よく喘息は症状がなくなってから、何ヶ月も薬を続けると言いますが、どうしても納得できずに、調子が良くなるとすぐにやめてしまいたくなります。
自分ではなく子どものことなのですっぱりやめる勇気もなく、気持ちが葛藤しつつ、飲ませたり飲ませなかったりしてしまっています。
↑のように思う理由は、偶然なのかもしれませんが、他の兄弟が医師の指示なく、薬をやめても、結局その後何年も喘息が起こってないという経験もあるせいなのかもしれません。
今、薬を続けている子とは重症度も違うし、やめると発作が起こるというのも経験済みです。また本なども読み、薬を続けることの重要性も分かっています。
が、大きくなってきたしもう大丈夫かな?という気持ちも常にあります。
副作用がないとは言っても、薬を飲むことに多少の不安もあります。
でも、できれば大人まで持ち越さないように、親の管理できる時期に治してあげたいです。
今まで2年くらい通院していますが、最近は定期通院の日が憂鬱で、何ヶ月、何年も通院する自信がありません。
支離滅裂な文章かもしれませんが、どのように気持ちを持っていればいいのでしょうか?
やはり主治医のいう通りに続けるしかないのでしょうか?