切除手術。 7月検査にてさらに3ヶ所転移巣発生。 で現在に至っています。 現在、肺に転移巣が5個できています。 一番大きいもので9mm、小さいもので3mmできています。 5ヶ月で立て続けに五ヶ所転移が発生して、手術不可で抗がん剤治療となりました。手術で切除自体は可能だが他の場所にまた、がんが発生する可能性があり手術不可との診断です。 キートルーダーは、MSI検査で陰性で使用不可との診断です。 抗がん剤が効いても、手術はしない方向と担当医より説明がありました。 抗がん剤はS1、アバスチン、イリノテカンの予定です。 ただどうしても、延命治療は納得できず 他に、なにか根治を目指す治療などはないでしょうか? 主治医の医師に聞いても、抗がん剤で延命しかなく、延命治療しかできないと言われています。

2人の医師が回答

肺の7mmすりガラス状結節の経過観察の不安

person 50代/女性 - 解決済み

3ヶ月前にも相談させていただいたものです。 肺に7mmのすりガラス状結節が見つかり経過観察中です。 現在2回目の観察を終えサイズの変化がないことがわかりました。一旦安心しています。 次回は半年後となります。 4つのポイントで(ほぼ同じことですが)お聞きしたいです 1 癌細胞は目に見えないものも日々できている(免疫で押さえている)ということですが 仮にこのすりガラスがゆっくり成長するタイプの悪性だった場合適度のサイズまで見守っていて大丈夫なのでしょうか。 多発性ならしかたないかなと思いますが、原発の癌から癌細胞が見えないレベルで広がっているということがないのか心配しています。 先生からは1センチ超えたら次の手を考えようかと言われています。 2 消えないすりガラス状結節は「炎症の傷的なモノ」と「悪性腫瘍」(もしくは良性腫瘍)のいずれかということですが 炎症系の傷はサイズは変化しないということでよいでしょうか 3せっかく早期で見つかったのに大きくなるの待っている間に悪くなっちゃったね(転移や多発につながる)というパターンが一番怖いのですが 大丈夫というお言葉も前回のアスクドクター、そして今回の担当医からもいただいたのですが 「大丈夫」の根拠がなんなのかがいまいち理解できていません。 充実部ができるようでなければすりガラス状のものは悪さはしないということでよいでしょうか。 4初回虫垂の検査を受けた「大腸肛門科」の先生がそのまま肺の経過も担当してくれているのですが一般的なんでしょうか。 呼吸器内科・外科もある大きな病院です。 が、「放射線科の先生も診てくれているから(私だけじゃないから)大丈夫ですよ、変化があったら科は変わりますから」といわれています。

2人の医師が回答

肺腺がんからの脳転移発覚 治療方法

person 30代/女性 -

肺腺がんALK陽性 リンパ節転移あり、手術は出来ないと診断を受ける 4月末より抗がん剤シスプラチンによる治療を2クールと放射線治療 6月末より免疫チェックポイント阻害薬イミフィンジを2週間毎に外来化学療法 原発、リンパ節は薬が効いて順調 12/23、脳転移発覚 少なくても7箇所 (左に2センチほど、右に1センチほど、他5箇所) 12/23の、診断では、ガンマナイフを進められ、しかしながら、受信中の病院ではガンマナイフが出来ないとのこと。 そのため、専門のクリニックを紹介するから、検査、診断をしてもらってきてほしい、もし、そこで、ガンマナイフやりましょう、と話しになったら、話を進めて貰って構わないと、主治医より、説明を受ける よって、初診の予約を専門クリニックを12/27に予約中 翌日の12/24、病院より電話にて 今日は上記のように説明をしたが、改めた内科の先生とも話をして、ガンマナイフをやる前に、分子標的を経口することで、転移した脳腫瘍をコントロールする可能性もあるから、病院としては、そちらを提案したい もちろん、ガンマナイフをやってから、分子標的をやる、という、選択もあるが、 病院としては、まだガンマナイフをせずに、分子標的をやるのはどうか、と、話がまとまった 勿論、決めるのは本人ですが、 どっちがいいんでしょうか もう、決められません

3人の医師が回答

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